佐藤健吾の誘惑者への道 -3ページ目

佐藤健吾の誘惑者への道

誘惑のセオリーの紹介。

ターゲットを選定するというのはとても大事なことですね。


これは仕事でも言えているのでは?なんて思ったりもします。

営業としてチャレンジな大型案件も大事ですが、確実にクローズできる案件を狙うこともとても大事。


そう、女性に対しても同じことが言えるのです。


自分の今のレベルでは残念ながらモデル級の女性を口説くことは難しいでしょうね。

そもそも出会うきっかけがないです(笑)


そして、複数の案件を持つことも大事。

1件に集中すると、それをLOSTした時のショックは大きいですから。リスクヘッジ?




現在、Hさんを含む3名を誘惑中です。

でも、1人はちょっとハードル高すぎたかな~。ちょっとフェードアウト気味・・・・







スタイル!


それは人それぞれ違うものですね。でも基本となるタイプは大まかに分けることができるはずです。


誘惑する上で、自分を理解することは基本中の基本です。


誘惑のセオリーに書いてある一部を紹介しますね。



まずは自分を理解することが重要なのです~。


ここから↓

個性」を理解する。

誘惑者のタイプは7つに分類される。それぞれが奥深くから湧き出てくる独特な個性を持っている。

まず、あなたがどのタイプなのか自身で理解して欲しい。


「遊び人タイプ」

飽きることなく女性を愛し続ける。

「恋人タイプ」

美的感受性が豊かな恋人タイプ。

「ダンディタイプ」

印象的で中性的な魅力のダンディタイプ。

「自然体タイプ」

おおらかで率直な自然体タイプ。

「魔性タイプ」

自立していて、魅力的な落ち着いた感情を心に秘めている魔性タイプ。


「チャーミングタイプ」

人を楽しませる方法を熟知しているチャーミングタイプ。


「カリスマタイプ」

自信にあふれているカリスマタイプ。


これら1つ1つのタイプを詳しく説明している。

いずれかのタイプがあなたの琴線にふれるはずであり、同時に自らの一面に気づくだろう。そのタイプがあなたの魅力を伸ばすキーとなる。誘惑者は、草食系、肉食系といった単純なものでは決してなく、そして簡単に分類することはできない。


この7つのタイプをシルエットとしてとらえてほしい。その中の1つを掘り下げ理解するだけで、人を惹きつける個性を伸ばすことができる。

これらのタイプは1つ1つ単独したものであるが、全てオーバーラップしている。

また同時に他のタイプも理解することで、更にあなたの魅力を伸ばし無限の力をもたらすだろう。


綺麗な7枚の花びら。


7枚の花びらからなる「花」があなた自身だ。魅力ある花になり多くの蜂を誘いだせばよいのだ。

ちなみに私はのメインの花びらは「遊び人タイプ」だ。そして左右に自然タイプとダンディタイプがくる。

そいったように7枚のはなびらを組み合わせていきあなたの花を咲かせてほしい。



現在誘惑中の女性Hさん

photo:01



この女性は、セオリーの本で分類するなら"昔、甘やかされたお嬢さんタイプ"になると思います。
出会ってから二ヶ月。

最終ステップといった感じかなにひひ



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