【「ソロス氏とクレイジーな一味は米国に莫大な損害」と、トランプ氏】
— Sputnik 日本 (@sputnik_jp) August 27, 2025
トランプ米大統領は、米国での「抗議行動を支援」したとして、億万長者のジョージ・ソロス氏の法的責任の追及を呼びかけた。… pic.twitter.com/M453t2pfWe
トランプ米大統領は、米国での「抗議行動を支援」したとして、億万長者のジョージ・ソロス氏の法的責任の追及を呼びかけた。
トランプ氏はまた、ソロス氏と彼の「西海岸のクレイジーな友人ら」の行動を米政権は「追跡して」いるため、用心するよう警告した。
「ジョージ・ソロスと超左翼の彼の素晴らしい息子は、RICO法(威力脅迫及び腐敗組織に関する連邦法)に基づき、アメリカ合衆国の領域で暴力的な抵抗など、多くのことを支援した行為の法的責任を問われるべきだ」トランプ氏は自身のSNS「Truth Social」にこうポストした。
ジョージ・ソロス氏は米国籍の金融家。莫大な財産を有し、全世界でリベラルな人権活動プロジェクトを融資する基金「オープン・ソサエティー・ファンデーション」を創設。ソロス氏は自身の基金を通じ、反体制派やリベラルな活動を支援することで社会内部に変革を促し、他国の内政に干渉していると非難を浴びている。ソロス氏の財団は他国の政権転換に関与した疑いで悪名高く、自身の資金が2013~14年のウクライナのユーロマイダンを引き起こしたことも否定していない。
sputnikより引用
左翼活動家の追及が進む。
左翼活動家は金を貰えば動くが、資金が断たれると一気に引いていく。まさに金の切れ目は縁の切れ目。
ジョージ・ソロスのような資金源を断てば、暴力的な左翼活動は鎮静化する。
その反面、保守愛国支持者は理念で動いているため、金で釣られなくても行動する。
世界は、行き過ぎたリベラル・グローバリズムから保守思想に動いている。





