子供の進路を提案するのは親の役目だと思いますが、自己責任が原則であるこの国では、最終的には自分で決定しなければなりません。といいつつもできの悪いわが子に、現在の雇用状況が最悪な時に、なにを提案すればいいのかわかりません。これも親の悩みの1つでしょう。

今日は、大学進学とは違う、職業訓練校の存在について、教えてあげるとともに本まで買ってあげました。