小保方春子さん初登場のときから、「研究者」じゃないと思ってました。
大学の研究室にいたことあるし、最近では研究室にお邪魔するTV番組も多いですから、
違うな~って感じてました。

要するに理研は、小保方さんを看板娘にして、STAPの利権を確保したかったのでしょう。
彼女の研究室を乙女チックに改造、エプロン着用、安倍首相訪問、STAPの特許申請、natureに投稿と
全部連動しています。

ちなみに、STAP現象はあると思います。巷では不思議じゃない現象だそうです。
例えば、床ずれで出来たピンポン球くらいの大きさのじょく傷も、ある方法ですぐに治せるそうです。

それを確信しているからこそ、理研上層部が上記のような行動をとってきたわけです。

ただあまりにも質が悪い者に実験を任せてしまったことで、理研のどうしようもない構造がばれちゃった。
税金を湯水のように使っていながら、こんな研究者が入り込むような理研は、根本的に構造改革すべき。

世界での日本の研究者たちの評価をトコトン落としたのですから、重罪ですよ!


「花子とアン」の花子の親友の葉山蓮子を演じる仲間由紀恵さん、
プライドの高いお嬢さん役がぴったりはまってますね。

伯爵家の令嬢で、女学校の同級生より8歳も年上で、教師たちにも高飛車な態度をとる彼女は
見逃せない存在です♪

それにしても豪華な名衣装が似合う仲間由紀恵さん、素敵はーと


肌のキメを細くするために、パックに凝っていた時期もあったけど、

パックって、毎日するようには勧めなてないし、
目や口の周りは避けるように注意書きがしてあるし、 

本当にいいものなのだろうか? 疑問に思うよね。


パックは水性のゴムかビニールのペンキって、言ってた人がいました。

接着効果がすごいので、肌のバリア層の角質を破壊してしまうんだとか。
それに、内容成分にはアレルギーを起こす物質がたくさん含まれているものが多いらしい。

良かれと思ってしてたのに。


例外のパックもあるんじゃないかな♪