さて、仕事をしていきたわけですが、
営業なので、いろいろなお客様とお話をしながら
クロージングをするわけですが、
夕方、トイレに行きたくなり、お客様兼従業員トイレから
出て来たところを狙いすましたかの様に
高校生くらいの娘と母親2人に
「あの!ちょっといいですか?」
私 「はい?なにかございましたか?(キラッ」
母 「いつもそんなにニコニコしてるんですか?」
私 「はいっ?!」
娘 「営業スマイルなんですか?(ニコ」
私 「えっ?!」
私 「スタッフみんな笑顔ですよ^^(キラッ」
母 「でもそんなにニコニコしてる人いないですよ^^」
娘 「そうですよ^^」
私 「たれ目なんですよ^^(キラッ」
二人して「そうですね^^」
などという、珍しいやり取りをしながら話していると
いつものように、商品関係のご相談が出てきたので、
帰ろうとしていた娘母2人に、もう一度店内のカウンターに
おかけいただきご相談を伺い、いくつかの商品をご購入いただきました。
常々心得ており、部下・同僚・上司にもよく話すのですが、
「見てる人は、見てるもの」
という事をまた認識させられました。
逆に、その他大勢のスタッフはそこまでにこやかではなかった。
といわれたようなもの。
店頭での買い物って、いまや
エンターテイメント
以外の何者でもないとおもう。
値段だけで買い物するなら「通販」か「ネット」が一番だと思います。
それなのに多くのお客様が店舗で
買い物をするのは、エンターテイメントであるからだ。
ディズニーランドとかわらないと思っているのは、私だけだろうか?
販売・接客・営業に携わって見える方にはぜひ一度考えてもらいたい。
しかし、かわった親子だったな^^
楽しかったけど^^
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