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Hola! Kさっとです。
Kさっと と さやっつで今春から練ってきた団体活動がついに始動します!
団体名もやっと決まりました^^
Girls Be Ambitious Institute (略してGBA Ins.)です^^
県女生それぞれが、大きな夢を持ち、輝いてほしい、という願いを込めました。
県女は、小規模大学ゆえに、活動が全学生に広まりやすいです。
入学志願者から、卒業生までに働きかけていく、この活動を通して、県女が一丸となってGBAの意識を持つということが私の願いです。
大学生活では、好きなことを極めたり、問題意識を持って解決しようとしたり、社会を変革する活動をしたり・・・自由な時間で、いろいろなことができると思います。
その一歩を踏み出すための後押しをするのが、私たちの活動です。
記念すべき第一回プロジェクトが今週の金曜日に行われます!
詳細は、後日紹介予定です
「大学生活は人生の夏休み」と、よく言われます。
だらしのない私は、夏休みと言えば、アイス食べながら扇風機の前でだらだらするイメージしかありませんでした。笑
ただ、後輩には私のような勘違いをしてほしくないのです。
せっかくの自由時間を、自分や他人、社会のために有効に使ってもらいたいのです。
そのために、なにか一つでもいいから、一生懸命になれる物事を見つけてほしいと思います。
大学生活は遊ぶこと以外にも、もっと楽しいことがあるはず・・・
辛く苦しい経験をしながら何かを成し遂げていくことも、醍醐味の一つだと思います。
後輩に、この団体を代々受け継いでもらえたら嬉しいです。
そして社会人になってもGBA精神は忘れたくないですね!
Kさっと
群馬県の公立大学はこういう時に、学生に対してとても厳しいことをします。エアコンの集中統制です!節電家の事務局の人に、エアコンのコントロール権が握られているのです!暑くても教室のエアコンつけてもらえな~い!エアコンつけてもらっても、冷えすぎて寒ーい!
群馬県のお金で、勉強させてもらっているので仕方ないですね・・・
さて、共学と女子大の違いについて、今回はKさっとの見方を書きたいと思います。
一つ目は・・・リーダーシップを誰がとるか。
共学だと、だいたい男の子が仕切ったりする。
女子大だと、リーダーを務めたり、意見できる環境がある。
私は共学は中学までなので、本当かどうかは分かりません・・・;
でも、女子高で生活した時は、「女の子しか居ないから、発言しやすい」と思いました。
いろいろなことに挑戦できる大学時代に、人をまとめるとか、意見を人前で言えるようにすることは、社会に出てから大いに役立と思います。
二つ目は・・・授業内容について。
県女では、「現代社会の女性」や「女性の新しい生き方をみつけよう」という授業などがあり、女性が社会でどのように活躍できるか考える時間が持てます。企業の第一線で働く女性を招く講義では、将来についてイメージできました。共学だったら、不公平だから女子だけの授業はなさそう・・・?
こんな感じですかね
個人的なことを言うと、中学時代と高校時代で性格に大きな差が出てきました。高校時代からは、もっと能動的になれた気がします。女子大に居る今は、もっとです!笑
思い切って女子だけの環境に入ってみるのも、いいかもしれませんね!
それでは!
Kさっと




