KENGOの一子相伝

KENGOの一子相伝

テーマはその都度変わります。

Amebaでブログを始めよう!

今年の夏も暑かったね。

かき氷、まだ食べてないよ。

今回の夏休みは日頃のガス抜き、
たっぷりとして来ましたよ。

まずは会社の仲間の送別。
photo:01



そして、COMPLEXの日本一心。
photo:02



からのお台場合衆国。
photo:03



からの猿島の花火大会。
photo:04




そして、諏訪湖の花火大会からスタートした長野旅行。
photo:05



photo:06



上高地。
photo:07



乗鞍の剣ケ峰。

photo:08



を、ラフ過ぎる格好で登って、
photo:09



山頂に辿り着いたら極寒。
photo:10



途中で出会った人と記念撮影。
photo:11



格好が僕だけラフだったので、神と呼ばれました(笑)

してからの、松本城。
photo:12



お城ど~ん!!
photo:13



見て分かる様に、
内容は濃厚だったので、
写真の紹介だけでもこのボリューム。

解説なしで雑な仕上がりだけど、
勘弁して下さい。

お陰でまた仕事頑張れます☆

皆様もガス抜きしっかりして、
お仕事頑張って下さいね!o(^▽^)o

天城~越え~♪(石川さゆり)
で有名な伊豆に聳える天城山ですが、

海を見た後はやっぱり山というシンプルな発想に任せて天城越えして来ました。

ま、車でサクッと越えちゃいましたけどね(笑)

時間にエコという前向きな意味でね!

先ずは女郎蜘蛛の伝説が残る、
浄蓮の滝。
photo:01



photo:02



photo:03



わさび園が側にあって、
わさびアイスを食べてみました。

店員さんによると、わさび本来の味を出す為にその場でわさびを摩り下ろして食べるシステムらしいっす。

お味はわさびとアイスを合わせないでも良かったんじゃないかな…ってな具合でした。

photo:10



そして伊豆の若い踊り子が通っていたという、
天城隧道(旧天城トンネル)。

哀しい歴史もある日本最長の隧道らしいっすね。

photo:04



photo:05



photo:06



photo:07



そして、時期を選べばバラが楽しめるおフランスな雰囲気のバガテル公園へ移動!
photo:08



青薔薇ソフトを食べました。

気になるお味は、バラとバニラって意外と合う感じで、
女の子が好きそうなテイストでした。

photo:09



さらに移動して、徳造丸で晩御飯。

この店は塩辛でも有名な老舗でして、さっぱりとした食感のマンボウも食べれます。

なんと時々、本マグロも釣れちゃうらしいので、運が良いと食べれるみたいですよ☆

photo:11



食べたのはこちら、
まずはお刺身。
photo:12



そして、伊勢海老天丼。
photo:13



最後にビックサイズな、
マグロのカマ☆
photo:14



もうね、カマ大き過ぎて2分くらいこの寄り目治りませんでした。

…まぁ嘘ですけどね。

とにかく夏場でも海鮮が美味いって素晴らしいね。

次は是非、
冬場に富山なんかで寒ブリなんぞを食べてみたいもんですね。

幸せ太りするくらい、食べ物に対して出費のウエイトを置いてしまいましたが、

旅先でしか体験出来ない物には、
財布の口広げて逆立ちしてでも出し惜しみしたくないですよね。

そして、徳造丸で晩飯を済ました後帰路に着いたわけですが、

走らせる車の傍では、
水平線に映る優しい月明かりが
今回の旅の記憶を静かに思い出へと変えてくれたのじゃった。

ちょっとクサいエンディングになっちゃいましたが、

財布が空っぽになったので、これからは、なかなか来ない給料日までしばらく断食してみようかしら…なんて思ってます。

そんな感じで伊豆半島制覇!の後編の幕を閉じてみます。

では、また。

前回の更新からまた時間が空いてしまいましたね。

仲良い同僚の転勤や、退職の話で沈んでズーンてなったりもしてますが、
仕事のストレスはプライベートで発散して、なんとかこうして生きてます。

暗い前置きはさて置き、

海開きの時期ではありますが、伊豆半島をグルっとして来たよ。

photo:01



まずは一碧湖の辺りからスタートして、手始めに漁師丼を食べました。


冬程は脂乗ってないけど、
やっぱり魚が好きです。
photo:02



そして西伊豆へ移動して、
photo:03



クルージングして、
photo:04



洞窟でエメラルドグリーンを見て、
photo:05



まさかの平日のプライベートビーチで海水浴して、
photo:06



夕焼けを見れそうな旅館に泊まる事にして、
photo:07



地元の人オススメの、
海鮮料理屋のさくらへ。
photo:08



まずは富山産の岩がき。
photo:09



そして、静岡の隠れ名物のミルク蟹。
本当にミルクの味してたし、
かなり美味かった。
photo:10




なんだか食べ物メインになっちゃったけど、食べるの幸せだからしょうがないよね。

とりあえず前編はここまでとします。

ではまた!