ネタはいつまで続くのか -9ページ目

お正月の思い出3

実家や親戚宅の豪華なお正月おもてなし料理に思い知った。



いつの間にか牛肉牛さん消化に苦労する身体になっていた…。


正月早々大胃痛大会開催にて悶絶胃袋くん痛っ!!

お正月の思い出2


従弟の上の子が、デジカメカメラを持ち出してきた。

マジ写真が苦手なので(大人げないが)、レンズにずずぃっと寄って

「カトちゃんペ」加藤茶

カトちゃんペ 接写モードON。

子供はきゃーきゃー笑いながらカメラを持って逃げる。キャー

調子に乗ってカトちゃんペで追いかけ回す。カトちゃん

子供逃げ回る。おっかけっこ


照れ隠しの窮余の一策だったが、考えてみたら子供ってそーゆーの

好きだよなぁ。

そして、ふだんの彼女の周囲にはそんなアホをやる大人はいないだろう。
(やるとしたらウチの父)


6歳児に新しい生き物を見せたな・・・( ̄ー ̄)b

お正月の思い出1

年始に行って、数年振りに従弟一家に会った。

ブランクがある分子供の成長ぶりが劇的で、そんなことも楽しみつつ

上の子と2人で遊んでいると(下の子はお昼寝)、従弟夫妻が

様子を見に来た。

子供を任せちゃってごめんなさいゴメンと、しきりに恐縮する妻の脇から

従弟がにこやかに言う。

従弟「悪いね遊んで貰って~。ありがと
私「いやいや楽しいよハート
従弟「じゃ頼むね~
よかったねー●●ちゃん(妻の名)、見てて貰えて。ゆっくりゴハンが

食べられるね

退場。


(゜▽゜)…


そだね。小さい子が二人もいると日頃のんびりゴハンは難しいものね。

しかし、どんだけ妻が好きなのだ。

結婚して数年経つ今も妻をちゃん付けで呼ぶほど妻ラブ。

子供達の様子に細かく気を配りつつ、夫の実家でアレコレ気を遣う妻にも

配慮を怠らない。

子供達に対しても自分達をパパママと称さない。

妻は「おかあさん」ではなく、自分の大事な女性。


…小さい時はきかん気でやんちゃな小僧だったのになぁ。

いつの間にかイイ男になってたんだなぁグッド