
森永のクラフトグリルチーズは、焼いても溶けないので外はサクッと中はとろっとした香ばしく濃厚な味わいの新感覚チーズ。
いつもの料理のついでに焼くだけなので、朝食・お弁当・夕食・おつまみなど様々なシーンで楽しめるのだとか。
サンプル百貨店のRSP104th Liveにてご紹介いただきました。
クラフトグリルチーズ

森永乳業では、KraftやPHILADELEPHIA(フィラデルフィア)ブランドのチーズを開発・製造していて、40品も商品があるそう。
特にクラフトブランドでは、「心踊る発見に出会えるチーズ」をテーマに商品を開発していて、新商品のグリルチーズが登場。

商品開発にあたり生活者の「食に関する悩み」に着目。
1つは忙しい日々の中で簡単調理を求める方々がここ10年で増加していること、もう1つは料理のレパートリー不足やマンネリに悩んでいる方々が半数以上ということが判明しました。

また、近年ワンパン料理も話題になっていますが、時短レシピで使われているアイテムランキングでもフライパンがナンバーワンになるなど、時短レシピの鍵はフライパンということにも着目。
食のトレンドとして「焼いて食べるチーズ」がこの10年で倍増していて、世界での新商品発売数が伸びているなど人気が高まっている状況なのだそう。

簡単調理・マンネリ化という食の悩みと、フライパン・焼いて食べるチーズというトレンドをかけ合わせて、「心躍る新商品」として誕生したクラフトグリルチーズの特徴は3つ。
- 独自製法により焼いても溶けないサクとろ食感
- トレンドのフライパンで簡単調理
- 様々なシーンで役できる汎用性

クラフトグリルチーズは焼いても溶けないので、外はサク、中はとろのサクとろ食感を楽しめるのですが、このサクとろ食感を実現しているグリルチーズの秘密は、チーズなのに焼いても溶けない熱への強さにあるのだそう。
普通のチーズを加熱すると熱に弱くすぐにドロドロに溶けてしまいますが、このグリルチーズは特許取得の配合技術により熱に強く、焼いても溶けないのでこんがり焼き目がつくんです。

熱に強いから、焼いてOK、揚げて焼いてもOK、あとは焼肉やお好み焼きなどのいろんな鉄板焼きのお供にも最適。

チーズが好きな方はもちろん、朝食のマンネリやお弁当のレパートリー不足にお悩みの方、夕食メニューを手軽にプラス1品したい方にもぴったりです。

焼だけでもそのまま美味しく食べられますが、焼いても溶けない特徴を活かして炒めたり、肉巻きをしたり、ちくわに入れたり、様々なアレンジも。クラフトの公式サイトで掲載されているそうなので気になる方はチェックしてみて。
焼いても溶けないサクッと食感

クラフトグリルチーズは焼いても溶けないので、“外はサクっ、中はとろっ”とした香ばしく濃厚な味わいという新感覚チーズ。忙しい毎日の中で、焼くだけで簡単にプラス1品できるから、冷蔵庫に常備しておけば何かと重宝しそうです!
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