9/13(土)
10:30~12:15 サイクリング(小市〜小田切支所〜茂菅) L=26km・獲得標高540m

■夜のノーザン・ソウル・ダンシングに備え、馴らしサイクリング。
一時間程度の平地走行の予定を通常の山中コースに変更しビシバシ登坂。

12:30~14:00  昼飯、昼寝

14:30 JR長野駅(新幹線あさま620号東京行き)車中寝る。
15:50/16:00 JR大宮駅(湘南新宿ライン:遅延)

16:40 JR渋谷駅
■渋谷の秋祭り神輿を見学。ディスクユニオンのブルースコーナーでFlyrightレーベルLPを物色、なし。
■その後、又も干物屋で夕飯...ここは会場に近く、つい入ってしまう。今は料理人でなくとも提供可能なメニューに限定された店ばかりで、店探しが非常に面倒。

18:00~23:00 渋谷Cafe&Dinerスタジオ
■Night Fox Club (Regular DJs)

■東京モッズのイベントでノーザン・ソウルのDJをしていたウッシー君にたずねてこのイベントを知り、昨年11月に初めて来てみた。以来わしの出席率6/7。
■お客さんの服装は70年代の正調もあればカジュアルもあり、スカシた雰囲気はなくフレンドリー。国籍も様々。板張りのフロアで思いのまま・心のままにダンシングできる。ロック総統ではないが、今そこにあるノーザンソウルを愛せ、NOW!
■レギュラーDJはウッシー君、アキヒト君、タケダ君、ランマル君。かけるレコードはすべて7インチで、本来の音を聴くことが出来る。

■4人のDJが交代で30分のセットを担当。通常、自分がゴールドマインCDで聴いた覚えのある曲は1セットの中で1、2曲あるかどうか。彼らの熱心さ、知識とコレクションにほぼ絶句。

■自宅でCDを聴いて低音不足が気になっていた"Nobody But You"(Wooden Nickels) と、実際自分でリイシュー盤を買い、大音量で踊りたいと思った"Tears"(Lee Roye)のオリジナル現物を持っているか彼等に聞いてみたところ、なんと当日持参したレコードから探し出してプレイしてくれたのは感謝感激・戦車突撃。

◇毎回聴いたことのない曲ばかりで、DJブースの前で何なのかチェックしたいが眼が悪くレーベルの字がまったく見えない。今回はモダン・ソウル系で印象に残るものがあり、「青いカラー盤の前にかけたやつ、教えて」と、Trip To Your Mind(Hudson People)を教えてもらった。

◇コロナ3~4、ドラフト2

 

23:20 JR渋谷駅(埼京線)

■渋谷から赤羽の宿へ。赤羽へは埼京線以外は時間がかかりすぎる。池袋駅まで乗車率200%オーバー、体勢変更不可能の密着乗車。

23:40 JR赤羽駅 

■ここでほとんどの乗客が降りる。しかし座席は空かない。安い個室に泊まれそうな埼玉熊谷まで行くとしたら、更にここから1時間の乗車。想像できない。

23:50 赤羽泊(カプセル)

 

9/14(日)
5:30 起床 
■上掛け布団が軽すぎて熟睡の実感に遠い。無意識の時間がトータル4時間ほどあった感じ、普段と変わらない。

6:10 JR赤羽駅(高崎線)

6:25/6:40 JR大宮駅(かがやき501号 敦賀行き)車中寝る。

7:35 JR長野駅 雨☂

8:00~12:00 朝飯、寝る。
12:00~14:00 昼飯、寝る。
14:00~18:00 車で筑北へ米調達に出掛け、お茶。運転中眠い。

19:00~ 晩飯、寝る。

 

9/15(日)
5:30 起床

7:00~10:00 お宮の草刈りと秋祭りの提灯設置

10:00~12:00 寝る

12:00~15:00 昼飯、寝る
15:00~17:00 美術館へ

19:00~ 晩飯、寝る。

 

総評:ダンシング中の天然水補給を怠ってしまったのと、出発前のサイクリング登坂が効いていたのか、今までになく疲労回復に時間がかかり二日間ほぼノビていた。

(以下余白)