NHK番組「病院ラジオ」を見た。
サンドウィッチマンが
病院に1日限りの
ラジオ局を開設する番組だ。
今回の舞台は
「埼玉県立がんセンター」。
30年前、
私が勤務していた病院。
建物も雰囲気も変わり、
知っている人は誰もいない。
それでも変わらない
ものがあった。
そこには、がんと向き合い
ながら生きる人たちがいる。
* 治療を続ける人。
* 退院する人。
* 限られた時間を見据え、
「今」を生きる人。
ラジオから流れる言葉は
どれもまっすぐで、
気づけば目頭が熱くなっていた。
人生は有限。
だからこそ、「今」を
どう生きるかを選びたい。
使わないけど手放せない、
勿体なくて手放せない。
そんなこと言ってる
場合じゃない。
病院ラジオは、
静かにそう教えてくれた。
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