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麻生財務相の「子を産まない方が問題だ」発言について
昔はいろいろな意味で日本には伸びる余地がいっぱい用意されていた。都市への人口集中も今ほどではなく、地方暮しでは子供を多くつくっても左程生活していくのに負担ではなかった。統計は調べていないが察するに(限界集落や過疎地でない)適度な“田舎”では人口構成比で子供の割合は大きい筈だ、地方の一人当たり収入は都会のそれに比べ可なり低いにも関わらず。
麻生に言いたい、“子供を産まないから消費税が高くなる”のでは無く、都会に人口を集中させる政策をとっているから子供は増えないのである。消費税上がって一番困るのは現金収入の少ない人たちです、地方の人たちです。地方まで出生率減らしてどうしたいのですか。
都会は若者にとっては魅力がいっぱいある、夢がある、いい生活がある。物、情報、仕事、人(消費者としてもリソースとしても)、娯楽、医療、学校、清潔感、ファッションと何でもある。そして誘惑がある。地方で1000万の年収が有ればいい生活が出来るが東京では出来ない。収入に見合った家に住み、車を持ち、学校に行かせ、娯楽をする。そうすると子供が1人いるだけでも生活は苦しくなる。とてももう一人、更に一人とはならないのである。更に都会には楽しい仕事があり、ストレスいっぱいの仕事があり、こなし切れない程の量の仕事があり付き合いもある。朝は早くに起き出し、遠くの仕事場まで電車で通い、家に戻るのは夜遅く体も心もクタクタで妻に気遣う余裕もなくなっている。(東京での日本人サラリーマンの労働時間は本当に長い、本当によく働く。パートナーの理解が無ければ直ちに家庭崩壊まっしぐらだ。)夫婦関係はギクシャクし、明日の事を考えるとセックスどころではなくなっている。とても子供をつくる状況ではない。
翻って田舎はどうか。都会に勝るものは何か。それは自然と土地と時間がより多くある。自然が多いからお金をかけないでも遊べるし、土地も余裕があるので家もゆったりしたものが出来るし時間もあるので家庭菜園も出来、しかも税金のかからない物々交換経済も沢山ある。仕事は種類も量も少ないけれど通勤は楽だし早く帰れるので体も心も余裕が出来る。妻にも優しくなれるし、夫婦関係もうまく行きやすく、自然と子供が出来やすい環境が整っている。
麻生に言いたい、地方優遇政策をやりなされ、そしたら全てが上手く回り始めまするぞ、と。
阿部総理は何故、国民の大半が納得している消費税増税延期を理由に解散総選挙をするのか。察するにそれは国民の大半が納得している増税延期を決定した今が一番いいタイミングと判断したからだ。今だったら自分の政権を更に2年間(残すところあと2年をあと4年に)引き延ばすことが出来ると判断したんだね。そのためには余分に700億円の税金がかかっても仕方ないと。そんなことして一体誰が得をするかというと(誰が総理をやってもさして変わらないと仮定して)それは阿部総理だけが得をする、他は損する人しかいない。こんな身勝手な事、政治家がしていい筈がない、悲しい。
実質賃金減って、消費税3%増えて、毎日利用するものの便乗値上げがあって(以下例)、
松屋牛丼:280円が380円に(名前もついでに変わった、                 プレミアムがついた)
自販機コーラ:120円が130円に
電車:10円単位で四捨五入、等々
私の生活は苦しくなる一方。でも一番困ったのが毎日の駐輪料金、2になった。理屈は、今まで12時間100円だったのが12時間110円ではなく10時間100円になってしまい、残業しなくても往復して戻ると11時間になるので今までは100円で済んでいたのが200円になってしまう。どこに文句を言えばいいのか、困ったもんだ。
話逸れますが困ったもんがもう一つ、国の借金(ひいては私の借金)が1,000兆円超えて益々増える勢い。家族3人分だと私の持ち分2,400万円(両親分含めると4,000万円)、到底生きている内に私一人で払え終えることは出来ないので次の世代である私の一人息子にバトンタッチしていくのだが、彼はいきなり膨大な借金を抱えた状態で社会に出て行かなければならなく、彼も結婚をし子供も出来たら(イメージ的に)更に借金の持ち分は増え、どう楽観的に考えても到底返し終えることはない。消費税増税、プライマリーバランス化、少子化高齢化対策、GDP成長云々じゃなくて、不景気になるのはいた仕方し、そんなもんは我慢して借金を少しずつでも返し始めないとイケんでしょ。公共事業投資も社会保障費も我慢せいや。プライベートライフではみなそうしとるんだから。
遠くまで早く飛べて、飛行場を必要としないこの乗り物はとても魅力的。採算ベースに載る金額になれば是非購入したい物のひとつ。民間利用のものを開発している会社も既に存在するのでそちらにも期待したい。
先日、弟のレストランに行ったときにたまたまオスプレイの話になり私がオスプレイファンだというとオスプレイ反対運動をしている年配の女性がいてオスプレイは事故が多く危険だから絶対反対だと言っていた。危険度は比較する対象、統計の時期・方法により違ってくるはずなのに聞く耳持たない感じ。オスプレイ、実はもう危険ではない空飛ぶ乗り物になっているのですが。(事故率は既にUSMC飛行物体中の平均を大きく下回っていて利用期間が増えるにつれて更に下がっていく時期に来ているのです。)
問題はオスプレイにあるのではなくUSMCの飛行事態にあり、それがたとえば沖縄の人口密集地の上を飛ぶことにあると思うのですが。だから本来であればオスプレイだけではなく今まで飛んでいた/いるヘリコプターもジェット機(ハリアーは事故率で言うともっとも危険)も全て反対しないとイケません。そういう意味で私は普天間ベースでの全ての飛行に関して反対です、すごく反対です。
下記記事(要約)にあります様に2011年の時点でも既にUSMCにとって無くてはならない比較的安全な乗り物になっています、その後も幾つか事故は起こしていますが。
 
V-22 Is The Safest, Most Survivable Rotorcraft The Marines Have
Author: Loren B. Thompson, Ph.D
February 16, 2011.
Posted in Early Warning Blog
Here’s a surprise: the V-22 Osprey has turned into the safest, most survivable rotorcraft the U.S. Marine Corps operates. Over the last ten years, the V-22 mishap rate has been about half the average for the entire Marine aircraft fleet, and it is currently the lowest of any rotorcraft in that fleet. These averages are adjusted to reflect time actually flown, so it really is a surprisingly safe aircraft, considering it only recently entered service.
スマホ充電切れには関心があるのでBusiness Journal 2014.11.26に以下の題名の記事があったので読んでみた。
  IT 根深いスマホ充電切れ問題、どう対応?便利なアイテムと無料サービス、活用法と注意点」文:エースラッシュ
内容としては既に誰もが100年も前から知っているであろうことしか書いてなかった。読む価値ゼロの詐欺的釣り記事でした。以下に要約と私のコメント。
ü  携帯電話ショップや家電量販店などの充電スポットを活用(そんなの誰でも知ってる、それくらいは子供でも想像できる)
ü  充電器を持ち歩く(持ち歩いてるよ、でもそれも無い時はどうする?)
ü  ネットカフェや漫画喫茶、ファストフード店、喫茶店、カラオケ店、パチンコ店で充電(具体的に利用できる店名が書いて無い、マックとかスタバとか。)
ü  “電源が使える店舗をネットで検索”、とあるが肝心な電源が底をついているので何とかしたいのだ!
ü  利用できる交通機関等(電車、バス、飛行機)については触れてない!
ü  コンセント口が少ない時に便利な二股コンセントやコンセント口が離れているときに便利な延長コードの事も触れられてない!
ü  ソーラチャージャー、手動充電器、振動充電器、モバイル充電サービスについては何も触れてない!
ü  サイクリング中やドライブ中、はたまた歩行・ジョギング中の充電については何も触れてない!
追記
9V角型電池利用のこんなのも面白いかも。http://www.flintu.com/