わたしは長らく「方言」ということを考えてきました いわゆる広島弁として流布したヤクザ言葉は
おそらく「仁義なき戦い」のおかげで広まったのでしょうが
わたしも現実に使われている場面に遭遇したことがありません
子どもの頃からわたしたちの身の回りにも「広島弁らしきもの」が広まっていて
その使わない言葉を、例えばタモリが「にせ外国語」をもて遊ぶように
「広島弁ごっこ」で遊んでいたような気がします
とりわけわたしは日本中の病院を転々とした少年時代を送ったもので
自分の方言というものがどんなものだか分からなくなってしまいました
広島に住んでいると身の回りの言葉使いにさほど多様性がありません だいたい似たり寄ったりで
同じ広島といっても世代差や地域差が大きいのです
そのせいでましてや広島弁とひとくくりにされる言葉が何だか分かりません
方言をもっとも意識するのは東京へ行った時です 全国から人が集まる東京は方言のデパートです
わたしは近ごろではこんな区別で考えています 方言…話し言葉 標準語…書き言葉
だから標準語はいつでもある種の権威を持ちますし、方言も一度書かれると違和感を持ち始める気がします
大原穣子さんは2007年に解散した
の「くるみ座」のメンバーでした





で動画のアップロードに成功したことを知らせようとメッセージを送ろうとしたら…


で
のアメフレ


? シナモン…とても上品な味です
といっちゃいました


52-55秒…三次の「きりこ」ちゃんと巴橋
期日前投票へ行ってきました

カメムシどんは…このあたりでは「はっとじ君」とも言います
おまえは忍者か
…上昇志向の強い奴 おいらがナルトと知ってのことか?
「くのいち」だったら許すけど
NHKラジオ②で流れた松村克弥監督と茨城大学の小泉晋弥教授の対談
背景は