生粋の競馬ファンが綴る『馬券進化論』

生粋の競馬ファンが綴る『馬券進化論』

A sports horse racing fan spells "Burglar Evolution Theory"

Amebaでブログを始めよう!
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今週から徐々にではありますが馬券をハメやすいレースを中心に自身の考えや予想に対するスタンスを発信していきたいと思います。

このブログをはじめるにあたっては、某人気ブロガーさん達の記事も一通り目を通しており、ブログ初心者の私が言うのもアレですが、客観的に見て人気者になれるツボは掴んでいるつもりです。

ただし、なぜ自身の予想を発信する場で、得体の知れない予想会社の広告を貼っているのかは謎です。。。

さて、そんな謎の広告話はさて置き本題に入ります。

先程表記した人気ブロガーさんの話も交えて、今後の方針を示したいと思いますが、まず自身のブログに関しては読者にとって想像力を掻き立てられるような情報をアウトプットしていきたいと思います。

やや具体性に欠ける表現かもしれませんが、端的に言いますと、実際のレースで起こり得る事象をある一定のレベルで常に織り込んでおき、レース後のタラ、レバの精度を高めたいと考えています。

この工程は実際の予想記事をご覧いただければ、すぐに理解できます。

ということで、今夜の予想記事楽しみにお待ちください。
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こんばんは、コバケンです。

今宵はヒジネスの話と競馬の雑談も兼ねて、久々に仕事仲間の一人とお酒を飲み交わしてきました。

※最近飲み始めたばかりのホッピーのポテンシャルにビビっております。。

ビジネスの話はどちらかといえばメンタル的な話が8割、競馬に関してはフラワーCのファンディーナについてが5割といった配分で後者(競馬)に関しては改めて競馬予想カテゴリにて記事を更新する予定です。

さて、そうなると前者、つまりはビジネスの場面で必要とされるメンタル的な話になるわけですが、なぜ今回その話をわざわざ記事にするかといえば、そんな場面にぶち当たり悶々としてる方がたまたまでもこの記事に行き着き、楽になってほしいなと勝手ながらにそう思ったからです。

仕事で行き詰まるシーン。

まぁ私自身も少なからず経験してきているわけで、きっと今後もそういったシーンに出くわす場面はあるでしょう。

仮に同僚や後輩からアドバイスを求められた場合、その答え方は千差万別である事も承知の上で、ひとつ自分自身の言葉で確信をもって答えているのが

「行き詰まった時にこそインプット」

です。

行き詰まると言う事は極端な話、その時点で答えに行き着く「道」を見失っているのだろうと思います。主観、客観はさて置きも。

ただし、ゴールが明確に設定されている状態で、逆算思考のプロセスまでもがある程度用意されていれば、そうした状態には陥りにくいのかなと。これは自身の経験を踏まえての所感ですが。

となれば、積み上げ方式のアプローチでゴールを狙う場合。こちらは時としてドツボにハマるケースがあると思います。

まさに永遠ループ状態って感じですかね?

で、その永遠ループ状態を自覚しているのであれば対処法は至ってシンプル。

自分に足りない「発想」や「情報」をインプットするだけです。

行き詰まる、壁にぶち当たる、例えは何でもいいのですが、要はそういった状態に陥った場合、この場面をネガティヴに捉える必要はありません。

なぜか?

それは、あなたが考えている証だからです。

何も考えていない人はそもそも場当たり的に物事を捉えているので、いちいち考え直すこともないでしょうし、壁にぶち当たる感覚すらないのではないかなと。

面倒くさいならやーめたで終わり。そんな感覚だと思います。

ただ行き詰まる感覚を抱いている人には、良くも悪くもその問題や事象を正面から向き合う覚悟があると考えています。

その覚悟があるだけにピンと閃めく答えがなかなか思いつかず苦しい、歯がゆい。

人間関係が絡めば絡むほど、お金が絡めば絡むほど複雑だったりします。

そこで問われのが人としてのキャパだと思うのです。

自分の人生観やキャリア、コミュニケーション能力、人にはそれぞれ武器となる資質があるはずなんですが、その資質を活かすポイントがよく分からなかったり、経験したことがない場面で必要とされる応用力を発揮できないなど、複雑な事象をシンプルに捉える発想がなかなか湧かないのだと思います。

一人で考え込む必要はありません。

ネットでも本でもテレビでも、自身のキャパを広げるチャンスはゴロゴロ転がってます。

ボーッと眺めるだけじゃダメ。

文書、台詞、ただのトークでも構いません。

なんでこんな文書書けるのかな?
なんでこんな台詞思いつくのかな?
なんでこんな返しやツッコミができるのかな?

いままで当たり前と気にもとめず聞き流してきた内容を視点を変えて見つめ直してみてください。

本当に平凡で普通のことなら、そこに人はついてきません。

インプットの質、ちょっとしたキッカケで変わると思います。

リスペクトって素敵な言葉であり大事なコトなんですよね。

行き詰まった時にこそインプット。

ぜひそんな場面に直面した際は実践してみてきださい。






今日から新しくブログをスタートすることにしました。

 

管理人の「コバケン」と言います。よろしくお願いします。

 

まずは簡単なプロフィールをということで、

 

1981年、東京生まれの36歳。

 

某コンサルタント企業の代表者として腕を振るうかたわら

 

週末の競馬を楽しみに日々過ごしております。

 

また、2018年春には自身がディレクターを務める■■■■のオープンが控えています。

 

その新ビジネスには「競馬」というテーマが

 

大きく係わり合いをもっています。

 

初日の更新となる本記事のみで、

 

その内容をお伝えすることは大変難しいのですが、

 

なぜ私が『馬券進化論』を題材に据えた

 

ブログを新設するに至ったのか、

 

その目的だけは、読者のみなさんに

 

きちんとお伝えしておきたいと思います。

 

≪生粋の競馬ファンと交流を深めたい≫

 

以上の内容が本ブログ新設の目的であり、

 

みなさんとの【交流】を通じて、

 

私自身も進化していけたらなと思っております。

 

時に、自信漫々の推奨馬が凡走することもあるでしょう。

 

時に、みなさんにとっては想定外といえる推奨馬が激走することもあるでしょう。

 

その一挙手一投足を通じて、みなさんの競馬観、そして馬券投資に対する考え方を深めていきたいと思います。

 

【コメント欄】どんなことがあっても閉鎖はいたしません。

 

今後のレースに対する予想・考察はもちろん、

 

プライベート記事に対するコメントでも構いません。

 

競馬の素晴らしさをともに語れるみなさんとの出会いを楽しみにしています。