9年間パチンコ依存症だった私が、わずか30日間でパチンコに行きたくなる衝動に駆られず、誰にでも簡単に克服できる方法

9年間パチンコ依存症だった私が、わずか30日間でパチンコに行きたくなる衝動に駆られず、誰にでも簡単に克服できる方法

9年間パチンコ依存症で毎日パチンコ
のことばかり考えてた私が、わずか
30日間で依存症を克服できた方法
を公開します。

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んにちは!
元パチンコ依存症の
けんけんです。


今回は、いかにパチンコは
やる意味がないのかについて
話したいと思います。


これを知ることで、パチンコ
への興味が無くなり、パチンコ
店に通わなくなるでしょう。


パチンコをやめたあなたは
お金と時間を有効的に使う
ことができます。


お金と時間に余裕ができた
あなたは、自分に自信を持つ
ことができ、人から尊敬される
人になれます。


魅力的になったあなたは、女の子
からモテモテになり、自分のタイプ
の年下ロングヘアー二重パッチリな
カワイイ子と付き合うことができる
ようになります。


そして、結婚し子供2人を授かり
一生幸せに暮らすことだって
できます。


逆にこれを知らないと、パチンコ店
に通ってしまい、財布の中身がカラッポ
になるまでパチンコを打ってしまいます。


借金が増え、一生借金のために
生きていかなければならなく
なってしまいます。


もう、絶望感や虚無感を感じて
生きていくのはツラいですよね。


それでは、いかにパチンコは
やる意味がないのかについて
話したいと思います。


それは…


「ダブルバインド」


だからです。


なんだそれ?
と思ってると思うので
順を追って話しますね。


まず、あなたに質問です。


パチンコで勝ったお金使い道
第一位はなんだと思いますか?


焼肉?


寿司?


旅行?


洋服?


飲み代?


違います。


そう、そうなんです。


パチンコ


なんです。


・負けると「負け分を取り返そう」
としてハマる


・勝つと「もっと勝ちたい」と
欲張ってハマる


結局どちらに転んでもハマる
ようにできています。


パチンコは相手がハマることが
前提の二重拘束です。


こういうのを心理学では
ダブルバインドといいます。


例えば…


「転勤するか会社をやめるか」
という会社の命令などはそれです。


・転勤を選ぶと今の部署には
いられなくなる


・やめるともちろん今の部署
にはいられない


どちらを選んでも「今の部署には
いられない」という結果は変わり
ません。


このように「選択肢が2つあった時に
どちらを選んでも最終的に得をしない」
という状態をダブルバインド
と呼びます。


なのでパチンコをやる意味が
まったくないことが分かります
よね。


パチンコはこういう風にできて
いるのです。


なので今回のワークは


「パチンコは何一つ得をしない」


と紙に書いて壁に貼りましょう。


今スグ書きましょうね。


ここまで読んで頂いて
ありがとうございます。


またお会いしましょう。


元パチンコ依存症 けんけん