こんにちわ!
なんか今年台風多すぎませんか?次は何号でしたっけ?
確か僕の記憶が正しければ25号だったはずです。
25号っていうとなんか人造人間みたいですね(笑)
一人暮らしの僕にとっては洗濯ものを外に干せないのは大問題なんですよ、、、
いい迷惑ですよ本当に、
どれくらい迷惑かというと、そうですね...
知らないおじちゃんに知らない孫のよくわからない自慢を電車で二時間聞かされた時ぐらい迷惑でしたね。
「孫がマンゴープリンを残さず食べて、おじいちゃんありがとうって言ったんだ」
という謎すぎるエピソード、3回聞かされました。
おじちゃん...子供は基本マンゴーとプリン好きよ(笑)
この前のパジャマの件を引きずっている僕に誰か一人でも
「私はいいと思う!」
とほめてくれる人いませんかね。
そんな子いたら惚れちゃいますよ、、、いや
よく考えたら僕の周りに集まる人、癖だらけでした。ほめるなんてまずないか
そんな人たちといる方が居心地良くて僕は好きなんですけどね(笑)
じゃあ、そろそろ始めますか!
前回まではみなさんに簡単なテストで自分が男性脳なのか、女性脳なのかを診断してもらいました。
基本的には女性は女性脳、男性は男性脳が多いそうです
お互いに10%ほど逆という例外があるそうですが多くの人が性別と同じ脳を持っています。
「競争」したい男と「共感」したい女子
これがまず一つ男性脳と女性脳の違いです。
そうですね僕の経験で言ってもここが男子と女子の大きな違いだと思います。
例えば、自分のおススメのお店について友達と話し合っていたとしましょう。
「近くの中華屋さんがめっちゃおいしい」
と誰かが言ったあと男性脳同士の会話ならある程度予測することができます。
「いやいや、俺んちの近くのピザ屋もめっちゃうまいよ!」
「そこだったらこの前行った横浜の中華街の方がうまいって‼」
などと自分の方がおいしい料理屋さんを知っていると主張して相手よりも優位に立とうとします。
では、女性脳同士の場合はどうでしょうか?
「近くの中華屋さんがめっちゃおいしい」
と誰かがいったあときっと
「え~いいなー!私も今度連れて行ってよー
」
「私も結構中華料理好きなんだよね~」
とこんなところでしょうね
このように女性脳の人は相手と同じ目線で共感を求め、人間関係を深めようとします。
男性脳は自分の評価にこだわり評価されたい、自慢したい、優位に立ちたいと考えます。
だから有益な情報はあまり人にしゃべりません。
逆に、女性脳はみんなに伝えてその情報をシェアする、つまり共感しようとします。
この発想の違いは原始時代にさかのぼります。
男性の仕事は狩猟つまり、人よりも獲物を多く、早く手に入れるのが使命でした。
逆に女性は子育てや、集落の人とのコミュティー作り、平和に暮らすためにも分け合う精神は必要だったのです。
つまり、この脳の違いは古い人間の歴史の残像ともいえます。
では、僕が男性脳か女性脳かを見極めるのに使っている簡単な方法を紹介します。
仲良くなりたい人、好きな人がいるのであれば相手がどちらのタイプなのかを知ることで大きなアドバンテージになりますからね(笑)
簡単な方法を特別に教えましょう
それはSNSをチェックすることです。
自分の買ったものや経験などの自慢や自分についての投稿が多い人は男性脳
逆に友達との思い出や体験を多く載せて共感を得ようとする人は女性脳の確率が多いですね。
自分や友達のも確認してみてください面白いですよ!
ぼくはそうゆう目線でみてます(笑)
あーネタばらししちゃいましたね![]()
まーいいか(笑)
ご精読ありがとうございました。![]()
