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Shout at the DeviL

「モノクロの世界」

Googlemap見ててマジで泣きそうになった




~Humid Cafe~



ここから見えてる緑色の家が僕の生まれ育った和歌山の実家。



生まれてから社会人になるまでここでずっと育った、たった一つの故郷



この場所にはもう4年程帰って無いんだけど、この近辺をGooglemapで見てて懐かし過ぎて涙出そうになったw



だって、今もうこの家ないもんね。



撮影時期2008年11月。



ちょうど4年前




家の写真とか持ってないし、もう二度と見れないと思ってたから見つけた時 本当に嬉しかった。




今は、同じ和歌山県内でもずっと離れた市内に親が住んでる家があるんだけど、そこは何か実家というよりも、和歌山旅行のような感覚。





だから新しい実家には年に1回、お正月だけ帰るようにしてる。



それ以外は帰りたくない。



帰り方わからないし、住所知らないし、周りに友達居ないし、何より故郷って感じがしないし。





久しぶりに生まれ育った町に行ってみようかな。







そして懐かしい話をしたついでにHDDから出て来た貴重な僕の高校生の時の写真を見せてあげよう笑







~Humid Cafe~


渾身のキメ顔wwwww





~Humid Cafe~


髪の毛自分で染めてたからムラになりすぎwww





~Humid Cafe~

地元ライブハウスでは白い服で有名でした(爆

まるで王子さm(ry
耳を塞いでた臆病な少年と
泣き虫なライオン息を震わせて
忍ばせたナイフを器用にてなずけていました。

濁る水槽のふわふわ浮遊物と
セルロイド状のしゃぼん玉交ざる時
意味なんて無いって、孤独を感じていました。

共鳴を生む 空想の底
歪めた青、隘路を弾け
幕は開き 賽は投げられた
きっと笑っていられるはずだろう?

素直を抱いていて 形を崩さないでいて
パステルカラー纏ったペンシルでも
曖昧な自由を縛る世の中のせいで
盲目的、描けない大空を

素直を欠いていて 明日を傷つけないで
一瞬一秒の空即是色を
将来像浮かべてさまよい続けるの
一生、鳴り止まぬ憤りを。

行く末まあないで 地図は破り捨てて
暴かれた世界に 唾吐きつけてやる
壊したい、冷静を捨てて

素顔を愛していて 傷を隠さないでいて
そっと…頬をつたる涙も
曖昧な自由を縛る世の中のせいで
傷心的、描けない大空を

素直を抱いていて 明日を生き抜いて
一瞬一秒の空即是色を
将来像浮かベてさまよい続けるの
一生、鳴り止まぬ憤りを。

0から1のベクトルの中で
右往左往する憐れな人達
泣き叫んでるおろかな声すら響かずに
ドアノブの無い明日への扉をぶち壊し
鏡の中の君に問いかける…

生きてる意味を答えれますか?

明日死んでもいいと思える人生ならそれでいいやんか。


いまこの瞬間のたった1秒前にも戻れやんのやから。


一瞬一瞬を大切に生きようってのが俺のポリシー。




周りから何と思われようが、「いまの若物はまったく。。。」とおもわれようが



自分で自分を誇れて精一杯生きれればええやんけ!



明日の事なんか考えやんと今が楽しければええやんけ!




ロックに生きようぜ!
photo:01



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