また三連休が終わるー
と
いつもどーりの感じでね
明日か明後日に偉い人とボーナスの査定とかで面談があるとか
そろそろ真面目に考えないとなぁ
あ
ヤツのミクシーみたよ!
すごい書かれようではないですか私。
今までなんぼか叩かれたことはあったがここまですげーのはさすがに初めてw
まぁ
ここで書いてしまうと俺も同じようなことをしてしまうことになるんだけども…
さすがにあそこまで一方通行で書かれてしまうと
俺も自分の身を守るためにちょっと書かせてもらう。
こんなことしてもなんにもならないんだけどね。
いい年こいて「ガキの言い合い」みたいのは正直好きじゃない。
まぁ
見たところ全部オレが悪いみたいでw
俺もぶっ飛んだ後の飲み、ってことでかなり酔いは回ってた。
数々の悪事を働いたことだろう。
これは自身でも反省している。
「楽しかったから」「皆居てテンションが上がったから」
これは事実だ。
しかしここを言い訳にするつもりはない。
論点がここのみならばオレは誠心誠意頭を垂れよう。
発言が気に入らない。
絡みが気に入らない。
これらのみが諸悪の根源ならば今後一切の公での杯の場も自粛もする。
まして異国からはるばる足を運んでくれた客人も居たわけだ。
ここにオレに対しての酌量の余地はない。
が
オレが腑に落ちない点が3つある。
まず
なぜ何週間かたった後に言い出すかと言うことだ。
たしかにその場では言いにくかっただろう。
その気持ちはわかるんだ。
その場で言えるような強い人間なんて中々いない。
しかし今だから言える理由が理解できないんだ。
ましてその後
仮にも異国の客人を含めオレらは現代の技術を使ってコミュニケーションまでとっただろう。
そこに俺らがやっている「集団性」みたいな枠組みなんてなかったはずだ。
なぜそこまで思っていて、さも当たり前のように平然で装う必要がある?
わかっていた上でのコミュニケーションだとしたら
言い方は悪いが非常にたちが悪いし、愚弄されているようにしか受け取れない。
次に異国の彼との会話に対してだ。
悪いが俺はそんなに強引に誘ってなんかいない。
付き合ってもらったことに対しては本当に感謝しているが
無理をさせてまで来させようとしてだろうか?
ライブ後の物販、片付け、清算
帰る機会ならいくらでもあった。
「もう帰る?」とは聞いただろうが
「いや。まだ残ってよ」と言っただろうか?
ここの部分までこちらに対して「過失」を求めるなら
正直何も言えない。
帰りにくい、言いにくい
悪いがここの部分は前者とは全く異なっている。
ここでの責任を押し付けられるのは非常に心外だ。
最後に
ミクシーでの公開と言うことだ。
ここは個人の自由であるからオレの意見だから大きくは言えないが…
このことに関しては残念でならない。
個人宛にすればよかったのでは?
あの日記はモラルや秩序、常識を求めたであろうモノだろうが
我々のバンドにとって「これから」という時期での公開。
わかっていて書いているのなら憤りを通り越してしまう。
目的があり、その後に得るものがあり、今後に繋がる
という明確なビジョンがあっての行動であれば他言はできない。
しかし
画面越しに閲覧する限りではそれらを見受けられない。
陰口ですむのであればいい。
受け入れよう。
だが個人的に言わせてもらえば
それらのものは見受けられない。
この部分を強要する気はないが
非常に劣悪な「妨害」すら感じてしまう。
現代の情報技術をもってすれば
オレの所属するものなんてたやすく発見、攻撃できてしまうだろう。
目的はそこの部分なのだろうか。
そうであれば話は一変してしまうが…
と
まぁ長々と書き記してしまったが
上記が過失側の言い分に当たるだろう。
一遍的な記述に気分を害されてしまった方がいたら
本当に申し訳ない。
が
最後に書いたように
我々の財産に対しての妨害と感じてしまう部分が見受けられた今
沈黙を通すことはできない。
もちろんオレとしては
「それくらいのことを見越した上での公開」だと認識しているので
引くべき部分は引くが
譲れない部分に関しては別物だ。
双方の言い分を言い出せばキリがなくなってしまう。
しかし「守る」為ならば手段を選ばないつもりだ。
コメントにも
「住所わかれば追い込む」等の書き込みが見受けられた。
冗談で書き込んだものだろうが
悪いがこちらはそこまで穏便でも軽はずみでもないし、受け入れる余裕もない。
第三者まで介入して来るのであれば容赦はしないし
上記したが手段は選ばない。
これを踏まえた上でのものとするのであれば
本当の悪になろう。
今回の件で本当に多くのことに疑問が生まれてしまった。
事後でのコミュニケーションはなんだったんだろうか?
社交辞令にしては度が過ぎている。
素直すぎた自分に大きな喪失感すら感じる。
結局信じるべきは自身のみになってしまうね。
この不自由のない情報社会が生み出した亀裂が
こんなところで出ようとは。
残念でならない。
今後は人との接し方も考えていかなければいけないのだろう。
古き良き時の先輩
異国の友人
響きだけは受け取ろう。
しかし結局得るものは喪失感。
作られた関係に弄ばれるのならば
喜んで手綱を手放そう。
残念ながら
そこまで弱く進んでいこうとは思っていない。
まぁ
これが言い分ね。
結局そーゆーことよ。
くだらねー言い分。
ガキみてー。
まぁこんなのもたまにはあるさ。
生きてるんだもん。
もう慣れたよ。
オレは泥すすってでも
進んでってやる。