娘(小5)は水泳の大会へ行くため、朝5時半、朝食を食べながら塩水を飲む。
毎日の練習に持っていくのも塩水だ((家計が助かる)) しかし大きな大会へ行くときはなぜか「アクエリアス」。
塩水ボトルはさすがに持っていかない。少々トシゴロのためか?・・・。
塩水を飲むことはたまたま麦茶が切れていたのが始まりだが、その味は彼女に合っているらしく、美味しいらしい。
早く有名なアスリートになって、「私は塩水で育ちました」と言ってくれ(^_^;)
娘(小5)は水泳の大会へ行くため、朝5時半、朝食を食べながら塩水を飲む。
毎日の練習に持っていくのも塩水だ((家計が助かる)) しかし大きな大会へ行くときはなぜか「アクエリアス」。
塩水ボトルはさすがに持っていかない。少々トシゴロのためか?・・・。
塩水を飲むことはたまたま麦茶が切れていたのが始まりだが、その味は彼女に合っているらしく、美味しいらしい。
早く有名なアスリートになって、「私は塩水で育ちました」と言ってくれ(^_^;)
発展途上国の貧困は深刻なものとなっているが、食料豊富な先進国はメタボリック対策に余念がない。
英国では減量に挑戦し目標を達成した人に金券や現金を支給する制度が近く試験的に導入される予定だ。
金銭的な「動機付け」が肥満対策に効果があるかを確かめるねらいがあるそうだ。 途上国の子ども達を救うために手をつなげないものかなぁ・・・。
青魚に多く含まれるDHAやEPAという成分には、悪玉コレステロールや中性脂肪を下げる働きがあり脳の活性化にも優れているのはご存知の通り。
最近の研究報告で、注意力欠如性過行動障害(AHDH)及び失読症と診断された子供たちは、そうでない子供たちと比較すると、必須脂肪酸の量が低い場合が多いということが発表された。
オメガ3系脂肪酸は治療薬ではないが、DHA の補給によって精神的ストレスが軽くなり、攻撃性の高まりを防止するという報告もある。
学習障害の人たちに限らず、ストレスを多く感じる受験生やサラリーマン、現代のすべての人にとって有効かもしれない。