kenk222

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リバプールとアルコールと音楽と美味しいものをこよなく愛しております

サマソニに行ってきました!!!!
やっぱりピクシーズは最高です!!!!
Amebaでブログを始めよう!
コシエルニーを退場にしたからって、トントンになったと思ってんじゃねーぞ!!!コラー!!!!
すんません、取り乱しました・・・・
しかし、くやしいドローでした。
あの一発レッドは厳しいのでは・・・
コールが出場停止ではなくなることを望むばかりです。
しかし、チームのクオリティとメンタリティは非常にポジティブな印象を残してくれたと確信しております!!!
本調子とはいえないアーセナル(もちろんリバプールも)ではありましたが・・・・
新加入選手、移籍を望む選手、共にハードワークを惜しまない姿勢、スタンスを見せてくれました。
ホジソンのチームをオーガナイズする能力もあるのでしょう、まだそれは未知数ですが・・・
あくまで正しいオファーが来るまでマスチェラーノはリバプールの選手だとメディアに公言しているあたり、彼のスタンスが見て取れる感はあります。
その一方、
当のマスチェラーノの移籍が彼とリバプールにとって良いものであれば、
移籍金でカールトン・コールを獲るのではという噂も。
トーレスのバックアッパーがンゴク(いいゴールでしたが)・・・このクオリティの差に中間点を見出そうとするならば、
選択肢に入れてもよいのではと思います。
とにかく、
総合的には久々にリバプールらしい、と言いますか、
ハートが見えるリバプールのサッカーを楽しみました。
開幕から厳しい相手との連戦となっております。
次はシティ、マッチデイ5にはユナイテッドとなっておりますが、
いいゲームを見せてくれそうです!!!!
W杯にやられ気味でしたが、開幕のドキドキ感と血管がキレそうな興奮を味わえています!!!!

んじゃ、スパーズvsシティの再放送でも観て、
ホジソン気取りで次節の対策でもたててから寝よっと!!!!

暑いので、定期的にGGKのソーダ味とビアーを摂取して頑張りましょう!!!!



スティーブ~~~~~ン
おれのジェラ~~~~~~~~ド!!!!!!

昨日行われました、国際親善試合、結果は2-1でイングランドの勝利に終わりました。
まあ、ぼくはべつにイングランド代表なんかどうでもいいのですが、やはりリバプールの選手となれば別。
てか、このゲーム今期のキャプテンの行方を占うゲームとなったのではないでしょうか!!!!
なんとイングランドの全得点2点をリバプールの選手が、いやキャプテンが、おれのジェラードがキメたのですから!!!!!
しかもその2ゴールとも美しく、力強いものでした!!!!
久々の弾丸ミドルに、エリア内でゴールを背にボールをもらったものの一瞬で反転、3枚のDFをあっという間に置き去りGKのギリ届かないところに流し込む技ありシュート。
素晴らしかったですね!!!!

http://premtube.com/engvshunr.html←ご覧下さい!!!!!!

いやー試合そのものは観ておりませんが、
キャプテン、かなり調子いいのでは?と期待しちゃいます。
でも期待しすぎはよくない・・・・か
でもねーハイライトとはいえ久々に見た元気そうなキャプテンをみてうれしかったす。
あとベラミーが復帰ってうわさもありますが、高価なのでは・・・・
でもぼくはああゆう直情的なバカは大好きです、なんかヤンキーの先輩みたいだしね


暑い!!!!
もう僕らの地球が悲鳴を上げていますよ!!!!
ガンガンと照りつける太陽。
TUBEの方々もそうそう出張ってはこれない暑さを見せる昨今の地球温暖化です、
暑さのあまり、ロシアでは泥炭層が自然発火したり、
埼玉ではジー様やバー様が暑いというだけで、結構な人数がお亡くなりになっておる緊急事態が。
そして、私に至ってはビールの飲みすぎで最近ビールへのリスペクトが低くなっており、
美味しさ実感度数が下がっており、そしてさらに飲みすぎ、GGKの食いすぎですので、
オールウェイズ・リーゲーであります!!!
そんなぼくのリバプールに朗報!!!!
あの

トッティにツバかけられ男

クリスチャン・ポウル先生が、
ぼくのリバプールに入団が決定したそうなのです。
マスチェラーノのM字ハゲのバカが、もうぼくのリバプールにはうんざりだそーなんで新しいDMFが欲しかったところですから、的確な買い物ではないでしょうか。
でもかれももう30歳、若干トウが立っているってのは事実、
しかし時にえげつなく、時にしつこく、常にウザい、
そこら辺のトップ下なら家に帰りたくなってしまうような彼のマンマークは、
あのトッティがあまりのウザさに顔面にツバしてしまったほど。
ユーロ2004が懐かしく思い出されます。

$kenk222
オマエ、ウザイでぃふぇんすシヤガッテ!!!コレデモクラエー!!!!ペッペー!!!

こういったねちっこいDFでルーニーとか退場すると、
リバプールファンにはカラスミ、このわた以上の酒の肴になります!!!!!
たのむぞ!!!!ポウルセン!!!!



トッティ王子のちょっぴしおバカな笑い話/沖山 ナオミ

¥800
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トーレスが帰ってくる!!!
トーレスが帰ってくる!!!
ああなんてすてきなのマシュウ!!!

ああコーフンのあまり元気とアンが同時に出てきてしまいました!!!!
すんません!!!!
しかし、これにてとりあえず一安心。
あとはセンターバックをどーにかしてほしいもの、
まあみなまで言わないっつーことで、
あとはとりあえずオーナーですかね。
チャイナが名乗りをあげてるらしいですが・・・・
微妙ですね・・・・
あとインスアですが、
チョーシ乗りすぎですねえ、
まあアウレリオの控えとしてがんばってほしいものです。
しかし、アウレリオもベニテスのバカのおかげで散々な昨シーズンを過ごしましたからね。
去年はヤツがチームをマネジメントできずに終わった感がありますし、
買い物ベタが残した負の遺産をELでフェアリーテイルをかなえたホジソンになんとかしてもらいたいですね。
いやー最近はめっきり新しい音源に手を出さず、
JOE BATAANなどに夢中になっておりました今日この頃でしたが、
あるんですね、いるんだね、スゴいなぁってのが。
んで、見つけたのが、

THE XX
エックス・エックス/ザ・エックス・エックス

¥2,490
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イーストロンドンの19才の男の子と女の子。
なんだけど、彼らが持つ、独特の閉塞感とそのメランコリアがジョイ・ディヴィジョンやニュー・オーダーを髣髴とさせちゃうクオリティを持ってるのですが、古臭くない。
しかもその閉塞感とメランコリアがネガティブとは切り離されたところで鳴っている感があり、
非常に開放的というか、自由な感じがあるのです、
そのサウンドとリズムはポストパンク、ニューウェーブからトリップホップやらダブステップなど、
ここ20~30年のUK音楽を内包しております。
みなさんも是非聴いてみてください。
itune youtubeでも一発でヒットします。


いやーアツイ!!!!
本格的な夏がやってまいりました!!!!
生ダコの吸盤を食いながら冷酒で一杯やりたいです!!!!あと生姜醤油ってなんとなくサマーですよね。

ところで南アW杯得点王のパウル君が衝撃の引退宣言!!!!
W杯決勝8試合全て的中させた激務から退き、普通のタコにもどる宣言をしたパウル君、
もうそろそろ寿命を迎えようとしています・・・・
たった一つの貝を餌に、人間たちにタコとしての生活を引き裂かれ、運命を弄ばれた、
哀しいタコ、パウル。
これからはせめて・・・短い間ではありますが、水族館のタコらしい生活をして、ただの「一匹のタコ」として、水族館の業務に従事し、その美しくも儚い生涯を閉じて欲しい。
ぼくに初めて、タコに対して「おいしい!!!」以外の感情を芽生えさせてくれたパウル君、君はいつまでも、
好きな食べ物、
八本足、
などのカテゴリーを超え
ぼくたちの心に生き続けるでしょう。
そして思い出すでしょう、あなたの雄姿を・・・
4年に一回のW杯で・・・・
W杯特番で・・・・
水族館で・・・・
居酒屋で・・・・
イカ・タコガイドブック/土屋 光太郎

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そんな美しい思い出をくれたパウル君に、
人間は今酷い事をしようとしています、
なんとイギリスの賭けの主催会社がこれ以上賭け市場に影響を与えさせないために買い取りを申し出るなど、各地から移籍のオファーが殺到。
パウルくん獲得をめぐる動きが活発に、そう、正に引っ張りダコなのです。
また中国・大連市の「生命奥秘博物館」新手の秘宝館のような怪しさ満載のこの施設からは、
特殊な合成樹脂を使用し、パウル君を保存。
パウル君が南ア大会決勝を占っている情景を復元。
「パウル君を永久保存したら世界で巡回展を開き、最終的にはスペインのサッカー協会に寄贈したい」
というオファーが!!!!
死してなお、その亡骸に群がるハイエナのような人間の醜さに戦き、
今日の眩し過ぎるその日差しを浴びながら、
現実社会とぼくとのズレに嘔吐し、
連休中日だからって、今まで寝てたことも、そして完璧な二日酔いだってことも、
昨日「メールして下さい」ってきてるメールが、誰からか全く記憶が無いってことも、
最近マクラカバーが臭くなるスパンが異様に短くなってきてるって事も、
全部太陽のせいにしちゃえと、
ちょっとした異邦人のムルソー状態に陥っておりました、
異邦人 (新潮文庫)/カミュ

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しかしパウル君・・・
ぼくはあなたのプロ根性を見たような気がします、
プロフェッショナルの言葉/NHK「プロフェッショナル仕事の流儀」

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このような不安を煽る状態にいても、
あなたは水族館のタコとして、
今も、お客様を楽しませているんですね・・・・
並大抵のタコには出来ないこと、パウル君はタコの鏡ですね!!!!

そーいえば中田英寿氏らのマネジメントで知られるサニーサイドアップ社が、
パウル君のマネジメント契約締結に乗り出したらしいです、
記事には、

中田氏との異色コラボが実現する可能性もある。

とありますが、どんなコラボだよ・・・







タコー!!!!!!!
凄いタコもいたものです!
全予想的中!!
スペインの企業が、パウル君を祭りのマスコットとして使いたいと、水族館に三万ユーロ(約三百三十万円)で買う。とのニュースも流れました。
また、今回の得点王は、ビジャ、スナイデル、ミュラー、フォルランとベスト4の皆さんで仲良く分けた格好になり、圧倒的ゴールマシーンが出現しなかったこの大会。
なので見事8試合予想的中、8ゴールを飾ったパウル君(タコ/オーバーハウゼン水族館)を得点王とします!!!!!しかも、自分の「足」の数と合わせるなんて洒落も効かして、憎いよこのタコ!!!!よっタコ社長!!!!等の声が聞こえてきそうです!!!!おめでとうパウル君!!!!
しかし、タコのパウル君、やはりタコ、寿命はたったの3年ほど、そして現在2歳のパウル君は次回のW杯には永眠しているに違いありません。
しかし、バカなフランス人が、
「老い先短いタコに過酷な労働を強い、その寿命を予想させるために費やすなど言語道断!!タコは海に返せ!!!!」(なんか聞いたことあるな・・・八郎か・・・)
などと申しておりますが、オーバーハウゼン水族館の生ぬるい環境で生まれ育ち、ただサッカーの予想させるだけの予想マシーンとして、「アキラ」の子供たちのように育てられた、餌の獲り方も知らないパウル君を自然界に還してしまっては、
リリース⇒いきなり絶命
という悲劇的結末は必至。
なので、あと2年はがんばってもらって、EURO2012の予想を最後に美しくも儚い予想蛸生を閉じ、
母なる海に還って欲しいものです。
それに、カシージャス!!!!
男を魅せました!!!!!
あんな会見は、もう見れないのではないでしょうか!!!

自身の恋人がスペインのTVのレポーターであり、
スペイン選手団の中で、ただ一人、自分だけ恋人に逢えるという特別な環境に身を置いていた彼は、その件についての批判に悩まされていた、と聞きました。
もーなんちゃー映画になってしまいそうなカッコいい光景でしたね!!!!
是非上のyoutubeの動画をご覧下さい。
優勝したスペインでは、
「なんてクールなんだ!!!さすが俺たちのカピタン!!!」
と大騒ぎ!!!!
あと、この優勝で、カタルーニャやバスクのスペイン代表への気持ちは変わってゆくのでしょうか。
この決勝では、カタルーニャで初めて、スペイン代表戦のPVが行われたそうです。
サイドは変わって、オランダ側はH・ウェブのCK見逃しを忘れないでしょう。
この決勝、ぼくは1974の決勝でのオランダをスペインが、ドイツをオランダが演じたような奇妙さを覚えました。
が、今回は美しいサッカーが勝利を奪ったのでした。
やっぱり、一昨年のユーロからほぼメンバーの変わっていないスペインの熟成度が際立ったこの一戦、
それに、初戦敗れ、優勝したのはスペインが初めて。
「決勝までが調整」とも言いたげな、ブラジル張りの図々しさ、を見せました。
ユーロで得た勝者のメンタリティはこれほどにスペインを成長させたのか、と改めて勝つことの大切さを感じたものです。
今回のW杯、皆さんはどんなことが印象に残りましたか?
ぼくは
イタリアの世代交代失敗、
チリの躍進、
若いドイツの躍進(ユーロが楽しみ)
トーレスの不調(あーゆーポゼッションサッカーはトーレスには合わない、彼はスペースを必要とするストライカー、みんな不調だと思ってリバプールから買わないで欲しいので活躍しなかったことに、また、試合終盤の痛がり方は、あの喜びようと、はしゃぎっぷりからはまず演技だろうと考えホッとしています)
チャントがない大会
ブブゼラ
ブブゼラよりでかい声で歌ったイングランド人
フライング・テリー
日本選手団
タコ
閉会式のネルソン・マンデラ氏(キュートでしたね)
ですかね・・・・

あーあ
終わっちまったよ
でも楽しかったな~

W杯の決勝カードが決まりましたね
スペインvsオランダ
屈指の好カードです。
やっぱりスペインがドイツより一枚上手でした、
リスペクトし過ぎていた、というか・・・・
ミュラーの欠場も響いていたのでしょうが、
以前までのバスケットボールのようなオールコートディフェンスからのショートカウンターは影を潜め、
安易なカウンターサッカーになってしまいました。
次のオランダ戦肝を握るのは、デルボスケの交替のタイミングだと思います。
得点王争いも絡んだこの決勝、
永遠の優勝候補であった両雄のどちらかが、
必ずその頭上にジュール・リメ杯を掲げることになる、
歴史的な意味も多分に含まれております。
2国とも攻撃力に特化した性格を持っていますが、
ディフェンスがへっぽこって訳ではございません。
だけに、オランダのCBの調子が気になるところです。
しかし・・・・
ねむいっ!!!!
ちょー眠い!!!
家に帰ったらすぐ寝よう・・・・
いやー
あんなにシニカルにならずに日本代表を観れたこと、
選手の皆さんに感謝したいのと、
あの惜敗を今、まだ振り返れない気持ちがないまぜになっておりますので、
音楽の話を、
友人が素晴らしいアシッドフォークの歌い手さんを紹介してくれました。
カレン・ダルトン
IN MY OWN TIME+4 BONUS TRACKS/カレン・ダルトン

¥2,100
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ボブ・ディランに
「当時最も気に入ったのがカレン・ダルトンで、ビリー・ホリデーのような声を持ち、ジミー・リードのようにギターを弾き、そのスタイルを貫いていた」
と言わせた彼女は、たった2枚のアルバムを発表し、行方不明に。
晩年はアルコールとドラッグに溺れ、その生涯を閉じました。
儚くも、美しい彼女の歌声に最近ははまっております。
ituneでも一発で購入できるので、ぜひご一聴下さい。


デンマークを3-1で下して、歴史的勝利を手に入れて、はや3日。
世間では、
「3戦全敗予想組叩き」
みたいなことになってますが、
私も長いものには巻かれる体質でございますので、
このへんで謝罪しておきたいと思います。
大変申し訳ございません!!!!
しかしですね、
さらに言い訳をさせてもらえば、
負けちまえばいい。
なんてことは思ってませんよ!!!
W杯開幕前の戦力では・・・
と考えただけなんです・・・

思えば、W杯に手が届きかけた1994年から、
僕の代表観戦は、いつも胸が締め付けられるような焦燥と、
勝って欲しいという希望と、
ぼくは試合を観たいんじゃない、代表のソウルが見たいんだ。
という気持ちがないまぜになったものがつきまとっています、
それは、代表の国際試合にはいつでもいました、
しかし、デンマーク戦、ガチャさんのゴールが決まったとき、
そいつはいませんでした。
やっぱり勝利、その舞台での勝利が特効薬だったのでしょう、
今は奴とのつかの間の別離を喜びたいと思います、
てか、何が言いたいかってーと、予想はあくまでも予想であって、願望ではないのです。
一番嬉しがっているのは我々3戦全敗組なのです!!!!
セルジオ越後を見て下さい、もう甘甘ですよ。
もうこれでいい。みたいな・・・・

今回日本はツキがあります、
カメルーンの散々な、調子の悪さに助けられるも、
エトー対策によるブロックを作っての守備にシフト、
それが功を奏しました、時計が進むたび選手にも自信が見て取れたような気がしました。
そして、あのオランダに最小得失点差、よくあの点差で凌いだと思いますし、
サイドで基点を作れていましたし、DFの意識も高く、連動もよかった。
岡ちゃんの交替も少しだけ、いい方向に変わってきたのではないでしょうか・・・・
そして、デンマーク戦は、ボールを保持するのが得意ではないデンマークにボールを持たせ、
ポゼッションすることなく、試合の主導権を握る作戦に出る日本、本田のFKで先取点をもぎ取ると、
その後のFKでも遠藤が決め、試合を決定付けました!!!

ホンダ決めた⇒日本FKアルヨ!!!⇒日本FK獲得⇒次HONDAクルヨ!!!⇒ガチャGOOOOOAL!!!!

FKながら本田のアシストのゴールのようなもんですが、ガチャさんのゴールは素晴らしいものでした!!!
そしてやっぱり、ぼくがこの代表で一番嬉しいのは、
チームの、そして、特にベンチの雰囲気。
プレーでもそう感じるのですが、選手みんなが、自分のポジションに責任を持ってプレーし、そして他のエリアをサポートし、失敗があっても信じてトライする、信じて任せる。
それが、スタッフ、チーム、控えのメンバー全体に伝播しているのではないかと思います。
岡田を含めたスタッフが身の丈に合う戦術を採用、
スペクタクルではありませんが
「今自分たちが出来る最高のサッカー」
それが、かなりシュアーな形になっているのではないでしょうか、
大会中に相互理解を深めミックスアップしている感さえあります。
岡田の交代もデンマーク戦には精度が見られましたし、これでは次のパラグアイ戦に期待してしまうのも仕方ありません。大会前とはまるで別のチームですから!!!!
パラグアイは難敵ですがアテネ組には雪辱の機会です!!!!
この危険なチームは強固なディフェンスから大砲FWという現実的サッカーをするチームです、それに加えて足元の上手さがあり、サンタクルスとカルドーソは抜き身のナイフのような存在感があります。
DFは相当なストレスを覚悟する必要があります。失点も少なく、南米予選では、数々のストライカーを手玉にとっています。
ゲーフラにもありましたが、
「ここまできたらもうやるしかねーだろ」
とにかく、
今の代表をぼくは誇りに思います、
GL突破ありがとう。

最後に小森純さんがドンピシャのGL予想をしていた件
重ね重ねすんませんっした

http://hamusoku.com/archives/3321093.html