けんGさとうの座布団一枚 -19ページ目

けんGさとうの座布団一枚

日記的な。音楽とか本とかアニメとか趣味的な。


バイト終わって帰ってアニメ見てたら寝てしまったよ。こたつで。がっつり7時間。

時間無駄にしたー。

これから
ES→履歴書→ES
しんど。


なにがなんだか。
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バイトの休憩中です。
久々です。

あんま言いたくないが、いかんせん忙しい。
最近寒いし。
着る服ねぇし。
眠いです。

バイト行く前ぎりぎりまで寝てたから、ドタバタしてウォークマン忘れた。
ウォークマンて名前、なんか嫌い。
というかダサくないか?
俺のセンスによる判断だからなんとも言えないけど。


ここまで書いて、地震なう。


あせったー。
地震ホントコワイ。
ドキドキしたわ。

恋とかでドキドキしたいわ!
地震でドキドキだなんて、ひとつもロマンチックじゃない。
そんなものきたねードキドキだ。




死ね佐藤って言うのやめて。(神聖かまってちゃん
神聖かまってちゃんを聴いた。
こないだふと聴いてみたんだけど、その時はなんとなく流してただけで、ちゃんと聴いてみようって気持ちではなかった。
今日は、なんとなく気になってもう一度聴いてみようと思ってyoutubeで検索してみた。
「ロックンロールは鳴り止まないっ」が出てきた。

衝撃をうけた!
すごくいい!
キーボードのきれいなメロディーに、16分を刻むハイハットに、掻きならされたギターに乗っけられた不満爆発の歌詞。
最高じゃないですか!



youtubeの神聖かまってちゃんを批判する数々のコメントの中にまぎれて、ひとつあったコメント。

『ロックはもともと社会からはみ出た者の音楽。数々の批判があっても、批判している人たちが社会という枠にはまった人間であるならば、「こんなのロックじゃない」とか「中高生が好きそうな薄っぺらい音楽だ」とかっていう批判の声は、それそのものが神聖かまってちゃんをロックに近付ける。』

ほんとにその通りだと思った。
何がかっこいいとかそういうのはわからないけど、少なくとも、批判によって育つ「ロック」がとてもかっこいいと感じた。