カルキぬきます
・無着色、無香料、なので敏感肌、感想肌、乳幼児、アトピー肌の方に、また洗髪、洗顔、赤ちゃんの沐浴にもお使いいただけます。
・カルキぬきますは、浴槽に入れて『肌に優しい湯』にする浴用の脱塩素剤です。
・お湯の中の塩素(カルキ)を除去し、ピリピリした刺激を抑えお湯をまろやかにします。
・主成分はビタミンC(アスコルビン酸)。
・風呂釜を傷めず、残り湯は洗濯水に使えます。
・入浴剤との併用も出来ます。
色の変化で水道水の塩素(カルキ)濃度を測定する
『カルキチェッカー』
付き!!
4g×4包・・・210円
液体グローブの分子が角質層に浸透し、隙間を埋め遮断層を作ります。
このことによって、従来皮膚が持っている角質層の働きを強靭にして、皮膚の保護をします。
本品は、人の新陳代謝によって、使用してから4時間経過すると、自然に除去されていきます。
(使用後約4時間は、石鹸等で洗っても落ちる事はなく保護効果は変わりません。)
皮膚や体内に浸透・蓄積される事もありません。
又、皮膚本来の機能(発汗・呼吸等)に影響はありません。
こんな方におすすめします。
美容師や介護士など、手荒れはひどいけど人相手の為、手袋をすると失礼になるという方。
手先を使った仕事で、ゴム手袋を使うと作業がしにくいという方。
ガソリンスタンドなど油汚れの激しい方。
魚屋等、冷水で手が荒れる、手についた臭いが気になるという方。
食器やお風呂などを洗う主婦の方。
その他、手を使った仕事の方に幅広くご愛用いただいております。
グロ ーブス・イン・ア・ボトル
2オンス(約1ヶ月分)
1,890円
8オンス(約4ヶ月分)
5,775円
ルテイン・ゼアキサンチン
欧米で話題のルテイン・ゼアキサンチン・ブルーベリー(北欧産)・アイブライト・アスタキサンチン・リコピンを主成分に、セレン・ビタミンC・ビタミンB群などを配合した、保健機能食品(栄養機能食品)です。
ルテイン・ゼアキサンチンとはカロチノイドの一種で緑黄色野菜に多く含まれいます。近年の研究で、このルイテインとゼアキサンチンは、眼の網膜部分の黄班部や水晶体に蓄積されている大事な物質であることがわかっており、人間の眼にはそのルイテインとゼアキサンチン以外のカロチノイドは存在しない事が明らかになっています。
本品の原料は厳選されたマリーゴールドから抽出しています。
ルテイン・ゼアキサンチンに数多く含まれている中から7種類の素材について紹介します。
・ルテイン・ゼアキサンチン(マリーゴールド由来)
欧米で「加齢性黄班変性症」「白内障」の予防に効果があると話題の成分。
・ブルーベリー(北欧産ビルベリー)
言わずと知れた眼に良いと言われている果実。「視力アップ」「眼精疲労」に役立つ働きのあるアントシアニンを含有している。
・アイブライト
ヨーロッパに広く自生しているハーブ。ヨーロッパでは薬用ハーブ(民間薬)として「疲れ眼」「結膜炎」、アレルギーが原因の「かゆみ」「充血」などに利用されている。
・アスタキサンチン(ヘマトコッカス藻由来)
カロチノイドの一種で、非常に強い抗酸化力を持っています。その抗酸化力はビタミンEの約1,000倍と言われています。
・リコピン
欧トマトに多く含まれるカロチノイド。抗酸化力に優れている。
・DHA
青魚に多く含まれている多価不飽和脂肪酸の一種。近年の研究の結果、DHAの欠乏が視力障害を招いている事が分かっています。
・セレン酵母(セレニウム)
近年、ミネラルに関する研究の中でも最も注目されている。体内の酸化を防ぎ、組織の硬化・老化を防ぎます。
~こんな方は特にオススメです~
□ 毎日パソコン・長時間のテレビ等で眼を酷使している方
□ 車の運転をする方
□ 屋外で仕事をしている方 等
栄養療法を開始して2~3日経つと、体に異常を感じとる事があります。最も多いのが下痢です。
私たちは日頃、下痢を『良い知らせ』だとは思っていません。悪いものを食べた時もおきるものですから、悪い栄養補助剤を食べたのではないかと疑いを持つ人たちが多い様ですが、これは好転反応と言われるもので、細胞が活性化されて活発に動き始めた証拠で大変良い事なのです。
よく『副作用がでたのではないか』と驚く人がいます。しかし副作用は数日で出る事はありません。
好転反応が出やすい病気は、
肝臓病・腎臓病・胃腸病・アレルギー体質・喘息・アトピー・頭痛・便秘・リウマチ・糖尿病・更年期障害
などです。
大体 10人 に 2人 位の人が好転反応に悩まされています。
軽い場合は気づかず通り過ぎますが、強い場合は副作用ではないかと心配になります。勿論好転反応が現れない場合もありますが、現れた方が一時的には苦しみますが、治りは早いものです。
しかし現れないからといって効果が無いわけではありませんが、いつまでも尾を引くような治り方をする人は好転反応が現れない人に多いようです。
漢方では好転反応を、処方した薬が的中した証拠に現れる反応で警告反応ではなく適合反応と判断します。
好転反応が起こるのは栄養療法の働きによって今まで休んでいた器官が働き出したり、体内の毒素が移動するので痛みや湿疹が一時的にひどくなるのです。
ちょうど錆びたパイプに、サビ取り剤を流し込んだ様なもので、一時的にサビが沢山出てきますがその後はきれいになるのと同じ事です。
軽い好転反応では、
だるさ・肩こり・下痢
かゆみ・オナラ
などです。
重いものでは、
頭痛・吹き出物・めまい・発熱
湿疹・関節痛・血糖値の上昇
息苦しさ・不眠・嘔吐・食欲不振
など本気で心配しなければならないような自覚症状が現れます。
なかにはビックリして病院へ駆け込む人もいますが、検査の結果は何処にも異常が無いと言う状態です。
好転反応は病気ではありませんので、血液検査をしてもレントゲン検査をしても以上は現れません。
私たちは自分の体に変調が起きると、それらのものは検査で全て分かったしまうものだと思い込んでいますが、検査というもので何から何まで分かるものではありません。
好転反応というものは体を構成している各細胞が活発に動き始め、体内の毒素を排出したり今まで行き届かなかった部分に栄養素や酸素が送り込まれる為に起きる現象なのです。つまり細胞が徐々に正常に働き始めたという事であり、
「貴方の細胞には
十分な自然治癒力が
残っていますよ」
という証拠でもある訳です。分子矯正医学の立場からすれば、好転反応は細胞の正常な働きを示すもの、という事ができます。
多くの人はここで驚いて、飲む事をやめてしまいます。しかしここで中断したら今までの努力は水の泡です。
好転反応が現れたら逆に量を増やした方が早く通り抜けられます。
好転反応は通常3~7日目に出て(時には1ヶ月程たって出る人もいます)2~4日続いておさまります。本当にひどいのは1日位のものです。
いずれにせよそれ以上悪くなる事がありません。好転反応が強く出た人程、体の状態が悪かったと反省して下さい。
好転反応が一挙に出ないで少しずつ部分にでてくる事があります。この様な人は、2~3週間悩まされるかもしれませんが、やはり体が悪化している証拠です。
つまり、昔の病気をさかのぼって痛みなどが出てくるのです。
最初に頭痛に悩まされ、しばらくすると今度は腹痛がしてきたという様な例は、以前腸の何処かが悪かったという事です。
繰り返しますが
好転反応は副作用
ではありませんし、栄養療法は副作用を起こすような要素はありません。断食を行なっても好転反応が現れます。この一時を我慢して通り抜ける事です。この事をいくら言っても心配して途中で中断してしまう人がいます。
そこでもう病気を治すチャンスを失ってしまうのです。自分は続けたいが周りが心配して無理やり中断させてしまったという例がありますが、こうなると何か宿命的なものを感じてしまいます。それでも好転反応がひどく、大変苦しいようなら鎮痛剤など薬を使うのも良いでしょう。一時なら副作用も問題ありません。
好転反応とは?より