ど~も~(=゚ω゚)ノ渡辺です。  最近は真っ白い無地のTシャツに紺色のジーンズ、ただ

              それだけって感じ(=゚ω゚)ノ 

              シンプルだよね(=゚ω゚)ノ 

              シンプルに乾杯(=゚ω゚)ノ

              靴は白いナイキのスニーカーで銀のチェーンのネック

              レスが欲しいのです(=゚ω゚)ノ 心はゴールドで(=゚ω゚)ノ

              ゴールドに乾杯(=゚ω゚)ノ

              乾杯(=゚ω゚)ノ  

              かんぱらっ(笑)(=゚ω゚)ノ

              ピアスは銀のリングピアス(=゚ω゚)ノ 心はゴールド、

              ゴールドに乾杯(=゚ω゚)ノ 

              今日は果たして国家に株式投資は必要なのか?という

              ことです。果たしてなぜ国家に株式が生まれたのか?

              資金調達のためでもあるでしょう。しかしそれでは

              未来の対して曖昧な約束をしてしまうのでは(=゚ω゚)ノ

              集まったお金にはリターンが生じる、リターンを

              払わなければいけないので、だから企業は

              無理して腹案以外の所にも、言い換えれば苦手な

              分野にも入って行ってストラグルしていかねば、

              ならない(=゚ω゚)ノ 結果、失敗する。失敗する

              キライがある(=゚ω゚)ノ 自転車操業になっていって

              いしまう。だって集まったお金に配当やリターンを

              払い続けていくことになるからです(=゚ω゚)ノ

              今、株式は国を挙げての公営のギャンブルになって

              しまっています。そんな不安定な要素はいらないの

              です(=゚ω゚)ノ

              そんなお金があるんだったら、商店街の潤いに貢献

              するべきです。おいしいお肉をかったり、新鮮な

              野菜を買ったり。はたまたデパートで高級な服を

              買ったり、高級な傘を買ったり、高級な靴を買った

              り、そうすることによって富を分配して中産階級を

              厚くするのです(=゚ω゚)ノ 

              株式をやめることは格差を無くすことでもあるので

              す(=゚ω゚)ノ

              家を買ったり、車を買ったり。

              今までバブルがはじけて雲散霧消した株がどれだけ

              あっただろうか?(=゚ω゚)ノ

              そんなお金があるなら、なぜ商店街の潤いにしない

              のか?(=゚ω゚)ノ

              もし、企業がお金が必要なら、その時は銀行から

              借りて計画的に大きくしていけばいいだけです

              ね(=゚ω゚)ノそっちのほうが地に足つけて計画的に

              成功する可能性が高いのです(=゚ω゚)ノ

              株式と銀行は二律背反、実はちょっと

              するんですね。株式と銀行は仲が良くないんです。

              株式の存在意義自体まゆつばものなんですよね(=゚ω゚)ノ

              大型ショッピングモールや大企業は独占法でまもって

              やればいいだけです。新規参入させないんです。

              そうすることによって今いるエスタブリッシュや

              コンツェルンも守れます(=゚ω゚)ノ

              みんながよくならないと(=゚ω゚)ノ

              みんなに乾杯(=゚ω゚)ノ

              等しく富を享受しないと(=゚ω゚)ノ