げそメモ -2ページ目

げそメモ

映画が結構好きです
アイドルやバンドも好きです

レポートであり、備忘録でもあり、感想もあったり
そしてネタバレもあり
日本公開(配信)年で書いてあります

動画投稿始めてみました
https://www.youtube.com/channel/UCz1scUdJRYmvlZS8XlOuY1Q

櫻坂46 5th TOUR 2025 "Addiction"

@ ポートメッセなごや

 

一応ツアー中ですのでネタバレ注意

 

 

今年のツアーは関東がドーム公演のみだったので、名古屋へ遠征

2nd(宮城)と4th(名古屋)と同じパターン

 

GWということもあり、

(金曜深夜出発)

土曜)名古屋モーニング→グッズ物販→伊勢神宮→四日市宿泊

日曜)いろいろ寄り道→ライブ→矢場味仙

月曜)養老天命反転地→さわやか

と、前後含めてしっかり遊びました

 

座席が分かってから嫌な予感はしていたが…

いちばん後ろのブロックのいちばん後ろの列、なんならブロック最後の番号

 

なので、細かいところはほぼ見えていません

そんな状況なのに今までで一番テンションの上がる、ものすごいライブ

 

遠いしな~持ってくる双眼鏡も間違えて何も見えなさそうだな~

とか思ってたのに、早々に着ていたパーカーを脱ぎライブTになり、

双眼鏡持ってても覗くヒマがないくらいクラップしたりコールしたりの激アツライブでした

 

セトリ

 

00. Overture

01. UDAGAWA GENERATION

02. ULTRA VIOLET

03. Start over!

04. 嵐の前、世界の終わり

05. Nightmare症候群

06. 何歳の頃に戻りたいのか?

07. 自業自得

08. 紋白蝶が飛んでた

09. やるしかないじゃん

10. イザベルについて

11. 引きこもる時間はない

12. 偶然の答え

13. TOKYO SNOW

14. 僕は僕を好きになれない

15. 条件反射で泣けてくる

16. もう一曲 欲しいのかい?

17. 承認欲求

18. I want tomorrow to come

19. Addiction

 

EN

20. 櫻坂の詩

 

 

ところどころ膨らんだ花道の途中のステージと、蓄音機

(OPでなにかやってたけどほぼ見えてない)

メインステージには赤い幕がかかってて、明らかにいつものライブと違う何かを感じる

幕が下り、ウダガワMVイメージのまま、サーカスっぽい感じ

フチが丸く柄がついたステージ中央後方から一人ずつポーズを決めて選抜が入場

れなぁ砲モチーフ?

夏鈴ちゃん金髪ロングで後ろのスタンド席から女性の悲鳴が

ウダガワは動きが忙しいのでもう少し近くでいろいろ見たかった

Nothing…と思いきやUV

そういえばNothingやらなかった、ドームまでおあずけか

そんな早くからスタオバやるんすか~(跳ぶ)

最初っから激しいな…!!!と思ったらMC、そして雷(避雷針…?)、嵐の前

(おぉっ、いい流れかと思ったのにMCで止まってスローリスタートの「嵐」、どうなる今回のセトリ…?)

なんて思っていたのは杞憂オブ杞憂

ナイトメアのみおりか(りかみお?)はやり過ぎ、需要に対して供給しすぎ

また女性の悲鳴が

7th BACKSのブルムンよりもやりすぎの供給(いいぞ、もっとやれ)

カウントダウン…?と思ったら20:05、じゃなくて2005年(天ちゃん生まれ年)か

いくもど、天ちゃんのみ違う衣装、レザーっぽいのは見えたけど細かいところまではわからず

2ndか4thツアーの衣装?どうやら1日目は2ndの1着目だったそうな

(福岡2日間は1stツアーの衣装(BAN、デドエン)だったような情報。見たい…)

MV冒頭よろしく、全公演違う衣装着るのか

ドームでやるならいっそのこと全員違う衣装でもいいよ…!衣装さん大変だけど

全員違う衣装といえば、欅3rdアニラ(大阪)の誰愛ですね

響く電話の音(19年欅ツアーOP…?)、

ステージ中央に扉(後ろ向きに出てきて19年欅ツアーダンストラック…??)、

ふつうのダンストラックでした

ダンストラックとか挟まれつつ、演出もギラギラでかっこよかったのですが…

なんせ細かいところは見えていないので記憶が曖昧

とにかく照明バチバチでかっこよかった

途中で気付く、、、MCなかなか来ないな…?

イザベル、オリメンだ!いのちゅけぬまきらまり…あぁ茉里乃さん居ないわ

向井、独白台詞(断絶っぽい話ししてるけど、引きこもる方やろなぁ)

開演前「あの花道上のハシゴみたいなやつ、きっと降りてくるね」なんて話してたら、降りてきた

あんな激しい流れからぐうこた、TOKYO SNOWの流れ作るの上手かった

(どうやってたか全然覚えてない)

僕僕の扉(欅ラスライの門…?)

条件反射はいつ何度聞いたって良い、いちばん良い

もう一曲で「ペンライト置けー!」と言ったの最高、クラップでの盛り上がりがとんでもなかった

なんか気づいたらめっちゃ頭振ってたし(どうせ見えないし)

サビで一気に盛り上がる感じ、フェスだったらサークルモッシュかクラウドサーフ連発してる勢いだった

このへん楽しすぎて承認欲求→IWTC→Addiction全然覚えてない

「すげー、、、めっちゃ盛り上がったし、ついに(ほぼ)MC無しのライブ見れた……」

と燃え尽きた

(以降MCと櫻坂の詩はクールダウン時間)

 

初日セトリや噂を一切入れずに行ったおかげでめちゃくちゃ新しいライブを全力で楽しめた

Addiction、全員選抜でありがとう、茉里乃さんがまたTVに出れます

四期が入ってきてセンターチャンスも限られてきている気がするので、頑張ってください…

 

なにより、ずっと言い続けていた「演出バチバチのMCなしライブが見たい」が叶ったのが楽しすぎた

なんならレス(ファンサ)もしなくて良いと思っているので、今回はだいぶ「ぼくが見たい櫻坂46のライブ」を実現してくれたような感じで最高でした

そもそも、めちゃデカい音で光ギラギラしてるのを見たくて現地参戦しているわけで

多少見えなかったところで、会場でしか味わえない圧を感じれただけでもう最高でした

(目前で見れてレスもらえたらそれはそれで最高なんですけども)

 

ずっとMCなしライブを求めているけれども、どう考えても演者負担は大きすぎて、

ダンストラックとかで繋ぐにしても消費が激しすぎるのでなかなか現実的ではないところ

それを実現してくれたことに感謝

実現・持続可能な櫻坂ライブとして、メンバー増やしてもっと出番分散させることが出来たらいいのになぁ

なんて思っているので、みんな辞めないで定期的にメンバー追加してください

(もちろん本人の意志が第一であってほしいが、)秋元系アイドルは22,25,30あたりを節目に辞めていってしまう印象

櫻坂はもっともっとパフォーマーとして続けてくれていいのに…

いや、これに関しては櫻坂に限らずみんな、もっと続けてくれていいのに…

 

その後、矢場味仙鍵閉めまで瓶チュー飲んで散々話したのに、翌朝の大浴場から運転中までもライブの話してた

いくらしがんでも味がするライブでした

 

次はドーム3DAYS

演出がどうなっているのか、座席がどうなるのか…

とにかく楽しみです

6回目のひな誕祭

@ 横浜スタジアム

 

 

1日目

A3ブロック最後列

スタジアムのA3はだいぶ端っこですが、近ければ近いだけありがたいですからね

メインステージは真横でした

 

2日目

配信

 

 

3年目のハマスタですが、やっぱり思ったよりずっと寒い!

学んで厚手の上着を持っていったのは正解でした

終演後に辛いもの食べたせいか帰りはだいぶ暑かったけど

 

 

セトリ

 

DAY1

00. Overture

01. キュン

02. こんなに好きになっちゃっていいの?

03. Am I ready?

04. ロッククライミング

05. この夏をジャムにしよう

06. 自販機と主体性

07. Dash&Rush

08. 最初の白夜

09. 耳に落ちる涙

10. 飛行機雲ができる理由

11. 声の足跡

12. 恋は逃げ足が早い

13. 雪は降る 心の世界に

14. 君を覚えていない

15. 10秒天使

16. 孤独な時間

17. もうこんなに好きになれない

18. 夢は何歳まで?

19. 酸っぱい自己嫌悪

20. Footsteps

21. どうして雨だと言ったんだろう?

22. ガラス窓が汚れてる

23. アディショナルタイム

24. 膨大な夢に押し潰されて

25. 永遠のソフィア

26. キツネ

27. イマニミテイロ

28. 三輪車に乗りたい

29. My fans

30. 期待していない自分

31. ブルーベリー&ラズベリー

32. ゴーフルと君

33. 43年待ちのコロッケ

34. 世界にはThank you!が溢れている

35. 嘆きのDelete

36. Cage

37. どこまでが道なんだ?

38. あくびLetter

39. 真夜中の懺悔大会

40. 接触と感情

41. 何度でも何度でも

42. ただがむしゃらに

 五期生自己紹介

43. 約束の卵2020

44. NO WAR in the future 2020

45. あの娘にグイグイ

46. One choice

47. 月と星が踊るMidnight

48. 絶対的第六感

49. アザトカワイイ

50. JOYFUL LOVE

 

EN

 佐々木美玲卒業セレモニー

00. Overture

51. わずかな光

52. Instead of you

53. 好きということは…

54. 知らないうちに愛されていた

 

 

DAY2

00. Overture

01. ドレミソラシド

02. ソンナコトナイヨ

03. ってか

04. シーラカンス

05. 雨が降ったって

06. 愛の引きこもり

07. Right?

08. 沈黙が愛なら

09. 君のため何ができるだろう

10. 愛はこっちのものだ

11. 骨組みだらけの夏休み

12. ときめき草

13. 友よ 一番星だ

14. 思いがけないダブルレインボー

15. SUZUKA

16. 一番好きだとみんなに言っていた小説のタイトルを思い出せない

17. ママのドレス

18. やさしさが邪魔をする

19. 窓を開けなくても

20. 恋とあんバター

21. See Through

22. まさか 偶然…

23. 青春の馬

24. 孤独たちよ

25. 川は流れる

26. 見たことない魔物

27. My god

28. 抱きしめてやる

29. 沈黙した恋人よ

30. 車輪が軋むように君が泣く

31. 足の小指を箪笥の角にぶつけた

32. パクチー ピーマン グリンピース

33. You're in my way

34. 君は逆立ちできるか?

35. どうする?どうする?どうする?

36. 妄想コスモス

37. 夜明けのスピード

38. どっちが先に言う?

39. ナゼー

40. その他大勢タイプ

41. ホントの時間

42. 一生一度の夏

43. ひらがなけやき (一期生+OG)

44. 永遠の白線 (全員)

45. 僕に続け

46. HEY!OHISAMA!

47. 錆びつかない剣を持て!

48. 僕なんか

49. 君しか勝たん

50. 君はハニーデュー

51. 卒業写真だけが知ってる

52. 君は0から1になれ

53. 日向坂

 

EN

00. Overture

54. ひらがなで恋したい

55. 夕陽Dance

56. 青春ポップコーン

57. 恋した魚は空を飛ぶ

58. ハロウィンのカボチャが割れた

 佐々木久美卒業セレモニー

59. 誰よりも高く跳べ!2020

 

 

ほとんどがショートverになっていて忙しいライブでした

ただ、卵もジョイラもそんな扱い方で本当に良かったの?と思ってしまう

四期生は舞台もあったせいか出番少なめ

空きポジも多い中であんまり出れず、もうちょっといろいろ起きる様子が見たかったなぁ

と思ってしまうのが正直なところ

誰ポジに誰が入るのか…とかが面白いところじゃないですか、全曲披露なら尚更

乃木4thバスラのハルジオンが…(以下省略

ひたすら短めに曲やって、少しMCして座らせて、全曲披露が目的になっている感じがしてしまった

前回、前々回のほうが演出もいろいろあって面白さはあった気がする

 

とはいえ、久しぶりや珍しい曲が見れたのは嬉しい

席も近かったのでレス回収です誠にありがとうございました

 

みーぱん卒セレは本人の人柄もあってか、めっちゃ笑える場面も多くて面白かった

 

2日目、配信で見てもやっぱりぶつ切り感は気になった

馬とかもっとちゃんとやってほしかったな…と

でも見どころは2日目のほうが多かった気がする

キャプ、副キャプの沈恋、キャプテン継承式

車輪でなんだか昔を思い出したり

VTRで齊藤京子出演、ひらがなけやき

ねるだ!ハーネス衣装だ!!イッキサンたちだ!!!(芽実、京子以外)

エモ白線、全員登場で世代が繋がりました

 

久美さん卒セレ…と思ったら茶番からのチャリで登場

どう見たって若林オマージュw

残っていた期別曲がここで出てくるとは

最年長&最年少の夕陽

はしゃいで楽しそうなポップコーン

ガチダンスの魚

最後に全員でやったのがカボチャだったのは意外w

久美さんの映像、懐かしのひらがな時代から最後は当日の円陣

隣に五期生が映ってたのが最高でした

みんなからのひとこと、総じて「任せてください」と言っているのが久美さんがどんな存在だったかが分かる

みくにちゃんに引き継いだキャプテンもきっとうまくやってくれることでしょう

これからが楽しみです

 

ドームのセンター引き継ぎ演出も最高でしたが、

今回の白線も良いものを見させてもらった…

卒セレ用Overtureもめっちゃ良かったし、途中の映像も良かった

 

ちょっと「あぁだったら良いのにな」と老害感を出しつつ、、、

結局好きなメンバーも好きな曲もたくさんあるのでライブは楽しいです

BRAND NEW LIVE行きたいですねぇ

Buddies感謝祭2025 

@ 幕張イベントホール

 

 

小池卒セレもあって何としてでも行きたかったのですが、チケットは当たらず…

配信で見ました

 

前日のイオンカードと似た流れ

前半はバラエティコーナー

 

 

ライブ

 

00. Overture

01. ソニア

02. 僕たちのLa vie en rose

03. 本質的なこと

04. コンビナート

05. コンセントレーション

06. 桜月

07. 二人セゾン

08. 何歳の頃に戻りたいのか?

 

小池美波卒業セレモニー

09. 行かないで

10. 櫻坂の詩

 

 

1~4曲目、うん、わかるそんな感じで来る気はしていたぞ

三期曲やるなら本質的だったろうけど、二期曲はコンビナートなんだ

ヒールの足音、エンジンの音、

なんだっけ?愛し合いなさいかな?PARCOはやらんだろうし

1stツアーの時の流れ弾とかそんな演出じゃなかったっけ?

ん?知らん映像でしかも小池がちょっと若いな?

いや、この衣装コンセントレーションのMVじゃね????

思わず立ち上がりました

一瞬だったけど、対面で踊る2人と横に映る7人のシルエット

恐ろしい演出でした

フル公開待ってます

ついでに10プもどうですか?

桜月終わり、れなぁの振り返りがセゾンじゃん

と思ったら、セゾンじゃん!?

やっぱり良いですねセゾンは

 

ついに一期生も全員卒業してしまいました

寂しいけど、櫻坂としての曲も活動もいい感じにワクワクするものを出し続けてくれているので、

このまま良いグループを続けていただきたいですね

 

SAKURAZAKA46 Live, AEON CARD with YOU! Vol.4

@ 幕張イベントホール

 

 

上手側、3Fスタンド前の方

だいぶ真横に近いところでしたが、近かったので良いです

 

 

MC

グランジ遠山

はんにゃ金田

 

前半

さくみみ&キーワードトーク

後半

陣取りゲーム

 

 

ライブ

 

00. Overture

01. Microscope

02. ピッカーン!

03. ずっと 春だったらなあ

04. 五月雨よ

05. 僕のジレンマ (小池)

06. One-way stairs

07. 油を注せ!

08. それが愛なのね

09. UDAGAWA GENERATION

 

EN

10. 櫻坂の詩

 

 

 

影ナレ「森田村で~す」

違います、#時代はいのちゅけ

エピソードトーク、ほのすが読んだお便りが小ボケが過ぎる&ほのすの関西弁で関西色が強すぎたw

ライブセトリ予想できたな~~~~ってくらいには、ちゃんと久しぶりな曲をやってくれた

ピッカーンは見れる機会がなかなか無いと思っていたのでラッキー

ずっ春、ワンステを久しぶりに見て、2ndツアーの頃を思い出したり

自分にとって思い出深いライブでの曲がもう懐かしく感じれてしまっているのに感慨深さ

小池のジレンマや、エピソードトークを見て、一期卒業&四期加入が目前に迫っていることを殊更強く感じた

この曲の並びで油をやったのも驚き、本当に良い扱われ方をする曲になった

久しぶりのそれ愛も盛り上がっていたが、1-2番の間で天ちゃんが煽りまくって、

(やばいこれはまたタイミング逃しそうだ…!)と思っていたら、やっぱり「せーの」タイミング逃してたw


本当は翌日のbuddies感謝祭も行きたかったんですけど…!当たらず…!!残念すぎる…!!!

ですが、とてもとても楽しいライブでした

 

櫻坂46 11th Single BACKS LIVE!!

@ 武蔵野の森総合スポーツプラザ メインアリーナ

 

 

25年初ライブです

(実質)2Fスタンド中央中腹あたり、とスポーツだったらとっても見やすそうなあたり

座席はそんなに遠くないが、会場が都内&自宅から遠いので割と行くのが面倒な場所でした

 

 

セトリ

 

00. Overture

01. ULTRAVIOLET (中嶋)

02. 愛し合いなさい (えんぴか)

03. 19歳のガレット (えんりこ)

04. 革新的クロワッサン (井上)

05. 夏の近道 (増本)

06. On my way (井上、武元)

07. 今さらSuddenly (えんぴか、幸阪、小田倉、中嶋)

08. イザベルについて (井上、大沼、武元、増本)

09. 行かないで (小池、えんりこ、小島)

10. 嵐の前、世界の終わり (幸阪)

11. 引きこもる時間はない (小田倉)

12. 隙間風よ (小池)

13. 条件反射で泣けてくる (中嶋)

14. なぜ 恋をしてこなかったんだろう? (小島)

15. 僕は僕を好きになれない (大沼)

16. 油を注せ! (武元)

17. Nothing special (中嶋)

 

EN

18. I'm in

 

 

24年に再開したBACKS LIVEシリーズも1年経ってほとんどの曲をやり、

ロゴも変わり、なにか変化があるかな…?

なんて思っていましたが、ほぼ変わらずいつものBACKS LIVEでした

多少選抜とBACKSが入れ替わり、ユニットなども増えてそれぞれオリジナルのセンター/ポジションを持った曲が増えた中で

BACKS LIVEをこのスタイルのまま継続するのはなかなか難しくなってきた感じもしたり。。。

盛り上がる要素に対して、曲のパワーが強いのか、メンバーのパワーが強いのか、パフォーマンスや演出が強いのか、、、

どの要素で盛り上げても間違いではないけど、自分は「BACKSのサプライズ感、オリジナル感」を求めてしまっているので、

(違う人のverも見たい…!)と思ってしまうこともあったり

そんなくだを巻く自分のほうが悪いのは重々承知しておりますが…

 

あっ、推しは相変わらずビジュ爆発で最高でした

特に後半衣装のお姿めっちゃ好きでした

今年もYouTubeで話しているので、その記録と話さなかったものたちについて

YouTubeで話した10本に関しては過去のものも含めてZINEになりますのでご興味ある方はぜひお声掛けください

※ネタバレ注意

 

 

☆本/マンガ

相変わらず小説やエッセイも読んでいるものの、例年より量がだいぶ少なく、

ハマるものにも出会えなかった24年

というか、積読が多く、全然読めなかった

 

「ふつうの軽音部」

選曲にハマってしまうのが少し悔しいが、売れてるだけあってやっぱり面白い

機熟…!

 

「ずっと青春ぽいですよ」

オタクに優しいギャルが居るんだからそれだけで良いじゃないっすか

青春したいと言っている人たちの生活が一番青春

 

 

☆イベント

 

「いきなり本読み」

役者の即興の演技力、修正能力の高さ、幅の広さ

なかなか見れない場面が凝縮された舞台で面白かった

小林聡美がズバ抜けて上手くて感動した

 

「turn」サカナクション

幕張の最後方だったけどめっちゃ踊った

超楽しかった

 

「柏木由紀卒業コンサート」AKB48

AKBを見なくなって何年経ったかわからない中でも、懐古セトリをやってくれたおかげでほぼ分かったし楽しかった

長年続けたことも凄いし、ちゃんと卒業ライブで見送られたのも良いアイドル人生だったのではないでしょうか

 

newjeans東京ドーム公演

経験したことのない客層のドームライブで肩身が狭かったが、

ライブはめちゃよかった

 

櫻坂46東京ドーム公演

ツアーを踏まえた上で、セトリをドーム仕様に変えてきて、とにかく強かった

静寂で真っ暗になったのは少し怖いくらいだった

王子様衣装最高

あと、結構いい席当たったのは感謝

 

宝塚初観劇

想像していた難しさみたいなものは何もなく、

話もわかりやすく面白いし、なにより画が強い

2部、大階段が出てきて、絵面もとっても景気が良かった

 

 

☆ゲーム

 

「デイヴ・ザ・ダイバー」

漁と寿司屋を繰り返して、合間にストーリーを進めて…

ストーリーを進めるでもなく、作業メインになるタイミングもあったが地味に楽しい漁と寿司屋

今サクナヒメにもめっちゃハマっているのでそうゆうのが好きなんですね

 

「tunic」

昔のゼルダっぽい謎解き+アクション

なんなら衣装もリンクっぽい

ゲーム内にある説明書も破れてたり、謎がとにかく多く、

それを解いていくのは楽しい。。。

のだが、さすがに全部自力で解くのは難しすぎるって

 

「リーガルダンジョン」

謎解きのような、ノベルゲーのような、パズルゲーのような

自身のポジションでやるべき行動とやらなければならない行動と正義に悩む

最新作の「未解決事件は終わらせないといけないから」もとても面白かった

 

 

☆映像/その他

 

「ポケモンコンシェルジュ」

もともとストップモーションアニメやクレイアニメは好きなので楽しく見ていた

油断していたら最終話でめっちゃ泣かされた

 

「ホロライブ」

Vにハマってしまった…

少し気になれば山程切り抜きが落ちているし、誰かしらが毎日配信しているし…

めっちゃ時間食われる

でも楽しい

合同企画とか見てるとアイドルのバラエティ見てるのと近い感覚にもなる

 

「ヤーレンズ」

23年のM-1からハマり、月1のANN0を欠かさず聞いていた

ワードに対して感覚だけで近い語感のワードの話に脱線していくのとか、

普段自分たちもやっている時があるが、それが上手すぎてめっちゃ面白い

ベストネタライブ2列目センターは豪運だった

 

「40歳-50歳 10年観察」

ロンブー淳、有吉、千原ジュニアを10年定点観測していた記録

定点観測の面白さはよくわかっているつもりだが、

芸能人に対して10年、そして地上波でやれていたのが凄い

 

 

☆購入品など

 

「ソイプロテイン」

普段摂らない朝食の代わりに職場に持っていくようになった

午前中の空腹も抑えられつつ、目が覚めるときもあるので今のところとっても好調

個人的にはFIXITのココアとVALXのチョコが飲みやすく、続けられている

SAVASも普通にうまい

 

「エスタロンモカ」

映画を見に来たのに眠くて仕方ない時のドーピング剤

あんまり使わないようにしているけど、ヤバそうな時に助かっている

今のところ寝なくて済んでいる

 

「双眼鏡」

メガネとの相性が良くないし、ライブで体が動いてしまうのであんまり使っていなかったが、

天空席寄りになったのでちょっといいもの購入

探してみれば焦点距離がメガネ対応のものがあったそうで、確かに見やすかった

振りコピしながら見たい曲とじっくり見たい曲と棲み分けができるようになった

二公演とか見に行くならなおさらあったほうが楽しい

映画に比べてドラマは年々増えている感じがあるのですが、

しっくり来たのがベスト5だったので5本です

 

 

5.「The Curse」

4.「ポーカーフェイス」

3.「1122」

2.「THE PENGUIN」

1.「ディスクレーマー夏の沈黙」

 

 

5位  「The Curse」

ネイサンの新作だ!と、楽しみにしてた

期待を裏切らずとっても変なドラマ

最終話、とんでもなさすぎて呆気にとられたあとにめっちゃ笑いました

どう説明しても伝わらないドラマなのでとりあえず見てください

 

4位  「ポーカーフェイス」

ナターシャ・リオンの為のドラマ、というくらいハマり役

毎話「bullshit!」のひとことを楽しみする、水戸黄門みたいな感覚?

 

3位  「1122」

会話や家での動きの全てにリアリティを感じすぎて笑ってしまった

原作未読ですが、ドラマの展開も結構好きだった

地上波ドラマも何本も見たけど邦ドラでは圧倒的1位

 

2位  「THE PENGUIN」

映画「THE BATMAN」にそんなにハマってないしな…

しかもペンギンの話でしょ…そんなに興味ないかもな…

くらいの気持ちで見始めたドラマだが、ちょっと面白すぎた

毎週配信を楽しみにしていた

 

1位  「ディスクレーマー夏の沈黙」

そんなペンギンを超えてきたドラマ

何が起きているか分からないサスペンス感といかにもルベツキさんっぽい映像美

これも今の時代だから作られた映像作品だった

「TAR」に続くケイト・ブランシェットの厳選した作品選びも素晴らしい

 

 

次点

SHOGUN

三体

遅くなりましたが、2024年のベストです

基本的には24年に劇場で見た新作映画+配信スルー作品が対象

 

 

10.「破墓」

9.「ぼくのお日さま」

8.「ナミビアの砂漠」

7.「フォールガイ」

6.「夜明けのすべて」

5.「関心領域」

4.「恋するプリテンダー」

3.「ツイスターズ」

2.「チャレンジャーズ」

1.「シビル・ウォー」

 

 

10位  「破墓」

久しぶりに味の濃いチェ・ミンシク映画を見た

思っていた展開は前半1/3くらいで、あの敵と戦うのはだいぶ予想外だった

しかしテンションの高い祈祷シーンのある韓国映画は楽しい

 

9位  「ぼくのお日さま」

なんとなく感じ取れる時代感からすると、生きづらい世界が見えてきてしまうのだが

それでも3人で過ごしていた時間は幸せだったのだろう

時代と、思春期のめんどくさい感情と、苦しいんだけど

でも、あの映像からは暖かさを感じられた

 

8位  「ナミビアの砂漠」

河合優実、金子大地がうますぎる

身近に居なかったタイプの人間で、友達にも絶対にならないタイプの人達なのに

リアリティを感じまくってムズムズ

この人たちに共感しすぎる人とは仲良くなれる気がしない

けど、めちゃくちゃおもしろかった映画

 

7位  「フォールガイ」

スタント愛とスタントマンへのリスペクト、そしてプライドを感じた

笑いを顔と動きで引っ張るライアン・ゴズリング

明らかな悪役がまぁなにか痛い目見るんだろうという気楽さもある

ラストシーン、飛び降り用マットが広げられたときに87eleven(たぶん)のロゴが入っていて少し泣けた

エンドロールに流れた撮影の裏側も本当によかった

スタントって派手な部分だけじゃなく、欠かせない存在

 

6位  「夜明けのすべて」

劇場で見損ねて配信で見たけれどどうしてもベストに入れたかった1本

みんなそれぞれつらい時があることを理解できて、その時に余裕のある人が助けられればそれだけでいいはずなのに

それが難しいんですよね

会話のテンポや、ちょっとゆるい雰囲気、くさくなりすぎず非常に心地よい塩梅

 

5位  「関心領域」

まぁちょっとすごいとしか言いようがない

実は初見時コンディションが悪く、ところどころ寝てしまった

それなのに気持ちがかなり引っ張られて、

(これはちゃんと見なきゃだめだな…)と思い、2回目劇場でちゃんと見ました

2回目でもこの映画の持つパワーは感じられ、

怖いシーンがたくさんある、だけど怖い映画ではない、

なんとも表現し難い、しかし今作られるべき映画のひとつだった

 

4位  「恋するプリテンダー」

こんなにシンプルな「ラブコメ」を久しぶりに見た気がする

グレパとシドニー・スウィーニーの画力の強さももちろんあり、

まるわかりな展開しかないお約束のラブコメの安心感もあり、

かといって少し前のラブコメにあったような今の時代に合わない言動もなく、

すべてがちょうどいい楽しいラブコメだった

 

3位  「ツイスターズ」

こっちも最高のグレパ

ディザスタームービーでハラハラしつつ、科学で立ち向かう高まりもある

映画の楽しさが詰まっていた

こうゆうのは映画館で見ないと!

 

2位  「チャレンジャーズ」

3Pテニス映画でありつつ、大スター・ゼンデイヤの映画でもある

起きたこと、内容を思い返してみてもちょっと変な映画ではあるが、

作り込みがしっかりしているのか違和感があるわけでもなく、

細部までしっかり作られた映画といった印象

しっかり作られているからちょっと変な内容でも違和感がないということ…?

 

1位  「シビル・ウォー」

24年、一番劇場で圧倒された映画

何度(やべぇ…)と思ったか

時々挿入される写真によってドキュメンタリーかと錯覚してしまう瞬間が何度もあった

途中で主人公が変わっていく様子、キルステン・ダンスト(先輩)に「正気」のような感覚が戻ってきてしまっている姿と

反対に戦場カメラマンという環境に適応していくケイリー・スピーニー(後輩)

ホワイトハウス突入場面で心折れかけながらも経験と勘で動ける先輩と、危ないながらも野心あふれる後輩

他にも語れる場面が山程

語りも映像もすべてレベルが高く、とにかくすごい映画だった

 

 

次点

ベイビーわるきゅーれナイスデイズ

アメリカンフィクション

ボーはおそれている

Cloud

サユリ

ホールドオーバーズ

バト・ミツバにはゼッタイ呼ばないから

現場記録

 

 

3/6

11th Single BACKS LIVE!! @ 武蔵野の森総合スポーツプラザ メインアリーナ

/ 櫻坂46

 

 

3/19

SAKURAZAKA46 Live, AEON CARD with YOU! Vol.4 @ 幕張イベントホール

/ 櫻坂46

 

 

3/20  (配信)

Buddies感謝祭2025 @ 幕張イベントホール

/ 櫻坂46

 

 

4/5,6  (DAY1:現地 DAY2:配信)

6回目のひな誕祭 @ 横浜スタジアム

/ 日向坂46

 

 

4/18

Roof Park Fes & Walk @ KK線

/ ELECTRONICOS FANTASTICOS!

 

 

4/27

櫻坂46 5th TOUR 2025 "Addiction" @ ポートメッセなごや

/ 櫻坂46

 

 

5/11

文学フリマ東京40 @ 東京ビッグサイト

 

 

5/15

第7回演劇公演「ロマンス」 @ 上野飛行船シアター

/ ダウ90000

 

 

5/22

リプリー、あいにくの宇宙ね @ 本多劇場

/ ヨーロッパ企画

 

 

5/27   (配信)

おもてなし会 @ 代々木第一体育館

/ 日向坂46 五期生

 

 

5/28

OVER THE RAINBOW @ 代々木第一体育館

/ 日向坂46

 

 

6/12   (配信)

First Showcase @ 有明アリーナ

/ 櫻坂46 四期生

 

 

7/10

12th Single BACKS LIVE!! @ 幕張イベントホール

/ 櫻坂46

 

 

7/12

長内那由多のMovie Note 公開収録 @ cafe earth

 

 

7/24,25,26

櫻坂46 @ 東京ドーム

/ 櫻坂46

 

 

7/27

櫻坂cafe

 

 

7/29

この5人が秋葉原で何ができるか公演リターンズ〜元祖Lady〜 @ AKIBAカルチャーズ劇場

/ LinQ Lady

 

 

7/30

この5人が秋葉原で何ができるか公演リターンズ〜元祖Qty〜 @ AKIBAカルチャーズ劇場

/ LinQ Qty

 

 

9/9

Live 「O」 @ Zepp Shinjuku

/ 9mm Parabellum Bullet

 

 

11/13

「池袋場所」三日間興行 @ 池袋 LiveGarage Adm

/ HERE

jamming O.P.

YOWLL

 

 

11/19,20

ARENA TOUR 2025 「MONSTER GROOVE」 @ 代々木第一体育館

/ 日向坂46

 

 

11/28,29(配信)

新参者 二〇二五 LIVE at THEATER MILANO-Za

/ 櫻坂46 四期生

 

 

12/6

AKB48 20th Year Live Tour 2025 in 日本武道館

/AKB48

 

 

12/10

13th Single BACKS LIVE!! @ ぴあアリーナMM

/ 櫻坂46

 

 

12/16

Buddies感謝祭 2025 EX @ 幕張イベントホール

/ 櫻坂46

Happy Magical Tour 2024 @ 東京ドーム

 

クリスマスに繁忙期があるために、25日の参戦は断念…

推しのかとしさんの卒業を見届けられなかったのは残念ですが、

この時期に1日行けただけ良いほうでしょう…

 

 

Eブロック、7列目

メインステージはなかなか遠い&ちょうど背の高い人が重なってしまったのであまり見えずでしたが、

花道とセンステ、下手サイドステージはまぁまぁ見えました(サイドはステージってほどでもなかったけど)

 

 

セトリ

 

00. Overture

01. 君はハニーデュー

02. Am I ready?

03. 雨が降ったって

04. 真夜中の懺悔大会

05. ホントの時間

06. 夕陽Dance

07. ドレミソラシド

08. ってか

09. ブルーベリー&ラズベリー

10. My fans

11. キツネ

12. アザトカワイイ

13. One choice

14. 青春の馬

15. 君しか勝たん

16. 誰よりも高く跳べ!2020

17. アディショナルタイム

18. 錆びつかない剣を持て!

19. 見たことない魔物

20. 絶対的第六感

 

EN

21. HEY!OHISAMA!

22. JOYFUL LOVE

23. キュン

 

W-EN

24. 卒業写真だけが知っている

 

 

 

前回のドームとは違いステージを縦に使い、

可動ステージやせり上がるセンステ、かなり演出も作り込まれている印象

その中に歴代のライブ演出が織り込まれているのは面白い…(と思いつつ、おばけホテルの3人衆のパートちょっと長かったと思ったり)

あとから言われて気付いたけど、ベットで目覚めるのはがなくりの芽実演出ってのはそりゃ記憶になさすぎる

比較的最近行った四期ライブやひらがなで見た演出もあったりしたが、やっぱり夕陽Danceの「まぁいっか」で手前のホラーっぽい演出全部無しにするのは流れがよくわからんな

懺悔、いつ来ても踊るの楽しい

「振り付け覚えて踊ってください~」と言われてよしきた!と思い、踊った記憶あるけどなんの曲だこれ?と思ったらまさかの「ホントの時間」

原曲スピードだと早くてムズいだろw

初ワンマン(有明)の直前に出た手繋振り付け覚えよう動画を思い出した

My fans気付いたら赤青に分かれてたの驚いた。(呼びかけツイート知らなかった)

時折挟まれるひなあいコーナーは駆け足だったが、ライブMCは無くてもいい派なので逆にありでした

みんな楽しそうで何より

中盤、大きなプレゼントボックスが出てきて「どっちだ…?」と思ったらにぶちゃん登場

構えてはいたが、やはり出てきてくれると嬉しい

わんちょ、またぱるフロント、とは言え卒セレの回が感動のピークだろう…

と思っていたらラスサビで天才的継承演出

ボロ泣きでした、やるじゃん運営

ついに来たひよたんの馬は意外とニコニコで(時折感極まってたけど)

「やれてよかったね!!」の気持ちでいっぱいに

ラストスパートはド派手に盛り上がり、(錆剣場所合ってる?)

ハニーデューで始まり第六感で締めたのは2024年とこれからの日向を信じたくなるセトリだった

 

アンコール、ホームラン競争で春日登場

会場湧き上がっていましたが、メンバーにもサプライズで若林も登場

さすがの大盛り上がり

トラブルを笑いにしたり、グダった春日のホームランパートの落ちを見つけて流れを作ったりさすがだなぁ~と思った

そして、そのまんまジョイラやんの!?と驚いたが、結果的にオードリーが肩組んで多幸感溢れる謎場面が生まれたのでめっちゃ良かった

 

ジョイラが毎回感動的にならなきゃいけないわけではなく、

あんな楽しくて幸せな回が生まれるのはジョイラも次の役目が出てきたなぁと感じた

それはキュンも一緒で、日向を象徴する曲なのでいくらでも大人数でやってもらって構わないですね

 

ドームでしたが、卵をやらないのもよかったかと

「一緒に歩いて、一緒に辿り着こう」と言ってもう一度辿り着いてる訳なので

日向と、おひさまと、オードリーも一緒に

 

ダブアン確定演出

映像からの卒業写真

喋ることなく、映像と曲披露だけで見せて

最後に「ここから、はじまる。いこう、いっしょに。」とモニターに

2025年新曲と新メンバー加入を控えて次のステップを意識しているのがまた楽しみです

 

前回のドームも大きな節目でしたが、ようやく辿り着いたその後の流れに勢いが感じれないように思えて、

今回のドームで一つまた次のステージへ進む準備が出来たんじゃないかなと思います

曲さえ当たり続けてくれたら問題ないはず…!

 

 

なんやらトラブルがいくつも合ったように見えたのと、

フロートとBステの使い方があまり上手くなかったなぁという印象だけ少し残念でした

(ほんとは…ほんとはすぐに更新しようと思ってたのに、、、

年末に体調を崩してしまったばっかりに時間が空いてしまってちょっと物足りない気がする…)