今日はポルトガル語を3時間ほど話した。
まだ、ポルトガル語だけでの会話はちょっと厳しいが、ぎりぎり成り立つときもあるというレベルだ。
運よくいいブラジルの青年と知り合い、語学交流をしている。
しかも、私の戦法を全面採用してもらっている。
私の戦法というのは、ただその言語だけで、ただただ会話をするという語学訓練法だ。
私が中国で広東語だけで彼女と話をして、広東語を早急にマスターした戦法である。
実はこのブラジルの青年は英語が非常にうまい。日本語は下手だが、私のポルトガル語よりははるかに達者である。
先週は日本語だけの会話を3時間ほどした。今日はポルトガル語の会話だけをした。
英語も日本語も禁止にした。これはほんとにいい語学訓練になる。
もっといいのは、本当に英語も日本語もできないなら最高なんだけど、まあそこまでは贅沢は言えない。
ブラジル語の授業も受けているのだけど、この先生は日本語がうますぎて、ブラジル語で話しかける気がしない。
しかし、このブラジル青年の日本語になら、私のポルトガル語も何とか勝負できるレベルだ。と言っても現段階では全然負けているが。
中国語は、中国人の彼女でマスターしたが、ポルトガル語はこの青年でマスターするつもりだ。しかし、彼氏ではない。なぜなら私はゲイではないからだ。
しかし、この青年、もちろん日系人だが、半分はイタリア系ということで非常にハンサムだ。
ハンサムな私とハンサムなハーフ系な青年がネカフェのペアブースに入ったものだから、店員には絶対に怪しまれているようだった。もちろんなにもないんだけど。
先日、ガーナの若い女性とスカイプで知り合い、写真交換をした。彼女は典型的なアフリカ人だった。エイオピアとかだったら、ちょっとコーカソイドが入っている感じで品がいいが、彼女は全くのアフリカ人だった。
でも、結構かわいかった。
それで、私は沖縄で真っ黒に焼けた時の写真を送ったら、ハンサムだとしきりにほめられた。私の狙い通りだった。
こっちのブログの更新は久しぶりだ。今はFXのブログしかほとんど更新していない。
しかし、近いうちにヨーロッパに復帰しようと思っている。キーになるのはマネーだけだ。マネーさえあれば、EU復帰だ。