こんさんのブログ! ! -16ページ目

こんさんのブログ! !

モテる男になるためのお話です。

あなたは結婚にたいして


どれくらいの


思い入れがありますか?


あなたに彼女がいるとして


いないとしても


大事にしてあげるべき


女性がいます。


どういう女性を大事にして


あげるべきかといいますと


家族を大事にしている女性


家族の幸せを思っている女性


こういう女性は精神的に


安定している場合が多いです。


そういう女性は大事にして


あげてください。


家族と


ケンカばかりしている女性


家出してしまっている女性


こういう女性は精神的に


不安定です。


こういう女性は


そういう弱みにつけこめば


落としやすいです。


こんさんは


家族の愚痴や


元カレの愚痴を言ったりする


女性はあまり大事にしません。


大事にしてあげるに


値しないからです。


そんなに大事にしなくても


ツボさえ突けば仲良くなれます。


あなたが良い女性と


付き合って結婚したいと思うなら


家族や昔の恋人にたいして


文句や愚痴を


言うような相手なら


考えなおしたほうが


良いかも知れません。。。


結婚するなら


家族になるのだから。


結婚相手の家族も


家族になるということだから。


離婚した相手の愚痴や文句を


本にしたりする人がいますが、


あれって何なんですかね。


それで一時は稼げるのかも


しれませんが


間違いなく自分の価値を


落としてしまっていますよね。


お金に目がくらんだんですかね。


事後報告って最低ですね。




自分のブログを読み直してみました。


無料で読めるブログとしては


値千金にもなりそうな内容を


小出しにしていますので、


めちゃくちゃ


面白いというわけでは


ないのですが


自分としてはなかなか


読み応えのある


内容に仕上がっているので、


まぁまぁ


満足しております笑


ブログを書いていて


いつも思うのが


あまりぶっちゃけた内容を


書きすぎないように


気をつけています。


それはなぜかと申しますと、


参考にしてもらっている方にも


考えてもらうためです。


最近、


さまざまな


モテ関係のブログを


読みふけっておりましたが


ブログをただ読むだけでは、


モテルようには


なりません。


参考になるのは


ほんの数パーセントにしか


ならないからです。


ひとつの事柄がわかったら


あなたはそれを参考にして


自分の技術として


自己進化させなければ


なりません。


自分を信じて


一歩を


踏み出してみてください。


モテるためには


最初はめちゃめちゃ


肝心です。


何事もそうなんですが。


自転車は


こぎ始めは


なかなか進みませんが


進みだしたらどんどん


加速して


勢いに乗って


進みます。


モテるということも


そうなんです。


モテるということを


決意したら


とことん


突っ走ってみましょう!



あなたがモテる男になるために


身につけなくてはならないことが


たくさんあります。


この間、


エクシオに行って来てカップル成立した時


カップルになった女性に印象が残っていたのは


やはり演技力でしょう。


演技力というか表現力。


かわいい女性と話す時、その相手を意識しすぎて


萎縮してしまっている人がいます。


それは場数を踏めば何とかなります。


場数を踏めばその場で冷静になることができます。


冷静に考えれるようになったら


あなたはあなたの表現を


大げさにするようにしましょう。


身振り手振りを大きくするんです。


席に座っているのなら手、腕、上半身を使って大きく


エクシオで席に移動するときは


ゆったりと優雅に、


落ち着いて余裕で。


席についてトークタイムが始まったら


あなたはあなたのキャラクターで


とりとめのない会話を身振り手振りのジェスチャーを


交えてはっきりとした声でしっかりした声と口調で


相手の女性に質問したり(質問内容は重たくならないように)


相手の質問に答えたりしましょう。


はっきりとした声と口調であなたの言いたいことを


100パーセント伝えられるようにするんです。


そのための表現力を身につけましょう。


そうすれば印象がぜんぜん違ってきます。



ナンパで女性を


カフェに誘う時、


めちゃくちゃ堂々としています。


アイサツして理由をつけて誘う。


めちゃくちゃ真面目に。


誠実に。


真摯(しんし)な態度で。


誠意には誠意で答えてくれます。