こんさんのブログ! ! -14ページ目

こんさんのブログ! !

モテる男になるためのお話です。

あなたは


様々な情報


独断


意見


偏見をたよりに


自分自身


最高の


服装


スタイルを身につけ


いざ出陣!


…ていうか


どこへ?


とりあえず


デートの約束が


ない方は


都会に出かけてみましょう。


東京


名古屋


大阪


人ごみの中を


歩いてみましょう。


あなたは


恥ずかしいですか?


恥ずかしいどころか


最高のスタイルで


みんなが振り返るほど


いい男に仕上がりましたか?


人ごみを歩いてすれ違う


人々の中で


あなたは確認できましたか?


何を確認できたか?


あなたと同じような


服装をしている人です。


あなたと


同じような服装をしている人は


あなたと考え方が


似ている人かも


知れません。


少なくともファッションに関しては


そういう人を見て


おしゃれだと思う部分を


見つけてください。


あなたに似たファッションじゃない人でも


あなたにふさわしいと思う


スタイルをしている人を


見つけてみてください。


服屋さんで


女性店員に


色々選んでもらうのも


いいでしょう。


ケース①


女性店員「何かお探しですか?」


あなた「なにかお探しです。」


あなた「ぼくにふさわしいファッションって何なんですかね?!」


多分女性店員は困惑します。


しかし、仕事ですから答えてくれるでしょう笑


ついでに女性と会話できますし、服もさがしてもらえて


一石二鳥です!


とりあえず色々質問して


女性店員を困らせてみましょう。


そうすれば


女性にも慣れてきますし、


女性の考える男のスタイルも


見えてきます。


あなたが訪れたショップの


ブランドにもよりますがね!







あなたがモテるために


軍資金は必要です。


お金はなくても


モテるようにはなれます。


なれますが


お金があったほうが


モテるスピードが


アップするんです。


お金があったほうが


何かと便利ですし、


可能性が広がります。


仕事ばかりで


恋愛する


時間がなかった


とかイイワケですが、


仕事のおかげで


お金が貯まった方は


ファッションにお金を


かけてみてください。


まず服装。


下半身。


デニム。


よくわからない人は


あなたの性格を


考えて決めてください。


こんさんの場合なら


真面目系。


色は無難に


白か黒


セレクトショップ


エリがかっこよく


立ったシャツ


シワ加工はダメです。


そして足が長くみえる


スラックス。


スラックスは


イスに座ったときに

靴下が見えない長さです。


スラックスはコムサ、バーバリー、5351


何でもいいですがスソには気をつけましょう。


デニムはリーバイス、エドウィン、ディーゼル


少し高めのデニムがおすすめです。


そしておしゃれな


靴下。


靴下にも気を遣いましょう。


靴も女性は見ています。


あなたはあなたの服装を


考えますが、


女性の目線も考えて


くださいね。


男が好きそうな


安そうなシャツ


和柄もの。


女性には


あまり評判良くないです。


あなたの体格が


筋肉質で


腹筋も割れていて


細マッチョなら


話は別ですが。


というか


細マッチョなら


その体系に


ミラクルフィットした


ピッチリしたスタイルで


着こなせば


何でも


かっこよく見えますがね。


あとは


ワンポイントに


シルバーアクセサリー。


首元から見え隠れ


する男性は


セクシーです。


時計もいいんですが、


時計=時間=早く帰りたいと


連想させてはダメなので


時計はおススメしません


髪型もジェルとか


ダサいですから。


ワックスで


分け目を作らず


ビシッと決めすぎず、


ヤンキーっぽくならないように。


服装・靴・髪型にお金を


かけたら、


あとは講座受講もいいでしょう。


恋愛系の塾に通ってみる。


こんさんは独学ですが。


あなたがモテるために


自分に投資することを


おススメします。


カバンも


機能ばかり


ではなく、フェイクでもいいので


革製のグローブみたいな


カバンを用意しましょう笑


そして出かけてみましょう。


いざ出陣!


理由…何々だから。


なぜ?…何々だから。


イイワケではありません。


理由です。


突っ込みどころが多すぎる理由は


いけません。


あなたは頼みごとをする→要求


その要求は


彼女にしかできないことや


彼女にふさわしいことがいいでしょう。


彼女に要求を飲まします。


最初は些細なこと


それをだんだんエスカレートさせていき、


それを建前にして


彼女を誘ってみる。


ある場所があります。


けっこう有名な場所。


彼女はそこに興味を示している。


行ったことがない


行って見たいとほのめかしている。


あなたは


じゃあ今度行ってみようと


誘ってみる。


そうじゃあなく


行ったことない


行って見たいような感じで楽しそうな感じがする


へぇー、


そこには何があるのか?


どうやって行くのか?


車?


電車?


徒歩?


行く途中に何があるのか?

近くに何があるのか?


面白そうだな


おれも行って見たいな


行く途中に


○●ショップもあるしそこにも寄ってみたいな!


じゃあちょっと行ってみようか?


会話に広がりができて


他にも情報が


入ってきます。


何か自然な感じがしませんか?


ナチュラルな感じ。


ここまで行き着くのにあなたは


種をまいておくんです。


種とは


要求を飲ませるということです。


要求を飲ませるために


理由をつける。


理由をつけて要求を飲ませるんです。


スジが通っていれば要求は通ります。


何で私に頼むの?


とか言わせないようにさせるんです。


最近は


こんさんも


自分のネタの奥深い部分を


披露しはじめました。


こんさんのブログに


何か質問など


ございましたら


いつでもメッセージくださいね♪