少子化対策?
嫁さんが妊娠してからツワリがひどいせいか情緒不安定になってます。
まぁ、しょうがないのでしょうけど。
それにつられて、こっちもちょっとイライラしたりしてしまいます。
しょうがないのか、自分が小さいのかどちらなのでしょう?
最近、やっと落ち着いてきましたがさすがに仕事が終ってから家事もしなければならないのはちょっとしんどいですね。
その分仕事をセーブすればよいのでしょうけど、なかなかそうもいきませんしね。自分の身近にそういう人がいれば、できるだけ早く帰れるようしてあげたいものです。奥さんが妊娠中や子供が小さいうちは。残業を1時間少なくしても大して影響はしないけど、1時間早く帰ってくれると家族はずいぶん喜んでくれますよね。
「少子化対策」と色々議論されていますが、「二人目も作ろう!」と考えるような環境作りが大切ですよね。妊娠中、子供が小さいうちは産休を取るのも大事ですが、できるだけ残業をセーブするような環境作りも大切と考える今日この頃。
残業を1時間減らした分を部署全体でフォローできるような体制作りをして欲しいものです。それは政策以前に会社方針や上司の気遣いでできるのではないでしょうか?
まぁ、「そうなればよいな。」と望むだけですが、こうやって多数の人の目に留まる場所に書く事が「初めの一歩」だと考えてます。
自分も徐々に変わらねばね。
パパになります
嫁さんが妊娠しました。
結婚して2年目。順当といえば順当でしょうか?
とりあえず、今はつわりが酷くてほとんど寝てばかりの嫁さん。
週末は家事をこなすだけとなってしまいました。
みなさん、こんなものでしょうか?
初めのうち、偏食が酷くて起きられない嫁さんに対して辛く当たったりしてしまいましたが、最近は「こんなもんだ」と開き直って家事にいそしんでます。どうやっても起きられないし、何を食べても吐いてしまうのは見ていて本当に辛そうです。
早く元気になってまた遊びに行きたいですが、しばらくはお預けになりそうです。
久しぶりに日記を更新しました。
また、ボチボチ更新していきます。
久しぶりです
久しぶりに更新です。
何ヶ月ぶりでしょうか?
ここ数ヶ月で自分の周囲もずいぶんと変わりました。状況も。
社内的な紛争に巻き込まれ、仕事がしにくくなったこと。
英語が少し話せるようになったこと。通訳なしでも、辞書片手になんとかコミュニケーションが取れるようになりました。目標は1年後に社外的な交渉が出来ること!ですね。
まぁ、留学や英会話学校に通うことも大切かもしれませんが、一番重要なのはやる気と度胸だと思う今日この頃。とにかく物怖じせずに話すことが大事。なかなか難しいかもしれませんが。
英語なんて大学受験と学生時代に論文を読むために勉強した程度だったので大変です。会話するにも「初めの一言」が浮かんでこないのです。こればかりは場数を踏まないと無理なのでしょう。
なので、たった1年語学留学した同僚が普通に会話をし、様々な交渉ごとを冗談交じりに行っているのを見ていると思わず見とれてしまいます。
3年、5年後に自分がどうなっているのか楽しみです。
英語力だけでなく、コミュニケーション能力を高めねばならない赴任生活。
自分の弱点を思い知らされています。
嫁さんもちょっと赴任生活に疲れているようです。
適度な刺激が必要な赴任生活。
なにか趣味を作るなり、学ぶなりして欲しいのですが。
