7月25日 時間をはずした日
マヤの叡智をもとにして作られた「13の月の暦」では
時間をはずした日・緑の日・銀河の自由の日 とされています。
太陽のまわりを巡る地球の公転軌道が、
その1回転を完了することを示す日です。
「時間をはずした日」は、13の月や週の枠組みから自由になった
つまり「時間をはずした」1年の最後の日なのです。
1年=365日は、地球が毎日1自転しながら、みずからの軌道を歩むプロセス。
そして365回自転すると、地球は1公転を終了する。
この公転を完了する日を迎えてはじめて、
「地球が太陽のまわりをひとめぐりした」という事実を、
心に刻みこむことができます。
自転という回転。
公転という地球と太陽の関係である回転。
その2つの回転、自転と公転をつなぎ、バランスをとる1日。
DNAに象徴される自然界の生命のあらゆる動きがらせんであるように、
地球の公転/自転運動がらせん状に進展し、次元スライドを促す日。
今年の成果を乗り越え、それを来年に引き継いでいくという大切な日。
ふだんの生活パターンからも、
1年の時間の流れからも、
心身を解放してみることが大きな意味をもつことになるでしょう!
(By リアルとスピリチュアルを繋ぐ Trinity より引用)
ときという概念を手放して、思いっきり自由に
大いに 楽しみましょう~(^^)
今夜は、広大な宇宙を旅しよっかな!




