The show must go on

The show must go on

しょりたん、好きだよただそれだけ

Amebaでブログを始めよう!
今TwitterのTLではセクチャン東北旅で盛り上がっているでしょうが、私は観てません。
そして今後も観ません。
なぜなら、私にとってセクチャンは箱推しの聖地で個人担かつコンビ推しの私には息苦しい場所だからです。

私がセクゾに興味を持ったきっかけは、紛れもなくこの番組でした。
ある動画サイトを何気なく見ていたら、ボルダリング回のセクチャンがあって、何これ!と思い試しに観たら見事はまったのがそもそもの始まりです。
流動化騒動前は楽しく観ていましたが、騒動後はセクチャンと3人体制の落差とふまけんの関係性、個人担という立場の苦しみに耐えきれなくなり、けんしょりの絡みがある回(最近では新年会、おまけでは背中文字当て回)しか観れなくなってしまいました。
最近、セクチャンが終わるのではないかという噂がありますが、私は終了してもいいと思ってます。
なぜなら、和田さんへの期待(5人を推してほしい、聡くんを可愛がってほしいなど)が膨らみ続けることは和田さんを押しつぶしかねないからです。
私はVS嵐の天の声の伊藤さんみたいな甘すぎないサポートが好きなので、メンバーに干渉したがる(甘すぎる)和田さんはあまり好きではありません。
でも、和田さんには攻めるだけではなく自分を守ることもしてほしい。
そして、メンバーには和田さんやスタッフさんへの感謝の念はいつまでも持っていてほしいです。

P.S
ただ私は、けんしょりだけを見ていたいんです。
それだけでいい。