ゴルフのバイブル きいろいさくらんぼのブログ -3ページ目

ゴルフのバイブル きいろいさくらんぼのブログ

ゴルフのスイングに悩んだ方のバイブルになればと思いゴルフついてを主に掲載しています。

きいろいさくらんぼのブログということでさくらんぼのことを書いたブログかなと思った方すみませんなんの関係もありませんのであしからず

簡単にスコアアップをしたい



 最短時間でスコアアップするためのスイングフォームをきちんとやればスコアアップ
出来てしまいます

ゴルフをするなら、スコアアップをしたいと思うのは誰でも同じです。

なるべく時間がかからず、スコアアップができれば・・・と思っても、
実際はなかなか上達が難しいこともあります。


しかし、きちんとしたスイングフォームさえ覚えることができれば、
すごく簡単にスコアアップができるようになるのです。

なぜなら理由は簡単!

ミスがなくなり、自分の狙ったところへボールを飛ばすことができる、
そしてまっすぐ飛べば飛距離もアップするからです。


そんな方法が事実あるため、実際に世界中でスコアアップを実現しています。

それは最新の左一軸打法です。

海外でもゴルフの上手いオーストラリアのスイング理論で、
雑誌に多数掲載されているものとは少し違います。

ポイントは誰にもできること。

そして体に負担がかからず、無理のないスイングフォームになります。

年齢的にムリだったり、難しくてムリ!というものでもないので、メリットだらけの
スイングフォームなので、ぜひしっかり覚えて楽しいゴルフライフを送りましょう。

 

これからは今までのデメリットが改善できるゴルフをしていきませんか?

http://frontier-affiliate.com/streammail/index.cgi?v=ElMQlTRsMSwxMDFzZE8_

.正しいテークバックと、スイングの関連性


正しいテークバックをすることでミスショットが減ります。

ぼくの場合ちょっとした確認方法があります。


なんかおかしいなと思ったら、グリップの端と端を持ってアドレスをしてそのままの形で

バックスイングをしてみるんです


そうするともうこれ以上いかないなと思ったところが自分のテークバックの位置になるので

今度は普通ににぎって同じ位置まで持っていきクラブヘッドの位置を確認できたら

アドレスにはいって打つ


もちろん体重移動なんかしたらいくらでも回せるようになってしまうので毎回位置が
決まらなくなってしまうので体重移動はしない状態でやるといいと思います。


ミスショットかナイスショットかを決めるのはクラブヘッドが
トップに行った時がポイントです。

正しいテークバックを行うことで、再現性の高いスイングが
できるようになり、結果的にミスショットも減っていくのです。


正しいテークバックは、ムリをしないのがポイント。

アドレスで70~75%、トップで80~85%左足加重にし、左ひじを
上手に使うことが大切です。

ムリな体勢は体をいためるだけではなく、毎回同じスイングを
するのは難しくなってしまいます。


ミスショットの原因の80%がテークバックなら、テークバックが
正しくなることによって、ミスショットも減ります。

スイングが変わり、それをきちんと身につけることができれば、
再現性も高くなるため、テークバックとスイングの関連性は
とても深いと言えるでしょう。

まぐれではなく、いつも同じ満足のいく状態にしていくために
正しいテークバック、スイングは必要になります。



正しいテークバックと、スイングの方法で悩んでいませんか?

悩みはここから解決できますよ
ゴルフのスコアアップする為に一つ大事なことがあります。


それは、基本的なルールを知るということ!


案外わかっているようでもわからないのが本当の所ではないでしょうか?



例えば、使用できるクラブは14本以内


「プレーヤーは、14本以内のクラブを持って正規のラウンドをスタートしなければならない」


14本未満でスタートした場合やラウンド中に損傷した場合には、プレーの遅延にならない

限り、補充したり他のプレーヤーから借りることができる。



万一15本以上のクラブを持ってスタートした場合



● マッチプレーでは


反則のあったホールの負け。 但し1ラウンド中2ホールの負を限度



●ストロークプレーでは


反則のあったホールに2打付加。但し1ラウンド中4打付加が限度。


反則クラブを発見したら、直ちに使用しない旨の宣言をすること。


その後もそのクラブを使うと失格になる。


と こんな風なことですが途中まではわかっていたと思いますが、後のほうはそうなの?


と思う人もいると思います。


正しいルールを守って気持ちのいいゴルフをやりましょう