今日は午前に塾があってその帰り道の話

普段通り友達と帰ってたんだよ。
そしたら前方から男の人がきてこっちみながら

「あははは・・・がーっはははは!」

とかいって笑ってんだwwww
こwわwすwぎwwwww

俺目があったからガチでやばかった

確かによ。俺は変な顔してるけどよ!
そこまで笑うことねええええだろおお!

まあ多分、違う理由があったんだろな。うん。

で、まあ。

その話で盛り上がってしばらくすると、友達が



友「なあ・・・ダノンビオすげえな」



いや、知らねえよ!wwwww

理由を聞くと、朝に食べるとウ○コがすごい出てくるだとかwww
いきなりなんなんだwww

しかもその日の昼食・・・カレー・・・。




別れ際



友「なんかな。ウ○コにローションがついた感じで出るんだ」








いや、知らねえよ!wwww





タイトル変更します。
前は「ゼッタイ笑いをゲットだぜ」でした。今後も引き続きよろしくd(^_^o)

では


今回は3ヶ月くらい前に起きた話する。

ある日俺はチャリをこいで家へ向かっていた。

そのとき俺は道の右側を走っていたわけだ。すると前からチャリこいだジジイがやってきた。

ジジイのステータス
・かなりの歳
・なぜか麦わら帽子
・戦闘力3くらい

まあもちろん前から来たわけだから、一度お互いチャリを止めた

ここからなんだ・・・

俺は「あ、すいませんてへ☆」

という軽いノリでその場を流してジジイが通りやすいように道を譲ってやった。



すると、ジジイがいきなり「バカやろー!」


・・・(゚o゚;;

ジ「お前なんで自転車で右側走ってんだ」

俺「ぁーぇーはぃい?」

ジ「自転車は左側通行だろうがああああ」

俺「(ぽかーん)」

(一応、このジジイのいってることは正しいらしい。でもこのとき知らなかったから、それを承知でみてくれ)

ジ「お前はなんだ、その、アメリカ人か?アメリカ人なのかあああああ」

「アーユークレイジー?」とでもいっておけばよかった。

俺「いや、そのー日本人です」

ジ「だったら右側走らんかあああああ」




ジwジwいwwwww


まあ俺は早く帰りたかったしな。

俺「すみません。以後気をつけるよっ☆」

みたいな感じで受け流した。

するとジジイも怒り疲れたのか「さいきんのわかものは・・・」とかいいながら去ってったwww

一体あのジジイは奇抜な格好をしてどこへ向かうのだろう

みんなも変なジジイに気をつけろよ
昨日あった話

姉「いったー。ここめちゃくちゃいたいー」

俺「それって、どこの骨だよ」

姉「んー。こつ骨かなー」

俺「ああ、そうか」

数分後・・・

俺「なあ、思ったんだがこつ骨ってどこの部分だ?」

姉「だからーこの腰のあたりだって」

俺「じゃあお前こつ骨漢字で書いてみろよ」

姉「ぇーだからー・・・骨骨・・・」


空気が凍りついた



俺姉「ただの骨じゃねえか!」



俺大爆笑



姉ご愁傷