左から2番目のラルフさんと試合をしました。ドイツの方です。とても優しくて紳士的でした。

ここで言うマイクロアンペア波は、人間の細胞の一つ一つが持つ電流のことです。その細胞の一つ一つが持つ電流のバランスが整っていると、細胞の中に沢山のミトコンドリアが存在し、その細胞に必要なタンパク質の合成が行われ、そのことが身体環境が整っていることにつながります。つまり、細胞一つ一つが持っている電流のバランスが崩れると身体環境が崩れることになります。ですから、たとえば、低体温症でうつでという症状が出ていると、甲状腺の電気のバランスが崩れていると言うことになります。それをアキュスコープという知能デンキシステムは電気のバランスが崩れている細胞を発見し、その細胞が必要としている電気を作り出しその細胞に充電し、バランスを整えます。その細胞の持つ電気のバランスが整うと、ミトコンドリアが増強され、自分の力で回復させることの出来る環境を作ります。

例1、ガン細胞が出来たとします。このアキュスコープはガン細胞は読み取りが数値が0になります。つまり、ガン細胞には全く影響しません。そのガン細胞を作ろうとしている周りの組織に反応します。そして、周りの組織のバランスを整え、ガン細胞を作ろうとする環境を無くしてしまいます。すると、1㎝.5㎜くらいのものですと言われて来られた人はいまのところ確実に消えていますが100%は無いと思いますが、やってみる価値はあると思います。