米どころシュエボー マンダレーから北のシュエボーに向かう、100kmで2時間。椰子と水田の風景が豊かさを物語る。この辺りは米どころとしてブランドにもなっている。 シュエボーはミャンマー最後の王朝の創立時の首都が置かれた土地。首都が置かれた時期は非常に短く、今では堀が残るのみ。 米の等級もあるようだ。米の品質で値段が違う。 菜種油の原料となる菜種やゴマも集積されていた。 よそ者に好奇心抑えきれず、恐る恐る近づいて来る 本場とはいえ、顔の半分以上塗りたくっている。夜中に出会うと驚くよ