尊敬するM氏。

今日はそんな彼と今日の帰りの電車の中でしゃべったことを忘れないようにここにメモっておく


・M氏の恋愛おとし

この間のM氏の案件で最初は手をつなぐことも拒否されたものの最終的にはセックスに持ち込んだ案件について

飲み屋に入る前に手を握ろうとするも「そんなに軽くない」と拒否られる。

その後のみやへ

二杯ほどお酒を飲みながらその間にM氏お決まりの「小さい掌」でキノ

続いてネイルキノ

エレベーターの中で、強引に行った方がいいと判断し何も言わず多少強引にキス。

そのまま「もう少し一緒にいたいから二人だけになれるとこいかへん?」とホテルへ。

→僕はこの感じを抜かしてしまう。

オンリーワン感をだし、さらにドラマチックな雰囲気・言葉かけを飛ばしていきなり

「いいやん、ほてるいこ!」感を出してしまう

このような言葉かけは見習うべきだ。。


・クラブでのM氏

「俺らおもろい」「ここ俺の庭やから」「週五で来てるから俺らパリピやねん」

という僕なら絶対でない自信満々の遊んでるアピール発言を多用する

これがクラブAではなかなかに受けがいい

もちろんテンションが伴わないと意味がないがオープン時はこの雰囲気を次回トライしたい。


逆に「俺ら○大やからめちゃめちゃいもいねん」という謎のネガティブ発言も見られるのだがおそらく意図はない。コンプレックスからくるものなのか意図しているものなのか今度会ったときに確認をぜひとりたいものだ。


・line

スタンプの多用。基本的にテンションが高く頻度も多い。

教科書によるとめーるでの和みのふかまりは基本的になく電話によるものが大きいとあるが

これまで多くの人の意見を聞く限り電話とメールの中間に位置するもので

さらに人によって和みのツールになるかならないか明暗が分かれるものであるととらえた方がよさそうである。今日からlineでのテンション調節の練習を始める


まだまだM氏からは吸収できることがあるのでこれからもお世話になります!!