久しぶりに斎藤一人さんの音声を聞いた。
最近は特に神の話だとか、魂の話、
生まれ変わりの話が多いような気がする。
(昔からなのかな・・・)
話していることが事実かどうかは
私にはわからないし、さほど重要ではないと思っている。
それよりも一人さんが言ったことを
『事実だと思って行動する』
ことのほうが大事なのではないだろうか?
今回聞いた音声には、
「努力して身につけたスキルは来世にもちこされる」
という内容があった。
例えば頑張って5年間バイオリンを練習して、その後
亡くなったとしても、そのスキルは来世にもちこされるので、
来世でバイオリンを手にした時、最初こそ他の初心者と
同レベルだけど、前世で身につけたスキルがあるので
他の人と比べて見る見る上達していく。
といったようなことだ。
(うまく例えられたかな? (^_^;))
この考え方があると、
年老いて、ただ死を待つんじゃなく、、
来世に持ち越されるんなら新しいことでも初めてみるか、
って気にならないかな?
そうなると毎日の充実度も変わってくるよね?
そんなことを一人さんは言ってるんじゃないかなぁ・・・
と思う今日このごろでした。
捕鯨問題のニュースをTVでやっていた。
捕鯨反対国の反対を押し切ってまで
捕鯨をする理由って何なんだろう・・・
捕鯨反対国の反対を押し切ってまで
捕鯨をする理由って何なんだろう・・・
午前中は買い物などで
慌ただしく過ごしたが、
午後からは何をやるわけでもなく
ダラダラと過ごした。
明日から仕事だと思うとちょっと憂鬱だが、
頑張りましょう!!
来週末は息子たちの運動会なので
ゆっくりはできそうにないかも (^_^;)
慌ただしく過ごしたが、
午後からは何をやるわけでもなく
ダラダラと過ごした。
明日から仕事だと思うとちょっと憂鬱だが、
頑張りましょう!!
来週末は息子たちの運動会なので
ゆっくりはできそうにないかも (^_^;)
黒子のバスケは連載終了したが、
小学6年制の息子のバスケは
これからがクライマックス。
アグレッシブなプレイをするタイプではなく、
身長もまだ小さいので
1試合に1クォーターくらいしか出してもらえないが
最後の一年を悔いのないよう頑張って欲しい。
小学6年制の息子のバスケは
これからがクライマックス。
アグレッシブなプレイをするタイプではなく、
身長もまだ小さいので
1試合に1クォーターくらいしか出してもらえないが
最後の一年を悔いのないよう頑張って欲しい。
小学6年生の長男は今月行われる運動会で組体操をする。
その練習中に息子は落下した。
顔面と腕を強打したが幸い頭部は地面に直撃しなかったようだ。
その日の夕方にバスケの練習にいったから
大したことはなかったのかと思った。
次の朝、38度の熱と席が出ていた。
昨日の落下とは関係ないとは思ったが、
1日ヒヤヒヤしていた。
腕の痛みはあるようだが熱は下がったみたいなので
ちょっとホッとした。
明日は強豪校との練習試合、
腕の痛みは残っていると思うが、
おもいっきりバスケができるといいな。
その練習中に息子は落下した。
顔面と腕を強打したが幸い頭部は地面に直撃しなかったようだ。
その日の夕方にバスケの練習にいったから
大したことはなかったのかと思った。
次の朝、38度の熱と席が出ていた。
昨日の落下とは関係ないとは思ったが、
1日ヒヤヒヤしていた。
腕の痛みはあるようだが熱は下がったみたいなので
ちょっとホッとした。
明日は強豪校との練習試合、
腕の痛みは残っていると思うが、
おもいっきりバスケができるといいな。