しあわせのパン涙には悲しい涙と嬉しい涙がある。 今日は後者を拝見した。 もちろん自分が流すでもなく、相手が流したものだ。 明日は明日の風が吹く。明日の事なんて誰にも分からない。 ただ、今日という日が幸せならばそれでいい。そんな一日。 そんな一日が繰り返す事を祈っている。 いつまでも。 以下は映画の感想 コバルト文庫好きな女子高校生の作文を、舞台好きの脚本家が肉付けした感じ。 悪くはない。