組織票がないと当選できない議員がいる?
少数与党で政治が不安定になるか恐れがある?
よく、こんな当たり前の事を報道するな…
組織票がないと当選できない議員は、民意が反映された国会議員じゃないでしょ。シレッと当たり前のように言うけど、それっていいことなのか?
どうゆうジャーナリスト精神持っているんだ…
民主主義なんだし、少数与党でも驚くことないじゃない。
過半数の多数与党運営では政治がおかしくなるの当たり前でしょ。
組織票がないと当選できない議員がいる?
少数与党で政治が不安定になるか恐れがある?
よく、こんな当たり前の事を報道するな…
組織票がないと当選できない議員は、民意が反映された国会議員じゃないでしょ。シレッと当たり前のように言うけど、それっていいことなのか?
どうゆうジャーナリスト精神持っているんだ…
民主主義なんだし、少数与党でも驚くことないじゃない。
過半数の多数与党運営では政治がおかしくなるの当たり前でしょ。
たとえば、
流行色を決める世界的機関(国際流行色委員会)があり、そこの会議で決定された方向性をもとに各国の色彩情報団体が自国向けの流行色を選び、トレンドとして発信される仕組みなっている。
そういうことなのだ。
流行色は、世の中の傾向で流行るのではない。流行らせているのだ。
私が言いたいのは、
こういった話題は「へぇ~、なんだよ、そうだったんだ。」と比較的信じやすい話題だ。
「比較的」としたように、なぜか政治・紛争や生活などに関する話題は「陰謀論」で片づけられやすい。
たとえば、医薬品や食品添加物など、世界では禁止されているが日本だけは禁止されないことがあっても、陰謀論になってしまう。
新聞・雑誌やテレビなどにより報道されれば「PFAS」のように意識はされるのだが、ネット情報だけでは信用されにくい。
確かにネットでは嘘は多いが、新聞雑誌やテレビがすべて真実だったかは皆さんの知るところでしょう。
これは正常性バイアスが働いているからか、疑わない社会を作られてしまったのか。
1か月以上の予約待ちを経て、ようやく専門病院で受診してきました。
セカンドオピニオンを受けた耳鼻科で書いてもらった紹介状によると、40点評価法で、4/40点:完全麻痺の重症という判断だったようで、「要手術」という評価だった模様。
知らなかったけど。。。
セカンドオピニオンでは「高度麻痺だと思うので、重症は重症だけど、完全麻痺まではいってないと思う…」という話しだった。検査などをすると思ったら、「ここでは設備がない。大病院ではないとできない。」と言われた。なぜだろうとおもっていたら、症状的には手術が必要という判断だったのだろう。
しかし、1か月以上経過したら手術はできないと言われ、とはいえ手術をしても改善はするけど必ずしも回復はしない、また、回復が早く、厳しめに見ても22/40点になっていることから、「顔面神経減荷術」は行わないことになった。
安心した…。
鍼灸の治療が功を奏していると思った。
この数週間は、瞑想や呼吸法、身体のツボについて学んでいる。以前よりは知識が増えた程度だが、効果については信頼を寄せている。東洋ってすごいなの常々思う。
どういうわけか、睡眠時に無呼吸症状が出た。
抱き枕を使い始めたが、やはり睡眠不足を感じる。全身疲労感がものすごくある。
そのためか、顔面神経麻痺症状が悪化した気がする。
せっかく顔の表情が普通に戻ったのに、また麻痺側のまぶたが落ちてきた。
正常側の目は、逆に大きく見開いてしまう。
仕事に復帰できるのはいつなのか…
これがわからないのが困る…不安になる…焦る…
治ることはわかってる。でも、何をしたらいけないのか、どうしたらいいのか、きちんと分かっていない。それだけに困っている…
総合病院で診察を受けていたが、薬事治療継続となっていた。
そして、特に何も教えていただくことがなかったため、軽傷なのだろうと思っていたが症状が悪化してきていた。
耳の裏下部がまだ痛む。口の中に綿を詰めたような状態になってしゃべりにくくなってきた。顔はほぼ動かない。腫れているか固まっている可能ようだ。
音が若干聞き取りにくい時がある。
そこで不安になって、大学病院の先生のセカンドオピニオンを受けた。
結果、「高度障害」の状態であり、場合によっては顔面神経の減圧を図る「顔面神経減荷術」をする必要があるとのこと。先生が、看護師が、少しバタバタし始めた。。。
しかし、今日行ったクリニックには検査診断する設備もなく、なかなか対応できる病院もないとのこと。
クリニックの皆さんが対応可能な病院を探していただいたが、どこもかなり混んでいて、診察が難しい状態。。。
千葉大も無理、都内の大学病院も無理だろう、先生の国際医療福祉大学成田病院も無理(11月まで予約でいっぱい)だという。
都内で神尾記念病院ならば比較的融通を利かせてくれるだろうと一応紹介状を書いてもらった。
慌てた私は、すぐに帰宅し予約をしたが、神尾記念病院はすでに10月2日まで空きがなかった。。。
どうなっているのだこの世の中は。
とりあえず予約はしたものの、時間との勝負というべき治療について、すでに10日間のむだな時間を過ごした気がして焦ってしまった。
薬事治療を行っていたのだから無駄ではないのだろうが、やるべきことがあったのではないかと。
この10日間はいったい何をしていたのか。ただ安静にしていただけで、何をしていたのか記憶にもない。
都内の鍼灸を予約し、やれるだけのことはやろうと思った。
鍼灸でかなり回復すのだろうが、経済的に非常に負担になる。単価が高い!そして回数が多すぎる!とても無理だ!
金さえあればなのか…。
地方だったらどうするんだ???
など、いろいろ焦りから考えることが増え、ため息が増えた。そして落ち込んだ。
これからどうなるのだろう…、と。
しかし、次第に変化が出てきた。
なるようになる。それしかない。開き直るしかない。
瞼が下がってくるようならば、思い切って振り切ったファッションにしてやろう!
眼鏡をふりきったファッション(思い切り太い黒縁眼鏡)にしてやろう!
口元も、髭がうまくそれないと、髭も伸ばしてみるか?
だったら、髪型も振り切った髪型にしてみようか?
などなど、考えだすようになってきた。
もう入浴中に、スマホを見ながら「どうしてやろうか」考えて楽しくなった。
そして、入浴中にもう一つ気づきがあった。
麻痺した側の顔の発汗量が非常に多いのだ。
それは、症状が出てから入浴する度にわかっていたが、その意味に気づかなかった。
発汗量が上がっているということは血流が上がっているということだ。代謝が上がっているのだ。これは神経にとって必要な栄養素などが届けられやすくなっているということだ。再生しやすくしているのだ。
ということは、私の身体は「治りたがっている」「治したがっている」「治ろうとしている」のだと気づいた。だったら、身体の主の私がその気になっていなくてどうする?
これは治るぞ!治してやるぞ!やってやるぞ!やれるぞ!と気持ちがどんどん上がってきた。そして「あ~、これは完治するな」と思った。
「病は気から」はあるかもしれない。
絶対に治すし治る!と思ったので、これからその治療過程などをここに記録していくことにした。
本来は写真比較などしていくと治療過程が良くわかるのだろうが、あいにく恥ずかしがりやかつ写真が嫌いなので、いつか載せることはあるかもしれないが、いまはしない。
だけどきっと治すぞ!治るぞ!
はりきっていくぞ!
ずっと後頭部(右耳の後ろ、やや下側から首にかけて)が痛くてたまらなかった。
凝りそうなことをしたわけではなく、頭痛のような鈍痛。二日酔いではない。
筋を痛めたのか、でもそうではない。もっと首の奥のほうだ。
と思っていたら1週間程度たっただろうか。
とある夕方、笑った顔が左右おかしい。左側が引きつると思った。
でも違った。右側が引きつれない(力が入らない)のだ。
その日の夜は、例の後頭部(右耳の後ろ)が痛くて痛くて眠れなかった。
ネットで調べると、脳梗塞の疑いがあるのではないかと不安になり、朝一で総合病院の脳神経外科へ。
MRIの結果、脳に異常はないと。
血液検査をすることとなったが、すぐには結果が出ない。
1週間後の診察となった。
それまでは薬事治療だと。
その時は軽く考えていたのかもしれない。
正常性バイアスか。
あれから10日が経った。
今日は瞼が閉じなくなった。
もう少し状況は改善ではない方向に変化するようだ。
イスラエルとイランの国民同士の会話が、現状をよく表している。
✓愚かな指導者たちのせいで、このような状態を招いている。
✓国民として、両国の国民が幸せであることを願っている。
国民が素晴らしい国民でよかった。
そして正気を保てていて良かった。
ガザでも同じ状況だっただろうが。
トランプ大統領もやはり勝てないものがあるのか。
国際社会は戦争がますます必要になる事情があるのか。
それほどまでに、無いかと困るのか。
生産性評価に、サービスや製品の付加価値を評価基準に入れないのはおかしいでしょ!
日本のサービスや製品品質の高さ、おもてなし、技術力の高さなどなど評価されてるでしょ。
恣意的にコントロールしようとしてる以外ないじゃない。そうじゃなきゃバカなの?
核から身を守るには核を持つことが最大の防御策になるのは当たり前のことだ。
核兵器を持っている国が、いまは核を持っていないが持とうとしている疑惑の国を攻撃するのは、国際的にとても怖いことだ。
アメリカ以外の国、特にロシアや中国が行ったら世界的に大騒ぎするくせにアメリカならば何をしてもいいのか?
そんなことあってたまるか。
この行為に何も言わない、何もできない国や国連はもっと怖いし、国際社会や国民から何の声も出ないのは末期症状としか言いようがない。
誰かが疑問を呈さないと誰も疑問に思わないのか?
何ヶ月前だろうか。
初めて見るパターンの夢だった。
夢の中では、日本地図を上から見た絵が見えていた。地図を目で見てるという感じではなく、頭の中にテレビのように見えているイメージ。(この表現は正しいのか…?伝わるのか…?)
その次にイメージ画面は静岡県にフォーカスし、渥美半島のあたりに赤丸があった。
直感的に地震が発生する場所?と思ったら、
「さんしんなんぶ」という言葉が、聞こえたのか?思い浮かんだのか?という状態になった。
そんな単語は聞いたことがない…と思いながらも、何か意味があるのだろうと、その周辺地域に関連してるのでは?と考え、長野県の南のことではないか(そんな単語は聞いたことないが「三信南部?」)と考えると、今度は長野県と静岡県の県境付近に地図がフォーカスしていった、その途中で目が覚めた…
なんとも不思議な夢だった。
何だったのか…