大宮ソニックが外れてほとんど諦めていたんですが、 
お陰様で中野サンプラザホールがゲット出来ました。(*^_^*) 
2年前の2017年は当たったのですが、 
昨年の2018は不発だったんです。 
その前の2016年以前も外ればかりでした。 

昨日の岩手のファーストステージも盛り上がったみたいで、 
早速、セトリまでネットに公開されていました。 
もったいないのでみませんが~ 

願うと叶うんですね~ 
7月のライブで歌う予定になっていたり 
達郎のカバーを見直ししているのも多かったので、 
もしかしたら験担ぎ出来るかも~と思っていました。 
今からワクワクです。 

まさに「夏への扉」が開いた感じです。 

今日、マイク録音のことでネットなどを検索していて、
気づいたことなどです。

ざっくばらんなお話ですが、
ボーカル録音から~

マイク~プリアンプ~オーディオ・インターフェース~DAWなどの録音ソフトを前提に。

マイクの種類は割愛しますが、
高性能なマイクは、やはりノイズも少ないですよね。

マイキングの話もおいておいて、
その次には当然にマイクケーブルです。
これも高いものはノイズも少なそうです。

次にマイクプリを使っている方もいるし、そうでない方も多いと思います、
私は、安いものでやっておりますが、
オーディオ・インターフェースへ直差しも多いです。

マイクプリも元々込みなオーディオ・インターフェースですから、
不要と言えば不要な気もしています。

そこで、ヘッドフォン・チェックしますが、
ノイズ~ありますよね~。

気にならない程度なら良いのですが、
「サー」と言う潜在的な音。
録音場所の自然音。
吹かれの音。

参考ページはこちらなど~

録音レベルは大きい方が良いようですが、
当然にノイズも大きくなりますよね。

私自身が実は、
ボーカル録音することが少ないので、
ノウハウがあまりないのです。

コラボのミックス時に、
生ボーカルのデータを頂いておりますが、
千差万別?_ですね。

ノイズがひどいのは、
まずノイズ対策からやっていることも多いです。
それと音量調整ですね。
コンプ以前のようなデータががあります。

でも生ボーカルだけをお聞きすることはほとんどないです。
必ずオケと同時に聴いています。
ボーカル提供者の方への尊厳を含めてです。

ボーカルの録音の王道?
ノウハウがあったらお聞きしたいです。

録音後のお話は別途で~。

現在の私のシステムは以下の通りです。

マイク:SHURE SM58
ケーブル:50cmぐらいの安物(短い方がノイズが少ないらしい~)
オーディオ・インターフェース:ROLAND V-STUDIO100 (24bit/96kHz)
DAW:SONAR,CUBASE
タグ: ノイズ, マイク, 録音
あはは~
ドラムは苦手!

良かったらきいてね。

http://musictrack.jp/index.php?pid=user&uid=3013&mod=sounds&snd=62478