毛の禿げ散らかし日記 -9ページ目

【釣果報告】東京湾奥・初心者が青海南埠頭公園っていう場所で魚を釣ってみた

【東京湾奥】仕事後釣行・セイゴのみ

今日は仕事を早々に切り上げて東京湾奥に行ってみた。



久々のこの場所、今日は僕の他に一人が釣りをしてる模様。

様子を聞いてみるとセイゴばかりとのこと。


僕が今日使用する道具は、サビキセットについてきた2000番のしょっぱいリールに0.8号のナイロンライン。

竿は小学生の頃に買ったバスロッド。

買った当時、ハゼを釣っていたところフェンスに引っ掛けて先が折れてしまい、今と違って直し方を知らなかった僕は、
2番目をバキっと折り、そこに1番目を無理矢理刺して瞬間接着剤で止めた。



そんな折れた竹刀状のロッドは今もこうして当時の姿のまま使われている。

以上のような道具を大体毎日バイクに積んであるので、仕事後や出先などでのお気楽釣行ができる作戦。



餌は昨日の釣行で30g以上残ってしまった青イソを使用。

仕掛けが整ったら、早速底をとって適当にガン玉をつけて落とし込み開始。



一投目は着底前に一瞬でアタリ。

先のお兄さんが教えてくれたように予想通りの結果。


後ろで見張っていた猫がやってきて、ハリを飲んでぶら下がる魚を必死で追う。

仕方がないので頑張ってハリを外してから上げると、一瞬で持ち去った。







【セイゴ】セイゴを狙う猫の目が本気 [時刻]PM19:47



その後の結果はこんな感じ。






【セイゴ】[時刻]PM19:51






【セイゴ】2本目のセイゴ [時刻]PM19:58






【セイゴ】3本目 [時刻]PM19:19






【セイゴ】4本目 [時刻]PM20:30






【セイゴ】5本目[時刻]PM20:35






【セイゴ】もうやだ・・。 [時刻]PM20:47






【セイゴ】どうやったらセイゴ以外が釣れるんだろう。 [時刻]PM20:53






【セイゴ】セイゴ自動回収マシーンの気分になってきた。 [時刻]PM21:06



そんなわけで、今日はもうだめそうなので切り上げることにした。



最後に釣れたセイゴは、持ったまま助走をつけてできるだけ遠くに返しました。



なんだか少しスッキリしたようなしないような・・・。




















場所東京湾奥
気温木枯らしやばすぎる
潮汐・潮回り中潮
種類時間
セイゴ9尾夜2時間ちょいかな

【川崎】川崎でファーストキス

今日は休日。



午後に目を覚ましてぼーっとしてみたが、結局何をして良いのかわからないので、こんなときはとりあえず釣り。



最近、浦安方面は青潮の影響で微妙そうなので、今日は普段行かない川崎にでも行ってみることにした。

そうと決まれば準備開始。


普段やらないあれこれを試してみようと用意したのは投げ竿330と2号磯540。

それとフニャフニャ保冷バッグに保冷材を三つだけ入れた。

こんな一番簡単な装備で出発。



特に目的も無く行く釣りは気楽で楽しい。



行く途中で青イソを調達し更に車で突き進む。

到着直前で外が段々暗くなり始めた。






【釣り場周辺】左側のムー○ンとドナ○ドダックもワクワクしている模様。



到着してみると、平日にも関わらず結構釣り人がいる。




【釣り場周辺】鯵とかイワシとかメジナとかそこそこ釣れてるっぽい。



僕は、仕掛けトラブルが嫌なので、まだ明るいうちは底物を狙うことにした。

で、早速潮目を目掛けて投げて適当に巻いてくると、なんかプルプルいってる。

上げて見ると、とっても可愛いイシモチがぶら下がっていた。






【超ミニサイズイシモチ】ポイっと投げ捨てると、元気良く海に帰っていった。



その後2~3度同じことを繰り返していると、カケアガリ突入直後ちょっとだけブルルとなった。

この感触はと思ったけど、もう1尾追加を考慮して更にゆっくりと巻いてくる。

この状況だと根を気をつけて少しだけ早めに巻かないといけないのでやや慎重になる。

結局追加は無く手元まで上がってきてみると、やっぱりこいつだった




【例の如くキス】15センチ前後とやや良型っぽい



その後はアタリもなく暗くなってしまったので、電気ウキに変更。

上層から探ってみるも特に変化が無く、外は寒くてなんだか飽きてきてしまったので、狙いは底スレスレに設定。


それにしてもここ数日夜光虫が綺麗だなあとぼーっとしているとウキが軽く消しこみ小さなアタリ。

やる気なく巻き上げてくると、何かと目が合った。













・・・。
























こ、こんばんは・・・。













しばらく見詰め合ってると、なんだか段々とおもちゃに見えてきた。

この気持ちをその場でどう表現して良いかわからなかったので、ハゼの一種と決め付けてさよならした。







【ハゼの一種的な何か】これといって暴れなかった。目がおもちゃみたい。



なんだかこいつと会えて今日は良かった気がするから、これにて納竿。






























場所川崎
気温雨降ってきた
潮汐・潮回り中潮
種類時間
ミニイシモチ1尾PM5時頃
シロギス1尾PM5時頃
ハゼっぽいやつ1尾PM7時頃

【浦安】シロギスを探して砂地へ

先日、初めてシロギスを釣ったこともあって、シロギスにちょっと興味が沸いた。



昔からシロギスは砂地とよく耳にすることはあったものの、実際に釣ろうとしたことがなかった。



そもそも、僕の地元での釣りと言えばハゼ釣りだったし、たまに自転車で海まで行っても、



小学生の僕には何もわからず、サッパやフグしか釣れたことがなかった。





さて、早速キスについて調べてみたところ、漢字で 『 鱚 』 と書くらしい。





うん、確かに釣れた時は夜だったからなんとか抑えたものの、叫びたいくらい喜んだ



それくらい喜ばしい魚ということだろうか。



でもそれを言ったら、釣りは何が釣れても嬉しい。



たとえカニだろうと、ゴンズイだろうと、念仏を唱える金魚だろうと、フグだろうと、ボラだろうと、セイゴだろうと、生き物が釣れるだけ釣れないよりはずっと楽しい。



だから本来なら釣りで釣れる魚は全部 『 鱚 』 って書くんだと思う。





しかしそんな中、この漢字を使うことを唯一許された魚がキスだったわけだ。



それだけ美味しい魚、それがキスだ。





と、言うわけで結局大して調べてないんだけど、とりあえずよく言われる砂地ってやつへキスを



探しに行くことになった。





現地へ向かう途中で青イソを調達して昼過ぎに到着。



向かい風がすごい。



勢いで出てしまった為、投げ竿を忘れたことに気づく。



結局2号磯竿を使用。



2000番リールに巻いた2号の糸にキス天秤をつけ、それにいつ買ったか忘れた



5パック128円で売ってたキスカレイ用仕掛け10号針付きが道具箱に入ってたので、



それに8号錘を付けて竿が折れない様そーっと気をつけて投げてみる。



柔らかい竿で飛ばすのは結構怖いけど、反動を使ってそれなりに30メートルくらいは飛ぶ。



で、ズールズール巻いてきて、適当な地形の変化を見つけてそこでストップ。



しばらく待ってアタリが無かったら次の変化、次の変化と移動し、手前のカケアガリ直前で



根がかりしないよう一気に巻く。



といった具合に作業を繰り返し行う。



正直投げ釣りをほとんどやったことがなく、適当にやってみてるレベルなのであまり参考にはならないと思う。





最初、家族の仕掛けを作ってる間置き竿にしておいたら、ミニコトヒキが釣れていた。




【コトヒキ】引きも無くよくわからなかった。巻いてみたら針先にくっついてただけ。





で、そんなことをしてると3回目くらいでグンと引っ張られたので巻いてみると、本当にキスがつれた。




【二度目のキス】写真は、鱗をはがして既にまな板の上に乗っている状態。









なーんだ!やっぱり居るんじゃないか!恥ずかしがっていないでパパの元へ出てきてごらん!はっはっ!



と半ば狂喜乱舞しながら、面白くなってきて同じことを夢中で繰り返すも、その後はフグとバラシの連発。



横でカニを楽しそうに爆釣する家族。



そんな無邪気な姿を見て、僕はもうだめだと思いこの砂地は終了。





結局ポイントを変えていつもの場所にいくと、その日は夜光虫がすごくて、夜なのに水中で泳いでる魚が

ほとんど見える。



ウキを投入するとぽちゃんと周りの水が青緑に光って、さらにそこに泳ぐ光が近づいてきたかと思うと、

途端にウキが消しこむ。



口に針のかかった魚は必死で逃げようとする姿まで光となって見える。



更にその魚を抜き上げた時の綺麗さは半端じゃなく綺麗だ。



さて、釣りの結果はというと、僕はダメダメで、合わせてもやっぱりバラしてしまうばかりだ。



家族は横で相変わらずセイゴの被害に遭って水面を光らせまくっている。



帰り際に聞いたところによると、一度バラシた魚が根に隠れる姿まで夜光虫によってバレバレだったそうだ。



夜光虫恐るべし。



潮も止まり夜も寒くなってきたので、ここで納竿。
























































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場所東京湾奥
気温風ですんごい寒い
潮汐・潮回り中潮
種類時間
セイゴ3尾
ワタリガニ3匹日中
キス1匹日中
ミニコトヒキ1尾日中

【東京湾奥】シロギス再挑戦

昨晩シロギスが居ることがわかったので、仕事後家族を誘って同じ場所に出撃してみることに。



状況は昨日とほぼ同じ。



ただとにかく寒い。





誘っておいて言うのもなんだけど、家族もよくこんな場所に付き合ってくれたもんだと思う。



とりあえず僕は昨日と同じ仕掛けで、家族はいつもの2号竿での固定電気ウキ。



どちらもややシンプルな仕掛けで針が取られても手返しはまずまずの早さなことが楽で良い点。



自分も竿を出そうと準備していると、いきなりウキの方にアタリが出たらしく、合わせてみると



随分軽かったらしく、さっさと抜きあげる。



一発目は定番のこれ。






【いつものあれ】プロフィール:趣味・釣られること





これまでのセイゴの猛攻に随分と慣れたらしく、アタリからを魚種を察知している様子には関心した。



その様子を放っておくと地面で魚が暴れたらしく、残念ながら僕の仕掛けの糸すら巻き込んで



がんじがらめになっていた。



僕もセイゴでSMを体験するのは初めて。



仕方が無いので血だらけになったセイゴを救出して海にお帰りいただいた。



セイゴにさよならしてから自分の仕掛けを投入しタナを取ってから探りはじめる。



その直後ウキがまた消しこんだらしくデジャヴが起きている模様。





はいこんばんは






【二人目の客】プロフィール:趣味・仲間の後を追って釣られること。





ここからはもう面倒臭いので早送り。





こんばんは!!






【三人目】プロフィール:趣味・毎日の釣り座の様子を見に行くこと。





どーもー






【四人目】プロフィール:趣味・たまに上陸すること





とかなんとかやってるうちに、竿3本分程の沖目でなんだか強そうなやつをひっぱってきたらしい。



最初は僕も「がんば~」と言っていたものの、家族がタモタモ!と叫ぶので、焦ってタモを準備しているうちに



ハリスがブッちぎれたらしい。



家族は頭にきたらしく、そいつを釣ってやると意気込みはじめた。



で、再投入したところ3分も経たないうちにウキが消しこみ同じ引きだと本人はウキウキのご様子。



僕はリアルモンスターハンターばりのワクワク顔を見せる家族の後ろでタモの準備をはじめる。



よし!いける!とこっちまで引きずってきて、タモを水中に入れたのは良いが、既に抜きあげていた。



なぜか抜きあげた魚をがんばって水面につかるタモを狙って入れようとする家族。



これはタモであってバスケットゴールとは違う。



少なくともそういったゲームではないことは間違いないが、僕も焦って何故か空中の魚を水中のタモで

おいかける。



もうこのやりとりの意味が全くわからないが、1分ほどそれを続けてなんとかゴール。





さて何が釣れたんだろうと見た目の観察。



うわ、大阪のおばちゃんみたいのが釣れた。






【大阪のおばちゃん】ママチャリに似つかわしくない柄で夕方の商店街を疾走する







頭から尻尾まで25センチ強くらいあって口がぶよぶよだ。



二人でまじまじと観察したところ、気持ち悪いので撮影だけして海に捨てた。



あとで調べるとコショウダイってやつらしい。



神奈川に結構いるらしく、刺身としても数日間という鮮度の保ちようらしい。



でもディディモゾイドっていうおっかなそうな名前の寄生虫がよくいるっぽい。



食べても平気らしいけど、あんまり嬉しくはない情報だ。





結局キスは釣れずに終了。



この後もセイゴしか釣れなかったので納竿












































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場所東京湾奥
気温風があって防寒必須
潮汐・潮回り若潮
種類時間
セイゴ8尾21~23時頃
コショウダイ1尾22時頃

【東京湾奥】都内夜釣り徘徊 セイゴさん

今日は早く仕事が終わったので、その足で都内の湾奥エリアへ出撃。



新橋で青イソを購入してからの出撃なので、多少時間がかかってしまうのは仕方がないこと。



とっくに日も沈み、品川が近づいてくると突然寒くなる。



夜のバイクは若干しんどくなるこの季節。



今回の目論見は、900円の超細い振り出し延べ竿で小継渓流の2.4メーター。





これに先日セールで見つけた3号300m巻きで240円のの天上糸を竿2/3程取って、



そこから0.6号のフロロの紺色ハリスにグレ針1号。



針上15センチ程度の箇所に噛み潰しの2号1個打ち。



あとはこの仕掛けを仕掛け巻きに巻いておけばお手軽釣セットの出来上がり。



実際どの位バランスの悪い仕掛けかわからないけど、まあ悪いんだと思う。



竿にはケミホタルの細いやつをつけた。



これで良型のメジナでも引っ掛かったら瞬時に終わりそうだけど、僕の腕じゃそんな夢みたいな話



なかなかなさそうなので良しとした。





釣り場について早速、暗いけど一応景色撮影をしておいた。






【ここの夜景】東京タワーとレインボーブリッジとディズニー方面をパノラマで見ることができる。





浦安で見るディズニーランドの花火も良いけど、たまにはこっち側からみるのも良いと思う。





さて釣り開始。



早速底を取って浅い場所を適当に探ってみる。





落とし込んで3回目でケミ灯がピコピコしだした。





ほっとくとブルンと一気に走る。



ラインの張りを保ち、水面まで出して様子を見てからそっと抜き上げる。






【一発目のセイゴ】細い延べ竿だとセイゴクラスでも引き味は楽しい。





竿が弱いとこんな奴でも結構楽しい。



針を飲まれてしまったので、結構面倒臭いことになったがなんとか出血させずに針救出。



その後、探り続けアタリはあるものの針がかりしなかったので、キス針の針先ををプライヤーで



軽く外向きに開いたものに交換。更にチモトに夜光ビーズを通した。



すると、向うあわせで我慢しなんとか針がかりするようになった。



しかし、それでもなおバラシ連発。



そのまま耐え続けていると、なんとか何かの魚が乗った。



ついに犯人の顔を拝むことに成功。



よーく見ると・・・。



針の先には天ぷらがぶらさがっていた。



20101016_jonan_003.jpg


【シロギス】小ぶりだが釣った瞬間から食い物にしか見えなかった。







もう夜も遅くなってしまい、家族から竿たたみ命令が下されたところで、終了。



一匹だけど当然お持ち帰りしたシロギスをすぐに天ぷらにして一口で終了。



だらだらと和んだ釣りだった。












































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場所東京湾奥
気温丁度良い気候
潮汐・潮回り長潮
種類時間
セイゴ1尾21時頃
シロギス1尾22時頃

【浦安】セイゴをついに・・・

今日は友人と浦安に出撃。


浮き投入直後にあたり。


ずるっとセイゴ。


針が飲まれていなかったのでセイゴをポイっと捨てて再度投入


そのセイゴを見た友人T氏が、



友人T:食ってみ?

毛:いやいや、ないわー、食えないだろここのは

T:俺子供の頃小松川の食ってたよ。

毛:もっと無理

T:いいから食ってみろよ、びびってんじゃねえ!食えるって絶対!美味いから!

毛:・・・。

T:揚げりゃ食える!

毛:よ、よし・・・死にやしねーよな!うん!大丈夫だよな!死なない!・・死なない?

T:しなねーよ!次釣ったらキープ!



もうセイゴ釣れなきゃいいのに、と思いながら浮き投入


はいセイゴさんこんにちは


その後シマダイを釣ったので、友人Tに美味いから食ってみてくれと言うと、


T:こんなのまじで食えんのかよ!

毛:セイゴの100倍食える。

T:まじ?

毛:だからTの釣ったワタリガニも食ってみ?

T:食えんのかよ!

毛:セイゴの50倍食える。

T:イテ!こいつイテエ!挟んできやがる!

毛:ワタリガニのクリームパスタとかどう?

T:超うまそーじゃん!味噌汁にしよ。お前絶対セイゴ食えよ。

毛:・・・。



こんなやり取りをしながら、絞めてワタとエラ取ってなんとか臭くなくなるように二人で作業。



終了


本体の香りが微塵も感じ取ることが出来ないよう、ニンニクチップに醤油にアブラに色々入れてムニエルに。


【セイゴのムニエル】ガーリックまみれ。




さて一口・・・。


ん・・?


これが思ったよりまずくなく食えた。もはやガーリックの魚肉だった。


けどもう食べない


このとき仕事後にも関わらず後から来てくれたルアーマンの友人I氏もまた次回誘って釣った魚を

食ってもらおうと思う。


セイゴとか、セイゴとか。









場所浦安
気温丁度良い気候
潮汐・潮回り-
種類時間
シマダイ1枚
セイゴ2尾
ワタリガニ1杯

【浦安】カニと戯れる

今回は、これまでやったことのないポイントに浮き投入。


ススス


ん?


ピコピコピコピコピコピコピコ


ピタ



ピコピコピコピコ


これを10回ほど繰り返した後上げてみる。

お、テトラで根がかりか?と思ったが引いてみるとズルっと簡単に抜けた。



ハリスの先を見ると、今まで青イソが居た場所でとても楽しそうな踊りを披露している影が・・。


蟹だ



【抑え込まれるワタリガニ】このぐらいしないとすぐ暴れる



あまりにも楽しそうな姿に腹が立ち、抑え込んでみると、すごい勢いで怒り始めた。


ワタリガニはいつもすぐ怒り出す。



【威嚇するワタリガニ】こちらがイラっとするほどのどや顔を見せる



ジっと見つめていると、今度はタバコの値上げに怒り爆発だ。


【タバコ値上げに抗議するワタリガニ】こればかりは同じ気持ちなので、こちらに怒りをぶつけないでほしい。


もう疲れたので、このへんでお帰りいただいた。


【立ち去るワタリガニ】また遊んでね。



終了


まあ、こんな日もある・・。







場所浦安
気温寒い
潮汐・潮回り忘れた
種類時間
蟹だ一人

【浦安】ちょろっと竿出してみた

今日も浦安。



今回はあまり時間がないので、残りの青イソを持ってちょっとだけ竿を出すことに。



干潮時にきてしまったので、これ以上ないほどの潮止まり。


音のしない海って本当に釣れそうな気配がしないなあ

などとぼやきながらも浮き投入。


シーン・・・。


~5分後~


ピコピコ


ボワン


おっ


浮きが消しこんだので適当に軽く合わせてみたところ、簡単に乗った。

根に持っていこうと必死な抵抗は伝わるんだけどかなり軽い。


一発目はとりあえず最近恒例のシマダイ


【小さめのシマダイ】やる気の無い抵抗を見せたシマダイ。ボウズは逃れた。




再度浮き投入



シーン・・・。


~5分後~


ピコピコ


シーン・・・。


~10分後~


ピコピコ


シーン・・・。


~30分後~


シーン・・・。


終了


釣果を見せないのも辛いので、一応持って帰って実母に刺身を押し付けてきた。







場所浦安
気温風寒い
潮汐・潮回り
種類時間
シマダイ1尾23時過ぎ?忘れた

【釣果報告】東京湾奥・初心者が浦安で3日連続電気ウキ釣行してみた上、食してみた