ミトコンドリアを急増殖出来るコンピューター医療機器




これまで、この医療機器を使用して感じたことを少々。人間には自然治癒能力があります。そのことはどなたもご存じです。ただ、病気やケガが治らない、回復する方向に向かわないと言うことは、自然治癒力が働かないと言うこと。なぜ働かないのでしょう?ストレス環境下での仕事、大気汚染、生活環境の悪さ、食べ物の栄養価低下、食品添加物、等々で免疫力が低下し自然治癒力が働かなくなる。そんな時に病気になったりケガをしたりすると、普段の自分自身が先ほど述べた悪い環境下に置かれていることを忘れて薬に頼ったりして回復が遅くなったりしていることが多いと思います。まずは、自分自身で体の整備を週に一度はしておくと薬に頼らなくてもすぐに回復したり、ちょっと薬を飲むだけで回復したりすることにつながります。普段の腰痛、肩こり、咳が止まらない、体がだるい、冷え性で足が冷たいなど、体の整備をしておけば、風邪も引きにくくなり、先ほど述べたことが嘘のようになくなります。それには、アキュスコープで週に1度くらいは免疫力を上げて自然治癒力を増強することです。そうすれば、体のメンテナンスはほぼ100%出来ます。そして、もし、自分自身が考えもしてなかった生活習慣病や難病や癌、、脳梗塞、その他になったときは、毎日その医療機器を使用することで、体の悪い部分が広がったり成長しにくくなり、早期に発見された乳癌(ステージ2までであれば)は、10日間ほどで消えてしまっている例もあります。潰瘍性の大腸炎で下血が1日に12回位あっても20日間くらい続けてアキュスコープを使用すれば下血は止まっています。人間の体は本来持っている機能は、体環境を素晴らしくよくすることで正常な体に快復し、かなりの治癒能力が出ることに納得、感心しました。

私が家を佐伯設計事務所にさせてくれと言われ、大和ハウスに頼んでいたのを無理矢理替えて3800万で建てると約束をして設計施工に入りました。そして、その間に「私(まゆみ)の家だから私が佐伯と話をする、あんたはいなくてもいいで」と言っていたので、私はパラオへ行きました。そのうちパラオでの仕事が忙しくなって、なかなか家の建築の話まで関わりにくくなっていたのですが、ある日、突然パラオから帰ってくると、「佐伯やけど、もうおまえの家に関わりたくないので最後の設計費用は振り込まないでくれ」と一方的に電話がありました。何があったのか何の説明もありませんでした。もともと、結婚した時から「あんたを絶対一生好きになれないけどいいか」と言われていたので、二人の間にどんな話があったのか全くわからずじまいです。でもそれが作るのをやめて残りの建築費用も設計費用も払わなくていいと言っていた。そして、1年間悩みました。どうしたら家は完成するのか、市の建築指導課、総合庁舎の土木課、何日も何回も行き来しました。何の進展もありませんでした。そしたら、急に仮差押えが来て有田弁護士から宮本建設の訴えが突然わいてきました。驚きました。一軒の家もまともに作れないところが、瑕疵を直すこともなくいらないと言っていた残りのお金を請求してきたのです。つづく

また、癌で今井さん、いくよ

さんなど有名人が亡くなられました。何故もっと普段から身体を大切にしようとしないのでしょう、年に1回か必ず検診に行く、何もなくても検査に行くことを義務づけすることが必要だと思います。そして、まずは予防、予防といっても何をどう予防すればいいのか、たとえば、食事療法人間が必要としている6台栄養素を3食(朝食、昼食、夕食)とるという、食事の栄養バランスを整え予防する。宇宙食でしか出来ませんね。運動をするなど、でも、それだけでは、今は誰もが実践していることです。しかし、癌は出来ています。とすればほぼ、確実な予防をするとなれば、強制的にアキュスコープで科学的あるいは東洋医学的に生体電流のバランスを整えて身体環境を知能電子コンピューターでととのえていくことしか方法がありません、それを定期的にすることにより動脈硬化症はなくなり、脳梗塞、脳溢血、心筋梗塞、の危険度もかなりなくなり、もちろん癌の予防にもなります。まず、アキュスコープををしていれば(週一か週2)まず予防はほぼ、完璧に近いかもと思われます。ただし、1回の治療時間は、約1時間以上かけないと市内と行けない周波数をかけられません、ですから、だいたい90分くらいの時間が必要です。