鉄拳7の対戦において、置き技を当てていくのが。
最も効率が良くなるのは習知の通り![]()
比較的、互いに置き技を当てている動画から、観てみましょう🎵
https://youtu.be/ZK_zyw1U9lAそれでは、切り抜き動画を観てみます✨
相手が、前に出てくるタイミングで置き技が刺さってます
基本的にスティーブは、中距離でこの置き技によるカウンターが取れなくなると
効率が悪くなるため


どこかで、必ず狙いに行く必要があります。
ただし、前に出過ぎると
=攻める訳ですが。
コチラの攻めに対し、下段1点読みのジャンステを置かれ食らってます![]()
極力、このような被弾を減らしていく
のも、スティーブの課題です。
相手は、派生技を止め、そこから択をかけに来よう🎵としていたとおもうのですが
その一瞬の隙を突いてます🎵
このように、スティーブのリターンは。
置き技にある
と言っても過言ではありません。
ただし、上のレベルへの進むにつれ。
徐々に置き技
が当たらなくなって来ます。
そうなった場合、どうすれば良いのでしょう
次は、比較的置き技が当たってない動画を観てみましょう。
極力ガードを硬めにし、相手の2択、置き技をガードしては。
確定反撃で迎え撃ってます🎵
コチラが、置き技を警戒すると。
下段が甘くなるため、ちらほら削りに来てますが✨
そこは、我慢。
壁位置や、相手の癖等を考察し。
何を置きとして出して来るのか
を、考え立ち回らなければなりません。
ですが
正直、置き技
を全て防ぐ事は
極めて皆無
だと思われます。
と言うのも、前に出よう🎵とした時に。
たまたま出してきたショートアッパーや、生ローがカウンターになった
これも、結果的に置き技になるんで。
置き技
を、完全にカバーする事はムリだと思ってます。
ですから、極力リターンの取られ無い置き技
に集中して、なるべく被弾しないようにするのが大事です。
自分の置きが当たらず、相手の置きが当たる
これが、一番ダメなパターンなんですね✨

