序章
シリーズ 「毒薬」をはじめるきっかけは
失敗と成功を重ねる中、経験則が見えてきました。
そのなかで、深い真実を言い当てるのは、『一見、場違いな言葉である』
こんな場違いな言葉、見抜く眼がないと、反社会的、反道徳的なことばにもなりかねないことを
つらつらたらたらと、、、
「毒薬」の名づけは、一見、毒だが、毒を制して、処方ができれば、薬にもなり得ることばの意です。
シリーズの予定
1.中身より外見だ
2.人のことばに気を配るな
3.右の頬を殴られたら、左の頬を出しなさい
4.見えるものではなく、見えないものを見なさい
5.大きく、多く、高くなることは、必ずしもよいことではない
6.果報は寝て待て
7.すべては偶然である
8.感覚は理論を凌駕する
9.外見より中身だ
10.ハーモニー
11.怪物と戦う者は、自らも怪物とならぬように心せよ
シリーズ 「毒薬」
いろいろ考えたり、ひとに教えてもらったりすることがあって
ひとつの経験則、ちがう違う、いくつもの経験則が身についてきました v(^^)v
これ↑シリーズにします。いきなり宣言!!
では、あとは、シーリズ 「毒薬」で・・・
セミナーいってきたぁー
地元でセミナーいってきたぁー
初対面でいい感じ、ひとに好かれる、などをキャスターの荒尾千春さんからしっかりもらって
社労士の山田真由子さんには、転職の極意、実は単純で私の弱いところ、を引き出して・・・時間切れ・・・
この御2人には、またあいたいわ!!
Venetoとは Harmonicesとは
Venetoとはベネト州(イタリア)の事。
Harmonicesとはハーモニー(英語)、調和の事。
ベネト州は、ヴェネツィアを含むイタリア北西部の州で、私が京都
と並ぶ1番愛する土地です。
きっかけは単身、10日の海外旅行
に出かけました。行き先はローマ~ヴェネツィア
~コルツィナ・ダンペッツオ
~コモ~ミラノの強行でした。
そして、醍醐味が
、ヴェネツィア~ミラノまでの海外レンタカー

アウトバーンを120㎞/h、北イタリアを横断。
もちろん、イタリア語は出来ず、英語もできません。
(続く)
Harmonicesとはハーモニー(英語)、調和の事。
ベネト州は、ヴェネツィアを含むイタリア北西部の州で、私が京都
と並ぶ1番愛する土地です。きっかけは単身、10日の海外旅行
に出かけました。行き先はローマ~ヴェネツィア
~コルツィナ・ダンペッツオ
~コモ~ミラノの強行でした。そして、醍醐味が
、ヴェネツィア~ミラノまでの海外レンタカー

アウトバーンを120㎞/h、北イタリアを横断。もちろん、イタリア語は出来ず、英語もできません。
(続く)
