後ろに待ってた奴が 『すいません 貸してもらえませんか』って云ってきたので 『いや 無理だね』と断った

友達でもないのに あつかましい
電話で 『守ってあげたいタイプ』なんて すっとぼけた会話をしてる横を通り過ぎた