地下1.117メールから汲み上げた天然水です。
話題の酸化還元電位がすごい!
51度の源泉においてマイナス670mVを示すほど極めて電位が低い天然水です。
酸化還元電位が低い水を飲むと、体内に発生する有害物質を中和還元してくれます。
その結果、免疫力や自然治癒力が高まり病気に負けない丈夫な体をつくると言われています。
PH8.8の天然アルカリイオン水!
疲れた体に自然の恵みを取り入れイキイキとした活力にあふれた生活がおくれるかもしれません。
天然ゲルマニウムたっぷり!
漢方薬として有名な朝鮮人参や霊芝、にんにくなどに多く含まれている水溶性ゲルマニウム。
この水溶性ゲルマニウムがおよそ6.0ppbも含まれています。
種類は500ml・1000ml・2000mlの3種類です。
昔から黒い穀物は健康食の源と言われています。
今日はそんな黒い穀物の事についてお話します。
・黒米
中国では歴代の皇帝が食べる珍重な米で、出世米・元気になる米・頭の働きをよくする米と言われいます。
・黒胡麻
黒豆は畑の肉といわれるくらい豊富な栄養を含み、体内の不要なものは体外に排出する作用があるとして最近特に注目の穀類のひとつです。
・黒花梨
体を温める働きがあり、特に風邪がはやる時期には需要が高まります。
・黒松子
体全体を強く元気にする種子として古くから人気のアイテムです。
その他にも黒色色素をもつ穀類は美容と健康に大変よいとされています。
ポストカードに新作が出ました。
下記の分を含めてこどもの日バージョンが3点
母の日バージョンが7点あります。
30歳代の単身赴任や独身の男性は、家族と同居している同じ世代に比べ、
高血圧の割合が3.6倍
に上っていることが、中電病院(広島市)の平賀裕之・内科副部長らの調査で分かった。
外食中心による塩分の過剰摂取が原因とみられ、40歳代でも1.5倍に達した。単身生活による生活習慣病の影響が明確に示されたデータは珍しく、7日から大阪市で行われる日本内科学会で発表される。
中国地方にある1企業の男性社員1570人を対象に調査し、内訳は単身217人、家族同居1353人。年代別に高血圧の割合は、30歳代が単身14.9%、家族同居4.1%。また、40歳代は21.4%と13.8%で、50歳代は27.6%と23.2%。若年層ほど差が大きかった。
また、同時に実施したアンケートによると、単身者は野菜や果物の摂取が少なく、塩分の多い食事で、運動不足の傾向がみられた。一方、カロリー過多が原因の肥満や糖尿病は、単身と家族同居で差はほとんどなかった。
平賀副部長は「単身の30歳代と、家族同居の40歳代の高血圧の割合がほぼ同じ。単身者は早く生活習慣病が表れやすいので、若いうちから食生活に気をつけてほしい」と話している。
企業向けの健康診断を行っている大阪府立健康科学センターの北村明彦健康開発部長は「就業形態が食生活のリズムに影響を与えている可能性があり、興味深いデータだ。30歳代より下の世代は、現代的な食生活で栄養が偏りがち。企業側は、健康診断の機会などを活用し、バランスよい食事の心がけを説く工夫をしてほしい」と話している。
【宇城昇】(毎日新聞) - 4月4日16時40分更新
体外では・・・
1.羅漢果の成分によるスカベンジャー効果により炎症を抑えるので、
切り傷や虫さされ等にも使えます。
2.リンスがわりに使用する事で、潤いと艶がでてまとまりやすくなります。
3.浴槽に混ぜてゆっくりつかれば体の芯から温まり乾燥も防ぎます。
また果実からドリンク等を作っている方は煎じた後のカラを使用できますので無駄なく使えます。
*健康食品ですので、効果には個人差があります。

