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花粉症つらい・・・

数日間すいません仕事がたくさんありすぎて手がつけられませんでした。



この時期花粉が飛んでほんとつらいです。なんとかしようと薬や注射


をしたりしてますが、なかなか抑えられません。


花粉症のひともそうでないひとも花粉にはしっかり対策しましょう。



アレルギー体質を改善する食べ物!


 EPA・DHA 

青魚に多く含まれる多価不飽和脂肪酸。


炎症を抑える作用があり、かゆみや発疹、気管支ぜんそくを緩和します


・さば かつお あじ 

 

 ポリフェノール 

甜茶、緑茶、ウーロン茶、ミントティーなどに含まれるポリフェノール


がアレルギーの炎症を抑えます。


・緑茶 ハープティ

 

 ビタミンB6 

神経伝達物質の合成に重要な役割を果たし、免疫機能を正常に。


発疹や口内炎の症状を軽くします。


・さんま 牛レバー マグロ


 乳酸菌 

免疫機能を向上させアレルギー体質を改善。


なかでもKW乳酸菌。L-55乳酸菌、L-92乳酸菌は効果が高い


・ヨーグルト



症状を悪化させる食品


・高たんぱく質食品


肉、卵などを食べ過ぎて消化不良を起こすと、未消化物を異物ととらえる


ことがあります。その結果、抗体が増えてアレルギー症状を引き起こすかも


しれません。


・刺激物 アルコール たばこ


刺激物はうっ血や充血を引き起こし鼻詰まりがひどくなることも。


たばこの煙に含まれる有害物質は、花粉症の症状を悪化させます。



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歯を強化しよう!

最近虫歯になってしまいましたガクリ


やはり歯に対する考えが甘かったように思います。


皆さんも虫歯にならないよう歯を強化しましょう。


歯の機能と栄養


機能


丈夫で健康な歯をつくるには、食べ物や生活習慣など


が重要です。


歯を発達させるには、食べ物を「よくかむ」事が大切です。


よくかむことで、歯にカルシウムがしっかり補給され、


虫歯になりにくくなります。


今の子供はやわらかい物を好む傾向にあり、


あごの発達が心配されています。


たくわん、玄米、豆、などよくかむ必要がある食材をとり


1口に30回かむこと習慣にするとよいでしょう。


栄養


丈夫な歯にするにはカルシウムとビタミンDが大切です。


カルシウムは魚や乳製品に多く含まれます。


ビタミンDはきのこ類に含まれていてカルシウムの吸収率


を高めます。魚類は、歯質強化に理想的な食品です。


あと、お菓子や清涼飲料水に含まれる白砂糖は、


カルシウムを多く消費するので、控えめにしましょう。


また黒砂糖や蜂蜜は、白砂糖に比べ


カルシウム消費が比較的すくなくてすみます。





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冷え症をもむだけで解決!?

冷え症は食事改善だけでなく、体を「もむ」ことによっても


効果が得られます。



冷え症をもんで解決


1  太ももの裏側にこぶしを当てて刺激する

   

 いすに座って太ももの裏側の堅くなった部分にこぶしを当てて刺激します。(30秒程度)


 こぶしをいれたままの状態でひざを伸ばしたり足を軽く床から離したりします。



2  太ももの外側をひじを使って刺激する


 いすに片足を乗せて、足の内面をいすの座面につけ、ひざを内側に少し倒し


 ひじを使って太もも外側を刺激します。(30秒)

 



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コレステロールの取りすぎを防ごう!!

町を歩いているとおなかがポッコリとでている


人をよく見かけます。もしかしたら高脂血症かもしれません。


高脂血症の症状と予防


症状


高脂血症とは、血液中にコレステロールや中性脂肪などの脂質が異常に


増加した病気です。これにより血液がドロドロの状態になります。


予防


高脂血症は自覚症状がなく、放置していると動脈硬化が進み、脳卒中や目や腎臓の障害


などを起こします。主な原因は、食べすぎや不規則な生活、運動不足などの生活習慣です。


とくに食べすぎは中性脂肪が増加し、善玉コレステロールが減少していきます。



1日の必要カロリーを知ろう!!



1日に必要なエネルギー

=体重×30kcal


(例)

60kg×30kcal=1800kcal




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疲労回復に効果的な食べもの

健康になるには運動も大切です。


しかし、疲れが溜まってなかなかできない人が多いようです。


食べるものの改善で疲労回復しましょう。



疲労


疲労は筋肉に乳酸が蓄積するために起こります。


乳酸とはエネルギーを生むときに、完全燃焼できずに


残った燃えカスの様なものです。


これが多くなると、細胞の活動が低下します。それにより筋肉が収縮する力が落ち


「疲労」を感じます。


効果


疲労効果の特効薬となるのが「クエン酸」です。


クエン酸は酢や梅干、レモンなどのすっぱいもの


に含まれる成分でこれが乳酸を分解してくれます。


増強


体力の回復に効果的な食事は、


豚肉やうなぎ、大豆などに多く含まれるビタミンB1です。


乳酸などの疲労物質をたまりにくくします。


にんにく、にら、たまねぎ、らっきょうなどの香味野菜


に含まれるアリシンはビタミンB1と結合しアリチアミン


となり疲労回復に効果的です。



にんにくの効果的なとり方


・にんにくを細かく切って油でいためる 


 摂取量のめやす(1日) 生にんにくなら1片 加熱にんにくなら3片 


 疲労回復、免疫力アップ、血液さらさらの効果が得られます。




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