信長の野望 戦国群雄伝のこと



このソフトは信長の野望で初めて武将を当てはめたソフトなんだ



その当時わたしは三国志Ⅰに夢中で信長の野望でも



このような武将にコマンドが当てはめられないかと



心の中で思ってたんだ



それがこの信長の野望 戦国群雄伝で思いが叶ったとき



正直言って飛び上がりたいような心境でした



ティル・ナ・ノーグのこと



このソフトは10億通りのパターンができるという画期的な



ソフトであるんだ



一言で言えば



RPGなんだけども



キャラクターが違うし街も違う



ダンジョンもそうだし謎も違うといったことが



ある意味凄いシナリオジェネレーターなんだよね



でも



大筋のことは似てきているから



詰まらないソフトと言ったことが言われているけど



このソフトは初めてから終わるまでの過程を楽しまなければ



いけないとか



まぁ



そんなソフトなんだょ



その過程を十分に楽しみにしている人には



かけがけのないソフトだと思うょ



これほどゲームがあふれているのにもかかわらず



これと言ったゲームに出会う確率はそうそうたかくない



容量的に言えばファミコンのカセットでさえ十分なのに



なぜ?



パソコンゲームで出てこないんだろう



やっぱりよく言われているようにゲームでのビジュアル面の



比重が凄く大きいんだと思う



いや



わたしはゲームにビジュアル面をすべてわるいとは思わない



思わないけれども



そればかりと言うのにも飽きてきたんだょ



そろそろこれはと言うゲームにぶち当たらないと体に悪いょ





破邪の封印のこと



これは凄いPRGソフトだ



ほとんどの人々が苦労さえしてれば



解けるんだ



内容もわかりやすくなっていて



それが



ひとつひとつアイテムとして



とらえられているし



また



見た目にも便利なんだょ



それに



覚えやすいしね



戦闘画面も見やすくて綺麗に飾っているし



次のレベルまでのEXPもやはり把握しやすいし



武器とか防具とかにある耐久度設定も



よく考えられているんだもんなぁ



それに



武器と防具の修理人をやとえば全然うっとうしくはないしね



本当に良く考えられたRPGなんだょ



みんなも機会があればぜひそのRPGに触れてみることを進めるょ







信長の野望 創造のこと



わたしは一番初めにやったときは



あんまりそんなたいしたソフトではないのかなぁと思ってた



やっぱり最初にパソコンの思考能力があるので



人間味がないような気がしてね



そんな気がしていたんだ



それからしばらくたって



もう一度やってみることにしたんだ



そうすると



思いのほか面白いゲームじゃないかと思い直したんだよね



それを体感してからは



このゲームが好きになってしまったんだ



味方の部隊による相手への挟撃作戦や



相手への贈り物の意味などなど・・・



すっかりこのゲームのことがいいんだと



思えてきてよかった