いつもご来院ありがとうございます、カワカミです。
W杯で日本の活躍は、素晴らしいですね!
みなさまは夜中の放送でも応援されているでしょうか?
僕は4年前はがんばって起きてましたが、今回は起きてられないですね、、やっぱり仕事のコンディションにめちゃくちゃ響くので、、
しかし、4年たつとカラダも変わりますね![]()
ちなみに久保選手は誕生日が一緒なので、勝手な親近感からずっと応援してます!
みなさま寒くなりましたし、冷えと睡眠は大切にお過ごしくださいね。
さて、本題です!
久しぶりに、クライアントさんの喜びのお声を紹介します。
大学教授の方で、1コマの授業中立ち続けることができず、5分歩くと足がしびれていて、
「脊柱菅狭窄症」と診断された男性です。
外科、整形外科と通っておられたのですが、対処療法を受けておられてましたが悪化してきていて不安になっていたところ来院されました。
脊柱菅狭窄症は、ざっくり言うと脊髄神経が背骨のトンネルを通っているのですが、腰の背骨あたりのトンネルが狭くなっている状態。
神経が圧迫され、神経の血流が低下して症状がでます(主に下半身のしびれ)
大学病院もある、国立大学教授の方なので、同僚の医学部の教授もいるでしょうから、
「Sさんの所属の大学の病院でなく、ここに来てもらったのは何か理由があるんですか?」
とお聞きしたら、
「親しい医学部の教授でよく知っている人に診てもらってたけど、手術以外では対処療法しか今はすることないでと言ってたから、手術したら授業も計画狂ってそれは避けたいから、調べてここにきたんですわ」
とのこと。
確かに、手術すると、入院、術後リハビリでかなり大変ですし、担当されている授業のことを考えると、避けたいところだと思いました。
脊柱菅狭窄症は施術でもちろん対応できるのですが、なんとか手術を避けて、楽に生活、授業をできるように、やっていきましょうということでスタートしました。
結果的に、想像より2ヶ月ほど早く改善されて、不安なく生活できる状況までもっていけて、今回の感想の声をいただきました。
以下、本文です。
2ヶ月くらい前から足がしびれて、外科や整形外科に通いましたが、対処療法ばかりで悪化してきて不安になりました。
インターネットで「きょうさく症」というキーワードで検索したら、家の近所(とほ13分程度)あることがわかり、通い始めることになりました。
みのもんたや芸能人とかでも手術をする人もいますが、私の場合も5分歩くとしびれるようになり、悩んでいました。一生つえをついて歩くような恐怖感もありました。
完治するまで1ヶ月と1週間(8回程度)かよいました。
調整といっても全くいたくなく、だんだんよくなっていきました。
川上先生には大変お世話になりました。
同じような症状の人がいたらすすめたいと思っています。
ありがとうございました。
以上本文まま。
Sさんは、その後、授業も問題なくできるようになり、手術は避けることができました。
同じような脊柱菅狭窄症で悩んでいる方に、希望となるのでと今回無理言ってSさんにお時間いただいて感想を書いていただきました。
もし、あなたが、またあなたの大切な方が脊柱菅狭窄症で悩んでいて、できるなら手術を避けて他の選択肢がないか、、、と探しているなら、
ぜひ、一度ご相談ください。
絶対は正直ないのですが、案外Sさんのように、スルスルと回復改善されていかれるケースもあります。
背骨の血流、関節の動き、内臓の疲れ弱りを良くするように、カラダを調整していくことしかしていません。
カラダは回復力を高めるサポートをすることで、良くなります。
もし、このブログをみられて、いってみようと希望を持ってもらえて、楽になる生活に繋がってくれれば、うれしいです。
PS. Sさん帰り際に無理言って書いてくださりありがとうございました!
きっといつかこの感想をみて同じような症状の方が来られますので、その方にも喜んでもらえるよう努めます!
カワカミ
大阪市天王寺区夕陽ヶ丘の自律神経内臓整体院
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[四天王寺カワカミ整体院] 川上健史郎
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