こんにちは!
今日は4-4-2について話しをする予定でしたが、リーグ戦も始まったので、
試合分析しようかなと思います。
第一節は勝利したので、負けた第二節の分析します。
ちなみに、第一節は僕のゴールでかちました(笑)
冗談は置いておき...
まず、相手のフォーメーションは4-3-3で、僕たちは4-4-2。
この時点で想像つくと思いますが、中盤は3対2で数的不利ですよね。常に。
だから無暗に前からプレスをかけると中盤が数的不利なので簡単にはがされる。
しかも、相手のストロングは、右サイドバックの足早い黒人の選手でした。
ここまでの文でお分かりかと思いますが、中盤数的不利からの僕たちのサイドハーフが
その不利を助けるために絞る。
そして相手のサイドバックがフリーになりはがされる。
もちろん僕たちのサイドバックも中盤の数的不利のところが気になり外を見れないよね。
ここをつかれました。
改善策
まず、前から行くのは難しいよね。
だからどこから行くのかラインを決めること。 次に中盤とバックラインが重要で、前線の2枚のfwを使いどちらかに方向を決めさせる。
2枚のfwのうち一枚が相手のアンカーを捕まえる。そしたら中盤2対2になるよね。そして、中盤が相手をマークできたことが確認できたら
前線にゴーをかける。もちろんバックラインはゴーと同時に絶対に相手の3トップを捕まえること。
ほかにも改善策はあると思うけど、これが一番ノーマルかなと思います。
あとは、ボールを奪うと相手のアンカーのわきにスペースがあるのでそこを攻略する。
これをやるべきだったのかなと思いました。
まぁ結論。
スペイン語でチームメイトに説明したけど日本語よりへたくそなんで、改善するのは難しかったです。