新春のお喜びを申上げます。
今年も河口湖に行って参りました。
何をするでもなく。
ひたすら食事
食べる。
喰らう。
激ポチャへの道。
食べてばかりで
トランクスから横腹のお肉がはみ出しソウロウ。
ああ、、
オヤジの階段登る。
僕はもう、
戻れないっさ♪
さて、この度河口湖で食したものは
いつものイタリアンレストラン。
焼肉屋ひまわり。
宿泊したホテル「登り坂」のカフェです。
そして今回は
あたいの相方を連れて行きました。
イタリアン編:
あたいの相方様
セレブ企業にお勤めの経験もあり
パーティーにもご出席されたこともあり
食にもお詳しく、
リチェッタの料理を見るたびに
「にしにし!これは都内では出ないわよ。」
「こんなものばかり食べて、
あんた生意気!」
終始リチェッタのレベルの高さに目を丸く
嬉しそうに食しておりました。
よかったよかった。
ところで、
私の味覚は前々から少しおかしいのかな?
と思うことがありました。
実は、前々から味覚が周りの人と違うような気がして
職場の同僚と食事に行っても、
みんな「うめぇうめぇ」言ってる最中
「さほどでもござらん。」
本格中華に同僚を連れて行ったときも、
同僚が不味いという中、
日本の中華よりも断然美味しく頂いておりました。
生意気にも
約10年のリチェッタまかない食のおかげで
舌が肥えていたようです。
(自慢話です。はい。)
リチェッタは夫婦経営です。
赤坂の料亭育ちの旦那のえーすけさん(団塊の世代)は
学生時代から
イタリアを中心にヨーロッパ中の食を学んだ方です。
ここでは本格イタリアンが堪能できます。
一度は食べてみてください。
サ●イゼリ●には
足を踏み入れられなくなります。
焼肉編:
リチェッタで本格御節料理を頂いたのですが、
(2日目のディナーはオセチでした)
お腹が鳴ります。
そこで連れて行ってくれたのが
焼肉屋ひまわり。
こちらでも相方様は驚いていました。
カルビを注文しても
都内では上カルビレベルのものが出てきます。
それでいてお値段も格安。
「にしにし、このすごさが分からないの?
いいものばかり食べてるから(しかも無料で)!!」
デザート編:
どうやら、
女性には別腹という
特異な消化器官があるそうで、
飽和状態の胃袋に
ある限定された食料品目を
無限に蓄積させることが可能な空間を
自在に発現できるらしい。
(焼肉のときにも発現することは
今回初めて知りましたが、、、)
さて、宿泊した「登り坂」のカフェは
コーヒーもさることながら
レアチーズケーキがとっても美味しい。
リチェッタの旦那も絶賛するほどです。
数に限りがあるので
早い者勝ち!
わたしはお土産に買い占めてしまいました。
そして、
ここのレアチーズケーキに肩をならべるほど美味しいケーキがあります。
リチェッタのティラミスです。
このティラミスより美味しいものは
ありません!
相方様がが作り方を聞いてみました。
すると。
「そんなの簡単だよ!!
卵も普通だし、
あ、けど、牛乳は産地を限定してる。
普通の卵って言っても、
安いのはダメだよ。
水っぽいし。
あと、夏の卵って
鶏がたくさん水を飲むから水っぽいよ。」
つまり、
河口湖近辺の育む農産物が無い限り
美味しいものは作れない。
最後に相方様から一言。
「河口湖は水が良い!
お肌につけてすごくわかる!
移住しましょう!」
したいけど
食のみならず
職もくれ。

今年も河口湖に行って参りました。
何をするでもなく。
ひたすら食事
食べる。
喰らう。
激ポチャへの道。
食べてばかりで
トランクスから横腹のお肉がはみ出しソウロウ。
ああ、、
オヤジの階段登る。
僕はもう、
戻れないっさ♪
さて、この度河口湖で食したものは
いつものイタリアンレストラン。
焼肉屋ひまわり。
宿泊したホテル「登り坂」のカフェです。
そして今回は
あたいの相方を連れて行きました。
イタリアン編:
あたいの相方様
セレブ企業にお勤めの経験もあり
パーティーにもご出席されたこともあり
食にもお詳しく、
リチェッタの料理を見るたびに
「にしにし!これは都内では出ないわよ。」
「こんなものばかり食べて、
あんた生意気!」
終始リチェッタのレベルの高さに目を丸く
嬉しそうに食しておりました。
よかったよかった。
ところで、
私の味覚は前々から少しおかしいのかな?
と思うことがありました。
実は、前々から味覚が周りの人と違うような気がして
職場の同僚と食事に行っても、
みんな「うめぇうめぇ」言ってる最中
「さほどでもござらん。」
本格中華に同僚を連れて行ったときも、
同僚が不味いという中、
日本の中華よりも断然美味しく頂いておりました。
生意気にも
約10年のリチェッタまかない食のおかげで
舌が肥えていたようです。
(自慢話です。はい。)
リチェッタは夫婦経営です。
赤坂の料亭育ちの旦那のえーすけさん(団塊の世代)は
学生時代から
イタリアを中心にヨーロッパ中の食を学んだ方です。
ここでは本格イタリアンが堪能できます。
一度は食べてみてください。
サ●イゼリ●には
足を踏み入れられなくなります。
焼肉編:
リチェッタで本格御節料理を頂いたのですが、
(2日目のディナーはオセチでした)
お腹が鳴ります。
そこで連れて行ってくれたのが
焼肉屋ひまわり。
こちらでも相方様は驚いていました。
カルビを注文しても
都内では上カルビレベルのものが出てきます。
それでいてお値段も格安。
「にしにし、このすごさが分からないの?
いいものばかり食べてるから(しかも無料で)!!」
デザート編:
どうやら、
女性には別腹という
特異な消化器官があるそうで、
飽和状態の胃袋に
ある限定された食料品目を
無限に蓄積させることが可能な空間を
自在に発現できるらしい。
(焼肉のときにも発現することは
今回初めて知りましたが、、、)
さて、宿泊した「登り坂」のカフェは
コーヒーもさることながら
レアチーズケーキがとっても美味しい。
リチェッタの旦那も絶賛するほどです。
数に限りがあるので
早い者勝ち!
わたしはお土産に買い占めてしまいました。
そして、
ここのレアチーズケーキに肩をならべるほど美味しいケーキがあります。
リチェッタのティラミスです。
このティラミスより美味しいものは
ありません!
相方様がが作り方を聞いてみました。
すると。
「そんなの簡単だよ!!
卵も普通だし、
あ、けど、牛乳は産地を限定してる。
普通の卵って言っても、
安いのはダメだよ。
水っぽいし。
あと、夏の卵って
鶏がたくさん水を飲むから水っぽいよ。」
つまり、
河口湖近辺の育む農産物が無い限り
美味しいものは作れない。
最後に相方様から一言。
「河口湖は水が良い!
お肌につけてすごくわかる!
移住しましょう!」
したいけど
食のみならず
職もくれ。


